●この記事のポイント英BPが山形県遊佐町沖の洋上風力からの撤退を検討する一方、住友商事は英国のケルト海沖・浮体式案件「グウィント・グラス」に33.3%出資。三菱商事も国内3海域から撤退済み。
CfD制度による収益予見性の高い英国と、コスト高騰リスクの大きい日本市場…
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