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(C)tamimoon
アルコ株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:降幡昌弘)が国内総代理店を務める断熱ステンレスボトルブランド【Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)】は、高校ダンス部の日本一を決める大会「第14回全国高等学校ダンス部選手権(DCC / DANCE CLUB CHAMPIONSHIP)」をサポートいたします。
Hydro Flaskは温度を保つための二重壁真空断熱技術(TempShield(TM))をすべてのボトル製品に採用。厳しい夏の暑さでも練習を積み重ね、ステージに挑む高校生ダンサーたちの青春を応援し、冷たい水分補給で支えるべく、本大会へのサポートをスタートいたしました。
DCC コラボレーションボトル[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/55351/404/55351-404-3fb7834bcfba1ca6e3f490fbc8bfae5d-1080x720.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
(左から)Surf / Aloe / Black ※画像はイメージです。
持ちやすさと飲みやすさから絶大な人気を誇る定番モデル「Hydration 21oz Standard Mouth」から、DCC限定のコラボレーションボトルが登場。真空断熱構造により、保冷24時間・保温6時間の高い保冷・保温性を備えています。
8月26日(水)東京ガーデンシアターで開催の決勝大会 DCCオフィシャルグッズ売場にて販売予定。
Hydro Flask(R) × DCC コラボステンレスボトル … ¥5,280(税込)
▼スペック
容量:621ml
口径:48.5mm
本体寸法 幅×高さ:73mm×240mm
重量:340g
さらに、当日会場にて本コラボボトルをご購入いただいた方には、カスタムパーツをプレゼント!
「キャップ」「ストラップ」「ブート(底面のシリコンカバー)」を、お好きなカラーで自由に組み合わせることができます。会場で世界に一つしかない「マイボトル」を作りましょう。
※カスタムパーツは数に限りがございます。なくなり次第終了となりますのでご了承くださいませ。
※コラボボトル1本お買い上げにつき、カスタムパーツは1点のプレゼントとなります。
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画像はイメージです。実際のパーツとは異なる場合がございます。
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全国高等学校ダンス部選手権 公式サイト
https://dcc.avex.jp/
最も輝く自己表現を讃える「Hydro Flask賞」の授与大会では、独自のプレイスタイルやエネルギッシュなパフォーマンスで、最も自己表現を楽しんだチームに贈る特別賞「Hydro Flask賞」を設立いたします。受賞校には、ブランドで圧倒的な人気を誇る「200ml Micro Hydro」を、高校生活の最高の思い出として、また日々の新たな相棒としてプレゼントいたします。
優勝校へのギフティング見事第DCCの頂点に立った優勝校には、その栄誉を称え、日々の練習をサポートする「Hydration 20oz Wide Mouth」を提供いたします。
Hydro Flask(R)が目指す、Gen Z世代とのサステナブルな未来Hydro Flaskは、ブランドのコアバリューとして「Cut Loose Single Use(使い捨てプラスチックからの脱却)」を掲げています。今回のDCCへの協賛を通じて、若い世代がマイボトルを持つ文化を日常に取り入れるきっかけを作り、地球環境への負荷を減らす持続可能な未来へ貢献することを目指しています。
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[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/55351/404/55351-404-77d4ec1f1884641346ac10c3055228c8-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/55351/404/55351-404-dbda8099800dd2cee34509daa4838c4c-1200x480.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)が生まれた地、アメリカ・オレゴン州ベンドはアウトドアとクラフトビールが非常に盛んなエリア。2009年、当時アメリカ市場でシングルウォールのステンレスボトルやハードプラスチックボトルが全盛の中、Hydro Flaskは初めて保冷・保温のできる断熱ボトル(Growler)の販売をスタート。手売りから始めたそのボトルは「いつでも冷たいビールを飲める」と地元の人々の心をすぐに掴みました。その後、ビーチエリアで注目を集めるライフセーバーにボトル提供をするなどユニークなPR戦略が功を奏し、人気は急速に拡大。 2011年には売上1億円を突破し、2015年にはヨーロッパを皮切りに国外販売を開始。
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