アニメ『名探偵コナン』の第1206話「転げ落ちてきた男」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。

高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

第1206話のあらすじはこちら。

<第1206話「転げ落ちてきた男」>
探し物をしていたコナンと小五郎は、男が石段から転げ落ちてくる現場に遭遇。男を追ってきた坪田練は「もう一人、被害者がいる」と告げる。坪田は、石段上の被害者・大柴六郎と待ち合わせており、現場では見知らぬ男・小岩井喬が大柴を襲っていたという。坪田が取り押さえようとした瞬間、小岩井は慌てて逃走。そのまま石段を転落し、コナンと小五郎に目撃されたのだ。正体不明の小岩井を巡る捜査が始まるが……。
『名探偵コナン』第1206話 転げ落ちてきた男・小岩井は加害者!?
『名探偵コナン』第1206話 転げ落ちてきた男・小岩井は加害者!?

>>>『名探偵コナン』第1206話の先行カットをすべてチェック!(画像5点)

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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