「介護」のニュース
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漢方薬の購入代金も対象!確定申告でお金が戻ってくることリスト
「確定申告とは、1年間に得た所得を計算して税務署に申告することで、税金を納めたり、払いすぎた税金の払い戻しを受ける手続きのこと。年金生活者の場合は、年金等の収入が年間400万円を超えたり、公的年金以外...
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減価するデジタル通貨で出産手当てを支給し、出生数の引き上げを
日本経済が抱える問題は様々だが、最も大きな問題は人口減少であろう。人口減少は賦課方式の年金や医療・介護などの社会保障制度の持続可能性を低下させるとともに、消費人口や労働人口の減少を通じて経済の活力を徐...
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親と同居で最大100万円の補助金が 東京から転出の人も増加
東京を離れる人が増えている。東京23区では’21年、転出者が転入者を上回った(総務省)。データのある’14年以降で初めてのことだ。コロナ禍でのリモートワークの浸透などにより、東京に住む意味が薄れ、都心...
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雪が降った日に思ったこと〜普段はご近所付き合いが少ないボクたちも、日頃から大変お世話になっているんだよなあ〜
東京地方に雪が降った浮上する雪かき問題今年初めて東京近郊に雪が降った1月5日。昼ぐらいから降り始めた雪は、予報に反して夜まで深々と降った。真っ白になっていく我が家の小さい庭を眺めて、綺麗だなあと思って...
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人生の曲がり角 50代で「枯れる人」と「咲く人」の違いとは?
仕事では責任のある大きな仕事を仕切るようになり、家庭では子育ても終盤、そこに親の介護、看病が重なるのが50代。その一方で、そんなに食べたつもりはないのに太るようになり、お酒に弱くなり、髪が薄くなり、と...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「50年来の友人から一方的に絶縁された」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「50年来の友人から一方的に絶縁された」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん〜介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価1,3...
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介護歴20年の安藤なつ語る「“介護で共倒れ”を防ぐ心得」
「結婚、出産、育児と同じように、介護も“ライフステージの一つ”と考えるといいと思います。介護は自分1人で抱え込まずに、上手にプロの助けを借りることが大切。“おトク”な行政のサービスはフル活用したいです...
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最強のコロナ対策は、対策を緩めることだ!【佐藤健志】
◆オミクロンがくつがえしたもの新型コロナウイルスのオミクロン株による急速な感染拡大、いわゆる第六波の勢いがなかなか止まりません。1月9日には、沖縄・広島・山口にまん延防止等重点措置が適用されましたが、...
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25年度のPB黒字化、実は十分に達成可能な見通し?コロナ禍でも目標堅持すべき
現下の厳しい財政事情のなか、財政再建の旗を降ろしてはいけない。財政再建の具体的な目標として、現在、政府は国と地方を合わせた基礎的財政収支(PB)を2025年度までに黒字化する目標を掲げている。しかしな...
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介護のプロは元自衛官!ブレない信念で挑戦するのは「その人らしい」終末期ケア
今回のゲストは、ファミリー・ホスピス東林間ハウス(神奈川県相模原市)の介護管理者・牧野功さん。ホスピス住宅で終末期ケアを行う牧野さんは、自衛隊の幹部自衛官として活躍していた経歴の持ち主です。国を守り、...
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【10万円給付】すでに始まる自治体も!年金生活者なら対象の可能性大
’21年度から0.4%減額される’22年度の年金受給額。今後も減っていく未来しか見えないがどうすればいい?節約の専門家がアドバイスーー! 「1月21日、’22年度の年金受給額が’21年度比0...
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発砲立てこもり、66歳の渡辺容疑者が陥った「幻想的願望充足」とマザコン状態
埼玉県ふじみ野市の民家で発生した立てこもり事件で、殺人容疑で送検された渡辺宏容疑者は、自宅に鈴木純一医師ら7人を呼び出し、「(母親が)生き返るかもしれないので、心臓マッサージをしてほしい」と蘇生措置を...
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蛭子能収ゆるゆる人生相談「80歳のおじいさんが私の家を覗いてくる」
蛭子能収ゆるゆる人生相談「80歳のおじいさんが私の家を覗いてくる」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん〜介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価1,3...
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猟銃立てこもり:渡辺容疑者、加齢による脳の前頭葉の機能低下で脱抑制の可能性も
埼玉県ふじみ野市の民家で1月27日夜に発生した猟銃立てこもり事件で、人質になっていた医師の鈴木純一さんが死亡した。この事件で緊急逮捕された66歳の渡辺宏容疑者は無職で、高齢の母親をつきっきりで介護して...
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オミクロンのもとで社会の基盤が揺らぐ構造【佐藤健志】
◆重症化率は低い、だが・・・新型コロナウイルスの変異株「オミクロン」は、感染力が強いかわりに、重症化率は低いとされています。この場合の「重症化」とは、呼吸器の疾患、わけても肺炎が悪化し、生命に関わりか...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「2歳の娘にやりたいことをやらせるべき?」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「2歳の娘にやりたいことをやらせるべき?」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価1,3...
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再雇用で給与が大きく減ったら…申請しないと損するお金
「オミクロン株の感染拡大など、まだ先行き不透明な社会情勢で、お金の不安は尽きません。しかし、国や自治体にはセーフティネットとして“申請するだけでお金がもらえる制度”がたくさんあるのです」 そ...
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キユーピーでいろいろな介護食をいただいた〜プロが研究し尽くして完成した介護食はボクの概念を覆す〜
キユーピーに行き介護食の話を聞いた。皆さんは、市販されている大人の介護食を買ったことはありますか?いつもの食事が食べにくくなったご家族がいらしたら、これって「どうなんだろう?」そう思う方もいらっしゃる...
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【春の年金大改正】65歳以降も働けば厚生年金の受給額がアップ!
【春の年金大改正】65歳以降も働けば厚生年金の受給額がアップ!。’22年4月に制度の一部が変わる年金。高齢化真っただ中での今回の“年金大改正”は、長生きを前提に、年金をできるだけたくさん増やせるようにするというもの。 「人生100年時代を迎えて、夫の定年...
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タイプ別・年金受給の“お得な繰り下げ”タイミング 年下妻がいる家庭は損になる場合も
タイプ別・年金受給の“お得な繰り下げ”タイミング 年下妻がいる家庭は損になる場合も。老後の暮らしを支えてくれるものといえば「年金」だが、その年金の仕組みが’22年春から大きく変わる。少しでも多くもらい、取りこぼしを極力なくすためにも、今からキッチリ予習しておこうーー! ’2...
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老後資金に不安がある人必見!春の年金大改正で得するための3カ条
老後の暮らしを支えてくれるものといえば「年金」だが、その年金の仕組みが’22年春から大きく変わる。少しでも多くもらい、取りこぼしを極力なくすためにも、今からキッチリ予習しておこうーー! ’2...
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BiSH・モモコグミカンパニー、小説デビュー作『御伽の国のみくる』発売
BiSHのモモコグミカンパニーが、小説デビュー作『御伽の国のみくる』を2022年3月下旬より河出書房新社より発売する。『御伽の国のみくる』の主人公はメイド喫茶店員の「友美」。アイドルの夢にもがき、悩み...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「上司が私の目薬を勝手に使っています」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「上司が私の目薬を勝手に使っています」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん〜介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価1,3...
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戸惑いを乗り越えた先に見えたもの。理想をカタチにする創意工夫が介護の仕事の面白さ!
経歴1989年~2001年ガソリンスタンドにて勤務2001年~2013年半導体製造工場でライン長補佐として活躍2013年11月株式会社ケアサービス・まきの実へ入社2022年1月同社のグループホーム管理...
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高齢者が減少する2030年。社会保障費が抑制されて医師でもワーキングプアになる!?
かつてソ連では政治体制が崩壊した際、男女ともに急速に寿命が低下するという事態が起こりました。これは政治と医療・福祉が緊密に関連していることを表す歴史的な出来事です。実は、日本でも高齢化社会によって、医...
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年金活用で貯金1000万円に!運用せずに老後資金を増やす方法
「老後2,000万円不足問題」「長生きリスク」など、老後資金への不安が一向に解消しない。50代は“老後資金の貯めどき”といわれるが、それどころではない日常に追われ、さらに不安が募る。 「晩婚...
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卒婚を成功させるためのルール7「夫の嫌なところは許すこと」
夫婦でいろいろなライフステージを乗り越え、やっとできた自分時間。そんなとき、頭をよぎるのは「離婚」の2文字。今まで我慢していたことから解放されたいのが本音です。でもやはり心配なのは先立つもの。そこで、...
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夫のモラハラに悩む人へ…籍は入れたまま別居する“卒婚”のすすめ
「人生の後半戦を充実させるため、『卒婚』を選択する夫婦は増えています。この形態は『いいとこどり』といえそうです」 こう話すのは約3万件の夫婦の問題に向き合ってきた離婚コンサルタントの池内ひろ...
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蛭子能収ゆるゆる人生相談「在宅勤務になった夫と不仲に」
蛭子能収ゆるゆる人生相談「在宅勤務になった夫と不仲に」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価1,3...
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妻が年収100万円超えてでも社会保険に加入すべき5つの大きなメリット
6つの「年収の壁」を抱えるパート主婦の働き方と社会保険に加入すべき理由についてご紹介している今回のコラム。後編では、実際にどれくらいの年収で働く妻が多いのかから見てみよう。年収150万円未満が半数以上...