フジテレビアナウンサー・渡邊渚が6月7日(日)、近況を明かし、タイ旅行での思い出を振り返った。

【写真】渡邊渚、タイ旅行でのびのび【2点】

2020年にフジテレビに入社、アナウンサーとして活躍していた渡邊渚。
2023年7月から病気療養のため休職し、2024年8月末に退社した。同年10月に「専門治療」が終了したことを報告し、2025年1月には初のフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。同年6月には1st写真集『水平線』(集英社)を刊行するなど、多方面で話題を集めている。

渡邊は7日、自身のInstagramを更新。「ずっと調子が落ちているので、家に引きこもる日々。起き上がるのもしんどくてスマホで楽しい記憶を振り返っているので、ここ数日タイの写真の投稿が続いてます笑」とタイへ旅行にいったときの写真を公開。

「楽しい思い出はたくさんあるのに、辛くて嫌なことやネガティブなことが脳に染みついて忘れてくれない。楽しいや嬉しいが一瞬の痛み止めにしかならなくて残念だな」と近況を明かした。

投稿にはたくさんの「いいね」が寄せられている。

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