フジテレビアナウンサー・渡邊渚が8月3日(月)、夏の思い出を振り返った。

【写真】星空をイメージした錦玉羹やキャンドル作りをした渡邊渚【3点】

2020年にフジテレビに入社、アナウンサーとして活躍していた渡邊渚。
2023年7月から病気療養のため休職し、2024年8月末に退社した。同年10月に「専門治療」が終了したことを報告し、2025年1月には初のフォトエッセイ『透明を満たす』(講談社)を発売。同年6月には1st写真集『水平線』(集英社)を刊行するなど、多方面で話題を集めている。

渡邊は3日、「夏の思い出」とInstagramを更新。「お家で新しいスワッグを作った。七夕には、星空をイメージした錦玉羹を作った。上の層はバタフライピーで青くして、下の層は檸檬の皮を短冊に見立てて入れた。写真では見えづらいけど、二層の接合部分は檸檬の酸で紫色に変化。紫陽花から色の着想を得たキャンドル作り。最近はキャンドル作りにハマってます。」とスワッグや星空をイメージした錦玉羹、キャンドルなどの手作りにハマった夏の思い出を振り返った。

また「以前エッセイでも書きましたが、外出先で倒れてしまったり、搬送されたり、夏のはじめは、心身とも疲弊してましたが、最近は落ち着いてきてます。ただまだ体調の波があるので、自宅でできることを楽しんでます!ご心配いただき、ありがとうございます!」と近況を明かした。


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