※以下の情報は2026年9月12日21時現在のものです。料金の変更、満室の場合もあります。
■「プラザ淡路島」は全室から鳴門海峡を望める宿
滋賀県在住・52歳女性が「泊まってよかったホテル」として挙げたのは、兵庫県の「プラザ淡路島」でした。・宿泊した部屋:スーペリア洋室
▼チェックイン後は、客室から鳴門海峡の絶景にひとやすみ●回答者コメント
「部屋からの景色が素晴らしく、鳴門海峡大橋を一望することができます」
「プラザ淡路島」は全21タイプ70室、すべての客室から鳴門海峡を望めるのが自慢です。上層階の「ハイフロア」では広々とした居室から大パノラマを一望でき、四季折々に移ろう鳴門海峡の景色と美しい夕映えをゆったりと楽しめます。
▼温泉は開放感たっぷりの展望露天風呂へ●回答者コメント
「温泉の露天風呂が広々としていて、開放感を味わうことができます」
温泉は、大自然に映える大鳴門橋のシルエットを望む展望大浴場。露天風呂の泉質は療養泉としても認められる自家源泉の「南あわじ温泉」で、内風呂では美人の湯として名高い「うずしお温泉 霑の湯」も楽しめます。寝椅子でくつろいだり、深めの浴槽でゆったり肩まで浸かったりと、大パノラマに包まれながら開放感あふれる湯浴みを満喫できます。
▼夕食は、淡路島の海の幸をふんだんに使った会席を堪能●回答者コメント
「料理が美味しく、淡路島の海の幸や丹後の山の幸を堪能することができます」
夕食では、ホテルから望む鳴門海峡で育まれた豊かな海の幸を使用。春や秋の鳴門鯛、夏の沼島鱧、冬には淡路島3年とらふぐなど、島の旬を色濃く感じられるお料理が並びます。地元・阿万吹上の田園で収穫される旬の野菜もふんだんに使われ、確かな知識と経験豊かなひと手間で仕上げた一品を味わえます。
※掲載されている情報は記事公開時のものです。
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
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