無印良品のPET詰替ボトルは、シンプルな形と落ち着いた色合いで、洗面所やお風呂になじみやすいアイテムです。中身が見えるクリアタイプと、生活感を抑えられるホワイトタイプの二種類があり、置く場所や好みに合わせて選べます。

今回はクリアとホワイトに分けて、ユーザーさんの実例をご紹介します。



清潔感のあるクリアボトル

クリアタイプのPET詰替ボトルは、中身の色や残量がひと目で確認できるのが特徴です。液体の減り具合が見えるので、詰め替えのタイミングを逃さずに済みます。洗剤や石けんの色がそのまま透けて見えるため、洗面所やキッチンにさりげない彩りを添えてくれますよ。


■彩りを添えるピンク

クリアとホワイトで魅せる!無印良品のPET詰替ボトルですっき...の画像はこちら >>


hassakuさんは、キッチンの水回りに無印良品のPET詰替ボトルでハンドソープを置いています。クリアなボトルから透けるピンク色が、ステンレスのシンクにやさしいアクセントを添えています。泡タイプのハンドソープは、洗い物の合間の手洗いもスムーズに行えて重宝しますね。


■透明感で花を引き立てる

クリアとホワイトで魅せる!無印良品のPET詰替ボトルですっきり整う水回り
撮影:jasminepandaさん


jasminepandaさんは、無印良品のPET詰替ボトルに透明なハンドソープを詰めて使っています。クリアな質感が、隣に飾られた白い百合の花の美しさをより一層引き立ててくれています。透明なボトルなら残量がひと目でわかるので、詰め替え用の買い忘れも未然に防げますね。


■上品な琥珀色の輝き

クリアとホワイトで魅せる!無印良品のPET詰替ボトルですっきり整う水回り
撮影:75さん


75さんは、シャンプー用のPET詰替ボトルにブラックのラベルを丁寧に貼り付けています。落ち着いたデザインのラベルが、淡い琥珀色のシャンプーの液体をより上品に見せてくれていますね。ラベルやボトルの色合いを変えるだけで、バスルーム全体の印象がぐっと変わるのも魅力的です。



統一感を生むホワイトボトル

ホワイトタイプのPET詰替ボトルは、中に入れる液体の色に左右されず、統一感を出せるのが魅力です。清潔感のある白は、どんな洗面所やお風呂の雰囲気にもなじみやすい色といえます。狭い空間でも圧迫感を抑え、全体を明るい印象に整えてくれるところも心強いポイントといえますね。


■明るく広々としたバスルーム

クリアとホワイトで魅せる!無印良品のPET詰替ボトルですっきり整う水回り
撮影:pyokopyokopさん


pyokopyokopさんは、お風呂のアイテムをホワイトで統一しています。無印良品のPET詰替ボトルなら、中身の液体が何色であってもホワイトの外観を保てるところが便利です。色をホワイトにそろえるだけで、バスルーム全体がすっきりと整って見えるようになるのがうれしいですね。


■ホワイトでそろえた洗面台

クリアとホワイトで魅せる!無印良品のPET詰替ボトルですっきり整う水回り
撮影:hannaさん


hannaさんは、洗面台に無印良品のPET詰替ボトルを置いて使っています。シンプルなホワイトのボトルはタイルの色彩を引き立ててくれます。掃除道具のブラシやジェットウォッシャーもホワイトなので、すべてのアイテムに統一感が生まれ、水回り全体がすっきりと整った印象になりますね。


■ラベルで自分好みに

クリアとホワイトで魅せる!無印良品のPET詰替ボトルですっきり整う水回り
撮影:YU-RIさん


YU-RIさんは、無印良品週間で購入したホワイトのボトルに、自作のラベルを貼ってアレンジを楽しまれています。真っ白なボトルはモノクロのラベルとの相性も抜群で、中身が分かりやすくなると同時に、自分好みで愛着の湧くボトルに変身。シンプルなボトルはアレンジのしやすさが魅力ですね。



無印良品のPET詰替ボトルは、クリアとホワイトそれぞれに違った魅力を持っています。好みに合わせて、お気に入りの詰め替えボトルを暮らしに取り入れてみてくださいね。水回りが今よりも心地よく感じられるはずですよ。



執筆:hiromi
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