元SKE48の矢方美紀さんは8月12日、自身のX(旧Twitter)を更新。「お腹4箇所穴開けた」と報告し、腕の写真を公開しました。


■「本当にお疲れさまでした」
矢方さんは「数ヶ月前、ひどい激痛で病院に行った所 検査結果で10センチほどの腫瘍が見つかり、先日卵巣子宮内膜症嚢胞の手術を受けました」と報告し、1枚の写真を投稿。腕にチューブが貼り付けられています。「その後、病理検査結果も悪性では無く 現在は手術も無事に終えて普段の生活をしています。お腹4箇所穴開けたけどもう平気です 無理なく生きます」とつづりました。

コメントや引用リポストでは「頑張ってますね。気持ちを楽にしてお過ごしください」「ホント身体第一で」「なんと…ご無事でなによりです。激痛、手術、本当にお疲れさまでした。お大事になさってくださいね」「いつまで経ってもほんとに逞しい人や… 一番最初に本気で推した子が美紀さんで良かったや」「みきさん強いですね、、、これ以上腫瘍見つかりませんように」と、温かい声が寄せられました。

■「"もしかしたら"ってとても怖くて不安」
同日、続けて「手術してみて腫瘍の癒着がひどい場合、もしかしたら一時的に人工肛門になる可能性やもしかしたら卵巣も摘出しなくてはならないリスクもあり、"もしかしたら"ってとても怖くて不安だなと感じました」とポストした矢方さん。「改めて手術をしてくださった先生に感謝」ともつづっています。気になる人は、チェックしてみてくださいね。
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