アニメ『名探偵コナン』の第1207話「Jリーグ 開幕の警笛(ホイッスル)」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。

高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

第1207話のあらすじはこちら。

<第1207話「Jリーグ 開幕の警笛(ホイッスル)」>
コナンたち少年探偵団は、熱狂に包まれるJリーグ開幕戦を観戦。元日本代表・森島寛晃と影山優佳も実況席に登場し、試合はVAR判定も飛び出す白熱の展開に。しかし、虎春市長・江口奈々子を警護する小五郎や目暮警部らの姿を見かけたコナンは不穏な気配を察知。なんと観客で埋め尽くされたスタジアムのどこかに爆弾が仕掛けられ、試合終了と同時に爆発する――タイムリミットが迫る中、コナンは犯人と爆弾を追うが……。
『名探偵コナン』第1207話 Jリーグ開幕戦のスタジアムには爆弾が!?
『名探偵コナン』第1207話 Jリーグ開幕戦のスタジアムには爆弾が!?

>>>『名探偵コナン』第1207話の先行カットをすべてチェック!(画像10点)

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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