ウエニ貿易のキャラクター専門ブランド「GARRACK(ギャラック)」より、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』と日本の伝統工芸「阿波和紙」を融合させたメイドインジャパンの自動巻き腕時計が登場。2026年8月7日より予約開始、8月21日より発売される。


>>>『チェンソーマン』腕時計をチェック!(写真14点)

原作はシリーズ累計発行部数3600万部を突破した、藤本タツキによる漫画『チェンソーマン』。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて第一部、『少年ジャンプ+』(集英社)にて第二部を連載。2022年10月よりTVアニメ『チェンソーマン』(テレビ東京系列ほか、制作MAPPA)が放送され、現在まで200以上の国と地域で配信。2025年9月19日より劇場版『チェンソーマン レゼ篇』(配給東宝)を上映。国内興行収入108億円、全世界累計興行収入297.8億円の大ヒットを記録し、『第49回日本アカデミー賞』(2026)の「アニメーション作品賞」を受賞。「レゼ篇」の続編となるアニメ『チェンソーマン 刺客篇』の制作決定している。

そんな「チェンソーマン」より、ボム、マキマ、早川アキの4型が登場。
劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の世界観を、日本の伝統工芸「阿波和紙」の一種である「もみ染め紙」を使用して文字盤に表現。もみ染め紙特有の不規則な模様が、作品の激しくダイナミックな世界観を演出している。

さらに日本製自動巻きムーブメントを搭載し、国内で組み上げた、メイドインジャパンにこだわった腕時計だ。

(C) 2025 MAPPA/チェンソーマンプロジェクト (C)藤本タツキ/集英社
編集部おすすめ