アニメ『名探偵コナン』の第1209話「狙われたのは誰?」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。

高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

第1209話のあらすじはこちら。

<第1209話「狙われたのは誰?」>
コナンと小五郎は、男を連行中のパトカーを見かける。現場に残っていた高木刑事の話では、怪しい男に職務質問したところ、数日前に盗まれた毒物を所持していたのだという。さらに、その毒物は盗まれた時よりも減っており、どこかで使用された可能性があった。犯人が黙秘しているため、どこで誰に毒物を仕掛けたのか分からず、捜査は難航。コナンと小五郎は警察に協力し、命を狙われている人物を見つけ出そうとするが……。
『名探偵コナン』第1209話 毒物はどこで使われたのか!?
『名探偵コナン』第1209話 毒物はどこで使われたのか!?

>>>『名探偵コナン』第1209話の先行カットをすべてチェック!(画像5点)

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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