女優の酒井法子が7月5日(日)、『テレ東音楽祭2026』に出演した時の様子を公開した。

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歌手・女優として活動する酒井法子。
1986年にアイドルとしてデビューし、「のりピー」の愛称で親しまれてきた。

この日、酒井は「すごかったなぁ」とInstagramを更新。出演した『テレ東音楽祭2026』を振り返り、「本当に久しぶりにお会い出来た方々が沢山いて、うれしすぎました」とつづった。楽屋が隣だった西田ひかるについては「爽やかな優しさは変わらず」、久しぶりに挨拶を交わした仙道敦子については「変わらぬ、美しさとお優しいお気持ち溢れる素敵過ぎる仙道様」と振り返った。

また、わざわざ楽屋を訪ねてくれた大路恵美といしだ壱成については「梅と和哉。変わらず姉ちゃんと呼んでくれて嬉しい限り」と喜びを伝えた。最後にスタッフへの感謝をつづり、「テレビってやっぱり凄いなぁ」と締めくくった。

投稿には、「夢のような3ショット」「のりピー、マンモスありがとう」「『ひとつ屋根の下』大好き」など、多くのコメントが寄せられている。

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