「春風亭昇太」のニュース
春風亭昇太のプロフィールを見る-
『下町ロケット』 物語を彩る“芸人バイプレイヤーズ”に注目
企業間の生き馬の目を抜く競争と、物作りに命を懸けた人間たちのドラマを描く『下町ロケット』(TBS系/毎週日曜21時)。多彩な登場人物が繰り広げる群像劇が見どころの本作を盛り上げる原動力となっているのは...
-
橋本環奈、『ゴチ』で初のビリ あの映画キャラを思わせる髪型も話題に
女優の橋本環奈が22日、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系/毎週木曜19時56分)の人気コーナー「グルメチキンレースゴチになります!」に出演し、初の“ビリ”となった。また、映画『銀魂』で演じた...
-
最新刑事ドラマを元刑事が調査!リアルなのは『小さな巨人』!?
視聴率の明暗が分かれつつある春ドラマのなかで、今期の“勝ち組”は刑事もの。はたしてどこまでリアルなのか?そこで、元捜査一課の刑事で、現在は「総合探偵社MR」でカウンセラーとして...
-
『おんな城主 直虎』、瀬名を救おうと取りすがる次郎の元に元康からの使者が…
NHK大河ドラマ『おんな城主直虎』。第10話「走れ竜宮小僧」では、奥山朝利(でんでん)をもみ合いのすえ刺殺してしまった政次(高橋一生)が次郎法師(柴咲コウ)のもとを訪れる。次郎は政次を寺でかくまうこと...
-
『おんな城主 直虎』、 直親との子を授かれないしの 元許嫁の次郎と女の戦いに!?
NHK大河ドラマ『おんな城主直虎』。第7話「検地がやってきた」では、直親(三浦春馬)としの(貫地谷しほり)の祝言がが執り行われ、政次(高橋一生)らは駿府・今川館に出向き、改めて直親の帰参を認めてもらう...
-
『おんな城主 直虎』、柴咲コウが本格的に登場 三浦春馬演じる亀之丞とついに再会
NHK大河ドラマ『おんな城主直虎』。第4話「女子にこそあれ次郎法師」では、今川に許され井伊谷に帰ってきたおとわ(新井美羽)は出家し、“次郎法師”という名を与えられるが、厳しい修行に音をあげて逃げ帰って...
-
『おんな城主 直虎』出家し修行に臨むおとわだが、厳しさに耐えかね…
NHK大河ドラマ『おんな城主直虎』。第3話『おとわ危機一髪』では、今川から鶴丸(小林颯)との婚約を命じられたおとわ(新井美羽)は、それを拒み出家しようとする。だが今川義元(春風亭昇太)の怒りを買い、忠...
-
『おんな城主 直虎』、人質として今川に差し出されることとなったおとわは…
NHK大河ドラマ『おんな城主直虎』。第2話「崖っぷちの姫」では、井伊直盛(杉本哲太)は謀反を疑われた亀之丞(藤本哉汰)を今川の追手から逃すが、追手が迫った際、一緒にいたおとわ(新井美羽)がおとりになる...
-
<「笑点」に異変?>司会の昇太に欠けている「歌丸の様式美」
毎週「笑点」(日本テレビ)を見ていると、ここ最近の「笑点」には異変が起きていることに気づく。先週(2016年11月27日放映回)と今週(2016年12月4日放映回)に顕著に感じたが、メンバーによるアド...
-
<がんばれ!「ENGEIグランドスラム」>このままではスポンサーにも失礼な番組作りだ
あれでは演者が可哀想である。フジテレビ9月17日放送の「ENGEIグランドスラム」のことである。まず、番組の企画意図が見えない。企画意図などというと、企画書の中では大抵読み飛ばさせる部分であるかもしれ...
-
<笑点>「初回だから」では言い訳できない新司会・春風亭昇太
2016年5月29日放映の『笑点』を見た。桂歌丸が番組から退き、跡を継いだ春風亭昇太が司会を務める1回目の放映回である。昇太の解答者枠に収まった新メンバー・林家三平も今回一緒に発表されたが、これについ...
-
<ギャラクシー賞受賞「赤めだか」>二宮和也と北野武らによる落語家青春グラフィティ
2月22日、年末にTBSで放送された年末ドラマ特別企画「赤めだか」が、ギャラクシー賞の1月の月間賞を受賞した。優れたテレビドラマに与えられる同賞にふさわしい傑作だ。改めて観て、泣き、笑った。【オープニ...
-
<寄席とホールの違いって何?>ホールや公会堂で楽しむ「ホール落語」の魅力と可能性(その①)
落語会には、ほぼ年間を通して同じような落語、漫才や寄席芸がかけられる演芸場(寄席)でのものと、その他の会場、いわゆる多目的ホールや劇場での落語会の2つに分かれる。ある年代までは、落語を聞きに行くといっ...