2026年7月5日より毎週日曜24:30~TOKYO MXにて放送されるオリジナルアニメ―ション『さよならララ』。第6話のWEB予告、あらすじ、先行カットが公開された。
WEB予告はララ(CV:菱川花菜)と⼤津茉⾥(CV:川⽯奈奈)によるナレーション付きだ。

『さよならララ』は、『メイドインアビス』『わたしの幸せな結婚』『盾の勇者の成り上がり』『少⼥☆歌劇 レヴュースタァライト』など、多数の⼈気アニメを⼿掛けるスタジオ「キネマシトラス」の設⽴15周年記念作品として発表されたオリジナルTVアニメ―ション。童話『⼈⿂姫』を題材としており、200年後に琵琶湖に蘇った⼈⿂姫ララの物語が展開される。監督を務める⼩出卓史は滋賀県出⾝であり、本作品が初監督作品となる。

このたび、第6話のWEB予告・あらすじ・先⾏カットが公開された。
第6話のあらすじはこちら。

<第6話「わたしを照らす光」>
「⼈⿂と⼈間が愛し合うなんて許さない」
ララの姉・リサには並々ならぬ⼈間への恨みがあった。
リサとしもべのコータが⼈間として⽣きるようになった、その過去が明かされる。
『さよならララ』第6話 WEB予告・あらすじ&先行カット公開!
『さよならララ』第6話 WEB予告・あらすじ&先行カット公開!

>>>第6話先行カットをすべてチェック!(写真8点)

また、ララ(CV:菱川花菜)と⼤津茉⾥(CV:川⽯奈奈)によるナレーション付きの第6話WEB予告が公開。「ララってお姉さんおったんや」と尋ねる茉⾥に、「そうよ!ラウラ、ローザ、レア、ルナ・・・」「お城にはお⽗様のお部屋と私たちのお部屋があってね・・・」と家族のことになると饒⾆になるララと「待って待って、何⼈おるん?!」「城?!」と、海でのララの暮らしに驚きが⽌まらない茉⾥。地上と海――⽣まれ育った世界がまるっきり違えど、滋賀の街で⽣活を共にしている微笑ましい2⼈の会話を切り取ったワンシーンとなっている。
『さよならララ』第6話 WEB予告・あらすじ&先行カット公開!


(C)キネマシトラス/「さよならララ」製作委員会
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