「三谷幸喜 映画」のニュース
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大河ドラマ主演はオイシくない?長い拘束、安いギャラ…芸能プロが考える大河の“価値”
大河ドラマ主演はオイシくない?長い拘束、安いギャラ…芸能プロが考える大河の“価値”。5月1日、いよいよ新元号「令和」が施行され、「平成」時代が幕を閉じる。平成元年時の“月9”枠は『君の瞳に恋してる!』(主演・中山美穂)、NHK大河ドラマは『春日局』(主演・大原麗子)、NHK朝の連ドラ...
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NHKの“ルール破り”『いだてん』…源流は宮崎あおい『篤姫』の異端児プロデューサーか
5月1日、いよいよ新元号「令和」が施行され、「平成」時代が幕を閉じる。平成元年時の“月9”枠は『君の瞳に恋してる!』(主演・中山美穂)、NHK大河ドラマは『春日局』(主演・大原麗子)、NHK朝の連ドラ...
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ココリコ田中が語る天才・三谷幸喜の奇行!? 自宅に招かれるも“玄関より先”に上がらせてもらえず
2月25日(月)、ココリコ・遠藤章造と田中直樹がパーソナリティを務めるラジオ番組『ココリコのオールナイトニッポンPremium』(ニッポン放送・毎週月曜18時~)が放送。田中が三谷幸喜の自宅を訪れた際...
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映画『十二人の死にたい子どもたち』じわりヒットの理由…『カメ止め』現象再来なるか?
1月25日に公開された映画『十二人の死にたい子どもたち』が、公開3日間で興行収入3億円を突破。昨年スマッシュヒットをしたサスペンス映画『スマホを落としただけなのに』の同記録を超え、2月14日時点で興収...
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映画『マスカレード・ホテル』で、共演NGな木村拓哉vs福山雅治の戦争勃発?
映画俳優・木村拓哉の勢いが止まらない。昨年8月公開の映画『検察側の罪人』は骨太で重厚なストーリーで、キムタクが「善と悪の一線を越える」という難役に挑みながらも、興行収入約30億円とスマッシュヒット。今...
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映画に初主演!博多華丸「死ぬまで奥さんの尻に敷かれる覚悟で」
「映画化したらいいねと冗談では言ってたんですけど、いざ現実となると、新宿バルト9とかの大きなスクリーンで上映されることがいまだに信じられないですね」 博多華丸(48)の初主演映画『めんたいぴ...
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小手伸也、2018年“月9の顔”が明かす「役のインパクトの障壁」
織田裕二主演の月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)で、あくの強い弁護士・蟹江貢役を演じる小手伸也。アメリカでヒットしたドラマの日本版とあって、俳優の演技もアメリカナイズされ...
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綾瀬はるか、吉岡里帆、倉科カナ…グラビアアイドル出身女優たちの活躍
きらびやかな芸能界の第一線で活躍中の女優たち。どういうルートをたどって女優になったのかはそれぞれだが、今回はグラビアアイドルから演技の世界へ活躍の場を広げている女優たちをクローズアップしてみた。【写真...
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「もののけ姫」 ジブリ・宮崎駿の傑作にまつわるトリビアとは
1997年に公開された宮崎駿監督のアニメーション映画「もののけ姫」。構想に16年、制作に3年をかけた超大作、興行収入は193億円で当時としては新記録。20年以上前の作品ですが、未だ人気の作品です。今回...
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斉藤由貴がブルーリボン賞 名監督がこぞって絶賛する理由とは
斉藤由貴(51)が第60回ブルーリボン賞の助演女優賞を1月23日、受賞した。昨年公開された是枝裕和(55)監督「三度目の殺人」での演技が評価されての受賞。斉藤のブルーリボン賞は、初主演作「雪の断章-情...
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元SMAPの稲垣・草なぎ・香取が解散・独立について初告白「絶対に捨ててはいけないものがあった」一方ジャニーズ圧力でテレビは...
元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が"今年もっとも輝いた男性"を表彰する「GQMENOFTHEYEAR2017」に選出され、22日、3人そろって授賞式に出席した。授賞式では、香取が「新しい...
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“50歳で再ブレーク”斎藤由貴の10代からを振り返る
「自分が50歳って、いまだにビックリですよ(笑)。当たり前だけど、人間って年を取るんですね。自分としては、それほど変わったつもりはないのですが……」そう語るのは、年ごろの娘や息子と小気味いいトークを繰...
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広瀬すず、高畑充希、小松菜奈…2016年大活躍した若手女優たち
今年もさまざまな映画が公開され、多くのヒロインが誕生した。ヒロインといっても、清純派から、男を惑わす魅惑の女性までいろいろなタイプがいるが、魅力的なヒロインに感情移入するのも、作品の楽しみ方の一つだろ...
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早丸、本丸、ナレ死…『真田丸』ネット用語生んだ“愛され大河”ついに完結
三谷幸喜を脚本に迎え、主人公・真田幸村役の堺雅人を筆頭に、大泉洋、草刈正雄、長澤まさみ、内野聖陽、竹内結子、近藤正臣、小日向文世等、超豪華キャストで送ってきたNHK大河ドラマ『真田丸』。初回視聴率19...
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三谷幸喜がいない!『真田丸』打ち上げで主役不在の異例事態
「撮影終盤になると出演者のクランクアップが続くものですが、『真田丸』の場合は“異例の盛り上がり”を見せていました。撮影が入っていない役者さんまでスタジオに来てサプライズで花束を渡してくれることもしばし...
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あの人とあの人が昔は一緒の劇団に!?意外と知らない劇団俳優の繋がり
ドラマ見ていると、「やけに共演の多い俳優さんたち」がいる事に気が付きませんか?ドラマは基本的に「オファー」か「オーディション」でキャスティングが決まります。オーディションといっても、俳優であれば誰でも...
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『真田丸』で存在感 舞台俳優・栗原英雄、大河への後押しは脚本・三谷の言葉
現在放送中のNHK大河ドラマ『真田丸』で、一際強い存在感を示している真田信尹(のぶただ)。草刈正雄演じる真田昌幸の弟にして、堺雅人扮する主人公・真田信繁の叔父にあたり、真田家の調略を一手に引き受ける重...
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<37年ぶり舞台「熱海殺人事件」>つか芝居のDNAを感じさせた、愛娘女優・愛原実花
1987年の紀伊国屋ホール公演から37年ぶりに復活した「熱海殺人事件」の初日を見ました。故・つかこうへいさんの戯曲「熱海殺人事件」の初演は1973年の文学座アトリエ公演。1978年、つか演出で三浦洋一...
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やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!
非日常を楽しむドラマ。その中でもひときわ非日常を楽しめるといえば、ミステリーやサスペンスなどを扱ったドラマです。特に主人公が爽快に謎解きをしたり、人間の内面に迫ったりする刑事モノドラマは、一話完結の物...
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二宮和也、松潤と迎えた成人式でスーツをケチり後悔「使うときはバッと使って」
フジテレビ開局55周年特別企画『オリエント急行殺人事件』の完成披露試写会が都内で行われ脚本を担当した三谷幸喜をはじめ、主人公・野村萬斎、松嶋菜々子、二宮和也、杏、玉木宏、沢村一樹、そして佐藤浩市が登場...
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<作品の魅力は狂気が作る?>キューブリック監督が起用した「性格の悪い」映画美術家ケン・アダム
劇場映画の最終的な出来は何が決めるのか?監督か?プロデューサーか?アイデアか?俳優か?脚本か?音楽か?それとも美術か?スタジオジブリ・三谷幸喜・タランティーノと仕事をし、国際的にも活躍する映画美術家・...
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芸能人マネージャー志望や俳優・タレント志望の若い人が「知っておきたい」芸能界事情
いわゆる「芸能人」をマネージメントする芸能プロダクションには、その設立経緯から、いくつかの系譜があります。音楽系事務所、劇団系事務所、モデル系事務所などです。それぞれ日本音楽事業者協会(音事協)、日本...
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<ミュージカル『ファントム』>山下リオは薬師丸ひろ子、松たか子、柴咲コウのラインになる可能性
赤坂ACTシアターでミュージカル「ファントム」を観た。苦手なミュージカルだが、観に行って本当に良かった。ざっくり言うと、劇団四季の公演でも知られる脚本家・ウェバー版「オペラ座の怪人」のアナザストーリー...
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<オリジナルドラマの原点に立ち返れ>1990年代ヒットドラマから見えてきた道しるべ
1990年代に最高視聴率(平均視聴率ではない)を記録した民放の連続ドラマと、当時の傾向を記すために、自分なりに記憶しておきたいドラマを各年2つずつ選んでみた。・1990年「すてきな片想い」(26.0%...
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“ニュー和久井映見”誕生!?三谷幸喜・演出「ホロヴィッツとの対話」
女優の和久井映見と俳優の渡辺謙、演出家の三谷幸喜が8日、東京・渋谷のパルコ劇場で三谷演出の舞台「ホロヴィッツとの対話」公開稽古を行い、マスコミ向け取材に応じた。和久井映見が初舞台に挑戦!三谷幸喜演出舞...