この日の放送では、キレたくてもキレられなくなった現代人に、最強の相談員たちが適切なキレ方をアドバイスする企画「行列のできるブチギレ相談所」を実施。アンジャッシュ・渡部建、永野、カーネーション・吉田結衣、ダウ90000・蓮見翔が“最強ブチギレ軍団”として登場し、悩める芸人たちの相談に耳を傾けた。
熊元は、大阪時代に片想いしていたバイト先の“イケメン先輩”とのエピソードを披露。先輩の引っ越しを手伝ったことをきっかけに、その夜、彼の自宅で念願の甘い夜を過ごしたという。
ところが、幸せな時間の直後に男性から告げられたのが「これ何の時間?」という言葉。思いもよらない一言に、相談員たちもそれぞれの見解を繰り広げた。
渡部は「一線を越えてしまった後の照れだったのでは」と独自の恋愛分析を披露。しかし、大悟や永野からここぞとばかりにいじられ、タジタジとなる展開に。永野からは「この話聞きたくなかった」「がっかり」と勝手に失望されるなど、熊元の恋愛エピソードをめぐってスタジオは盛り上がった。
吉田は「キレる価値もない」と一刀両断。さらに「一生解けない謎解きに彼を閉じ込めた」とし、「(彼は)日々熊プロをテレビで見る限りずっと思い続けて、解き続けている」と独自の理論を展開した。
これには一同も困惑の表情。
一方、渡部は別の相談では、ダブルヒガシ・東良介から寄せられた劇場での若手芸人についての悩みに対し、「吉本が所属タレントに甘すぎませんか?」と不満を爆発。「今、全体的にタレントに緩いからこういうことが起きている」と主張した。
東が「先輩が後輩に厳しく言うのも1つ吉本興業としての縦社会」と反論すると、渡部は「先輩が後輩に厳しく言う吉本興業の伝統…はぁ?」と大げさな身振りで応戦。永野から「めちゃくちゃ溜まってる」、千鳥・ノブからも「今キレてましたよね?」と指摘され、スタジオは爆笑となった。

![【Amazon.co.jp限定】鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 豪華版Blu-ray(描き下ろしアクリルジオラマスタンド&描き下ろしマイクロファイバーミニハンカチ&メーカー特典:谷田部透湖描き下ろしビジュアルカード(A6サイズ)付) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Y3-bul73L._SL500_.jpg)
![【Amazon.co.jp限定】ワンピース・オン・アイス ~エピソード・オブ・アラバスタ~ *Blu-ray(特典:主要キャストL判ブロマイド10枚セット *Amazon限定絵柄) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Nen9ZSvML._SL500_.jpg)




![VVS (初回盤) (BD) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51lAumaB-aL._SL500_.jpg)


