「JR東海」のニュース
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山陽新幹線も防護盾や刺又など搭載、救急用品拡充 安全確保に向けJR西日本が対策
山陽新幹線も防護盾や刺又など搭載、救急用品拡充 安全確保に向けJR西日本が対策 安全確保の取り組みとして、山陽新幹線の車両にも防護装備の搭載や、医療用具の拡充が行われます。全乗務員が防犯スプレーを携行JR西日本は2018年9月3日(月)、車内での安全確保の取り組みとして、山陽新幹...
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新幹線にも「翼」がある? 先頭車のノーズ、その長さと形の理由
世界の高速鉄道の中でもとりわけ長く複雑な形状をしている新幹線のノーズ。この形には日本ならではの事情があります。その形に込められた秘密とは。長いノーズは速く走るためだけではない?新幹線の先頭車両は高速で...
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戦前の電車や新幹線試験車両「300X」の車内公開 特別列車運転も 「愛知DC」10月開幕
大型観光キャンペーン「愛知デスティネーションキャンペーン」にあわせ、「リニア・鉄道館」では普段入れない展示車両の車内が特別公開されます。ラッピング車両で特別観光列車を運転愛知県とJRグループは2018...
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南海電鉄の「新型特急」どんな車両になる? なにわ筋線の整備に向け開発を検討
南海電鉄は大阪市の中心部を南北に貫く新線「なにわ筋線」の整備に向け、新型特急車両の開発の検討を開始した模様です。実際にどのような車両になるのでしょうか。関空特急「ラピート」の更新も兼ねる?南海電鉄が新...
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東海道新幹線と東北新幹線、なぜ直通しない? 東京駅の複雑な「事情」
東京駅で顔を合わせている東海道新幹線と東北新幹線。しかし線路はつながっておらず、直通運転もできません。ただかつて、直通運転の計画は存在しました。なぜ中止されたのでしょうか。ホームと線路は並んでいるが…...
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湘南生まれ、サーフィン育ち! 人気タウン藤沢市辻堂を地元サーファーに案内してもらった
サーフィンをはじめとするマリンスポーツが盛んな湘南。なかでも、神奈川県藤沢市は人気があり、サーファーの移住者も少なくないらしい。今年の4月には、人口が43万人を突破したそうだ。そんな藤沢ではいったいど...
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記憶に残るあの駅へ 戦前の木造駅舎やかつての新婚旅行の玄関口など12選
茅葺き屋根の駅や築100年を超える木造駅、かつてイベントや新婚旅行でにぎわった駅など、「記憶に残る」12駅を訪ねます。洋館風の日光駅は大正生まれ【本記事は、旅行読売出版社の協力を得て、『旅行読売臨時増...
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どっちが乗り得? 特急列車の自由席と普通列車のグリーン席
普通列車のグリーン車自由席と特急列車の普通車自由席は、どちらもほぼ同じ構造の座席を設けています。所要時間も距離が短ければ大差ありません。となると気になるのは料金ですが、どちらを利用した方が安くなるので...
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新幹線の窓はこう変わった! サービスと効率を反映してきたその大きさ
列車から眺める車窓風景は、鉄道旅行の楽しみのひとつです。しかし、新幹線の窓は新型になるほど小さくなる傾向にあります。どのような事情があるのでしょうか。車窓展望が売りのひとつだった国鉄時代の新幹線鉄道の...
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『A列車で行こう9 Version5.0 FINAL EDITION』8月発売 「A列車紀行」も収録
都市開発鉄道会社経営シミュレーションゲーム『A列車で行こう9』の集大成として「Version5.0FINALEDITION」が登場。「A列車」史上最大のボリュームといいます。転車台、機回し、列車連結な...
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在来線トンネルの内壁検査装置「トンネラス」更新へ ひび割れ自動計測、建築限界も測定 JR東海
JR東海が在来線のトンネル検査に用いるトンネル覆工変状検査装置「トンネラス」を更新。より高精度で効率的な検査ができるようになるといいます。2020年導入予定JR東海は2018年6月13日(月)、在来線...
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特急「ひだ」「南紀」に無料Wi-Fi グリーン車は7月から、普通車は順次開始 JR東海
JR東海が、特急「ひだ」「南紀」に無料Wi-Fiサービスを導入。グリーン車に続き普通車も順次サービスが開始される予定です。トイレ洋式化もJR東海は2018年6月13日(水)、高山本線の特急「ひだ」と紀...
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いまも健在「列車の個室」 グループ旅行ならアリ? 「個室風」座席も
鉄道車両の設備のなかでも、グループ旅行にぴったりなのが個室。ほかの乗客に気兼ねすることなく旅を楽しめる個室は、実はリーズナブルに利用できる設備です。少ないながらも個室は健在列車はひとつの車両に大勢の人...
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商社大好き、マスコミ嫌い? 難関大学就活生の人気企業の意外な結果
1位三菱商事、2位三井物産なんと就活生の人気上位100社のうち5位まで商社。そして、新聞・テレビ局・出版社などメディア各社はほとんど顔を出さない。また、東大生だけの人気ランクでは、財務省が省庁の4位に...
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関西住みたい沿線3位の「JR東海道本線」、家賃相場が安い駅トップ20を発表!【沿線調査 関西版】
リクルート住まいカンパニーでは、関西(大阪府・京都府・兵庫県・滋賀県・奈良県・和歌山県)に居住している20歳~49歳の4600人を対象に実施した「みんなが選んだ住みたい街ランキング2018関西版」を発...
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登録Suicaなどで新幹線乗車 東北・北海道・上越などに導入へ 「モバイルSuica特急券」は終了
サイトで新幹線を予約して、登録した交通系ICカードを新幹線自動改札機にタッチして利用できる新たなチケットレス乗車サービスをJR東日本などが導入へ。対象は東北・北海道・山形・秋田・上越・北陸新幹線です。...
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N700S試験車に「次期軌道状態監視システム」搭載 さらなる乗り心地向上に貢献 JR東海
JR東海が「次期軌道状態監視システム」を開発。東海道新幹線のN700S確認試験車に搭載して走行試験を開始します。計測項目の追加と精度向上を実現JR東海は2018年5月30日(水)、計測項目の追加と精度...
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車両だけじゃない! JR東海の小牧研究施設「土木の顔」 新幹線の補修方法を開発
開設から16年になるJR東海の「小牧研究施設」。これまで新幹線の新型車両向けの技術を多数開発してきましたが、土木構造物の研究も行っています。その成果は東海道新幹線が抱える「課題」の解決に使われました。...
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人里離れた山奥で新型新幹線の技術を開発 JR東海「小牧研究施設」に潜入
このほど完成した東海道・山陽新幹線の次世代新型車両「N700S」は、JR東海の「小牧研究施設」で開発された技術が多数採用されています。人里離れた山奥にある研究施設で、どんな研究が行われているのでしょう...
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京都は新緑も良い 貴船、瑠璃光院、叡山ケーブル…青もみじに映える古都をめぐる
JR東海が展開する観光キャンペーン「そうだ京都、行こう。」の、青もみじを堪能するプレスツアーに参加しました。新緑の季節は、観光ハイシーズンの春や秋に比べ、めぐりやすい時季であるといいます。紅葉名所は「...
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リニア走行中も快適なネット通信が実現? 500km/hでも途切れない通信、NICTが実験成功
情報通信研究機構(NICT)が、500km/hでも途切れないネットワーク通信の実験に成功。毎秒20ギガビットの高速通信が可能になるといいます。毎秒20ギガビットの高速通信も可能に?情報や電波に関する研...
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列車の指定席と自由席、それぞれの利点は どっちでもない「座席未指定券」導入の特急も
列車の指定席と自由席にはそれぞれにメリットがあります。自分の旅行スタイルに合わせてうまく使い分けて活用しましょう。旅行プランに合わせて選択をJR線を走るほとんどの特急列車は、座席を予約できる指定席と、...
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「グランシップトレインフェスタ」開催 静岡の鉄道・駅弁・グッズ集結 臨時急行も
日本最大級という鉄道イベント「グランシップトレインフェスタ」が2日間にわたり開催されます。静岡県内の鉄道、駅弁、グッズなどが集結。臨時列車も運転されます。数千両の車両が走る鉄道模型コーナーを設置201...
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東海道新幹線の駅トイレ、すべて洋式に 温水洗浄機能付きで整備 JR東海
東海道新幹線全17駅の新幹線改札内トイレで、和式を含むすべてのトイレが温水洗浄機能付き洋式便座に変わります。バリアフリー化も推進JR東海は2018年4月19日(木)、東海道新幹線全17駅の新幹線改札内...
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「住むなら相鉄沿線」と思わせる10の理由 暮らしやすい街と東京が直結へ!
神奈川県内に路線網を持つ相模鉄道は、都心直通線によって、鉄道も沿線も大きく変わろうとしています。そのような将来性や暮らしやすい環境など、相鉄沿線に住むうえでのポイントを探りました。東京都心も東海道新幹...
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軽量化実現の新型新幹線N700S、なぜそれで乗客が便利になるのか? JR東海の大きな狙いも
N700Aに続く東海道・山陽新幹線の次世代新型車両「N700S」。車両の軽量化や装置類の小型化に力点を置いて開発されましたが、なぜ軽量化や小型化に力を入れたのでしょうか。そこには「余裕」から生まれる利...
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新型「レール削正車」使用開始 押し付け力とスピードが向上 JR東海
JR東海が、在来線用レール削正車の新型を導入します。現行車両に比べ砥石のレールへの押し付け力がアップ。速度も向上します。走りながら砥石でレール表面を削るJR東海は2018年4月5日(木)、在来線に新型...
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山陽新幹線も無料Wi-Fi導入へ 700系は全トイレ洋式化 JR西日本
JR西日本が、山陽新幹線で無料公衆無線LANサービスを導入します。対象車両は、同社が保有する500系、700系、N700系です。2018年夏から順次開始JR西日本は2018年3月20日(火)、山陽新幹...
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いまや絶滅危惧種 ディスコカーや展望車もあるJRの「ジョイフルトレイン」、その未来は
かつてJR各社が所有していた「ジョイフルトレイン」。団体貸切列車や臨時列車に利用され、多くの鉄道ファンからも人気を集めましたが、そのほとんどが既に引退。いまや「絶滅危惧種」となっています。バブル期に登...
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列車見張員の訓練用シミュレーター導入 合図・姿勢を評価、トラブルシナリオも JR東海
JR東海が列車見張員訓練用シミュレーターを導入。センサー付きカメラを用いて列車見張員の動きをモニタリングし、合図の出し方や待避時の姿勢などを自動的に評価します。名古屋・静岡に各1台導入JR東海は201...