占術研究家・心理テストクリエーター章月綾乃の12星座占い。2026年7月の「才能&創造性」をランキング形式でご紹介します。
1位に輝くのは、どの星座? そして、あなたの生まれ星座には、どんな幸せが待っているでしょう?

■1位:みずがめ座(1月20日~2月18日生まれ)
周囲のニーズに応えることで、隠れていた才能や適性が引き出されそう。

やったことがない、向いていない的な先入観を捨てて、とりあえず、やってみることが大事! 分からないことは聞く、調べる、学ぶことで、知る楽しさ、深めていく面白さにも気付くはず。

人との共同作業の中から新しい何かが生まれる気配もあります。アシスタントになってみたり、コラボレーションにチャレンジしたりして、無限の可能性を生かしましょう。

■2位:ふたご座(5月21日~6月21日生まれ)
人にはないセンス、視点で、周囲に差をつけることができそう。

それなり、よくあるスタイルで止めずに、プラスαのアイデアを練ってみましょう。誰も思いつかなかった仕掛けが浮かび、概念を変えることもできそう。

ひらめきのカギは、現代アートにありそう。インスタレーションなど、気になる展示、作品をチェックしてみて。

また、進化の過程を見直すのも有益です。上書きではなく、名前をつけて保存で、試行錯誤のプロセスも残して。

■3位:かに座(6月22日~7月22日生まれ)
クリエイティブな運勢。


好きなこと、得意なことに時間をかけましょう。これまで以上に楽しく取り組めて、新境地が開けそう。

「あれはどうやるんだろう?」と気になっている技法について学ぶのもオススメです。スポンジが水を吸い込むように、貪欲に使えるノウハウを吸収できるはず。ずっと続けてきたことのバリエーションを広げるイメージで取り組んでみて。

料理やガーデニングなど、家事を趣味に昇格させるのも、オススメです。

■4位:しし座(7月23日~8月22日生まれ)
“挑戦”がカギ。

実際にやってみることで、隠れていた才能や能力が開花するでしょう。未体験のことも、果敢にチャレンジを。

また、アート系の作品作りもセンスのよさが光りそう。気になる講座、教室へ参加してみて。

■5位:おひつじ座(3月21日~4月19日生まれ)
憧れきっかけで、新しい世界に飛び込めそう。


「あの人みたいになりたい」と思ったら、ゴーサインです。少しでも近づけるように、いろいろまねをしてみましょう。ご縁が動いて、大好きな人との接点ができちゃうかも?

■6位:うお座(2月19日~3月20日生まれ)
繰り返しが力になるでしょう。

やるからには、基本に忠実に、完璧を目指して。習う立場から教える人へ、ポジションの転換ができそうです。

また、業務上で必要な資格、知識を身に付けるのもオススメ。収入アップにつながるはず。

■7位:さそり座(10月24日~11月22日生まれ)
伝統文化に親しみましょう。

遠い昔から伝えられてきたことの深さ、重さが、あなたの指針になっていくはず。何かのジャンルで担い手になることも。

また、今月高めたいのは、サバイバル能力。アウトドアスキルを磨いて。


■8位:てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)
人との出会いが、意外な才能の発掘につながりそう。

自分一人ではやろうと思わないことで、活躍しそうです。チームやグループの一員として活躍することも。

また、古きやり方を新しくアップデートする役目もありそう。

■9位:おうし座(4月20日~5月20日生まれ)
プロデュース能力が光ります。

人のいいところ、得意な部分を見つけられるため、「こうするといいんじゃない?」とアドバイスすると、みんなを幸せにできるでしょう。

何かを作る、生み出す力も目覚めます。思いを形にしてみて。

■10位:いて座(11月23日~12月21日生まれ)
ハブになれそう。

もともと接点がなかった人同士をつないでみたり、別ジャンルのノウハウを持ってきて、予想外のフィールドを活性化させたりできそう。ベンチャー精神で、ひらめきを提案してみて。海外文化にも適性が。


■11位:やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)
昔取った杵柄がカギ。

ブランクがあり、勘は鈍っていますが、もう一度やってみると、意外にハマっていきます。初心に戻ったつもりで、勉強をし直すのもオススメ。アンティークなどの目利き、再生にも適性がありそう。

■12位:おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)
癒やしのパワーが宿ります。

人を励ます、回復させる存在になれそう。マッサージやアロマテラピー、気功やセラピーなど、気になるジャンルを修めてみては?

動物や植物のお世話にも才能が隠れています。詩や音楽の制作もオススメ。
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