元SKE48でタレントの須田亜香里(34)が11日、自身のインスタグラムを更新。バンテリンドームナゴヤで始球式を務めた際の“驚き”の足上げショットを披露した。


 須田は「今年も【和食麺処サガミ ・ファン感謝DAY】でドラゴンズが勝ちましたーっ サガミさん、2年連続始球式を任せていただきありがとうございました」とつづり、ドラゴンズのユニフォームに鮮やかなブルーのミニ丈ボトムで、ほぼ垂直の高さまで片足を上げたダイナミックな投球フォームをとらえた写真や、中日ドラゴンズの話題の新マスコット・ブラックドアラらとの記念撮影など、多数の動画や写真を披露。

 続けて「去年はノーバン、今年は…言い訳すると、投球直前に幼い頃から大好きな井上一樹監督に推しタオルを見せることができて、大興奮で心拍数上がり切ってそこから頭真っ白でした(笑)今回のユニフォームとボールはある店舗に展示される予定ですのでお楽しみにっ」と伝えた。

 この投稿にファンからは「前回より高く上がってますね」「写真からでも伝わる始球式の躍動感」「足高く上がりすぎてヤバい」「マジすごすぎ かっこよかったです」「こんなに綺麗に脚が上がるのはアニメの世界ですね」「星一徹からピッチングフォーム教わった?」「優れた柔軟性が出てますね」などのコメントが寄せられている。
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