PSGに所属するバルコラ photo/Getty Images
フランス代表の快速アタッカー
リヴァプールが、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWブラッドリー・バルコラ(23)への関心を強めているようだ。
リヨンでプロキャリアをスタートさせたバルコラは2023年夏にPSGへ移籍。
移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ氏によれば、リヴァプールは今年の4月からバルコラ獲得に向けた争奪戦でポールポジションに立っており、現在は獲得実現に向けて動いているとのこと。PSGとリヴァプールがクラブ間合意に至れば、バルコラはそのプロジェクトを優先する意向だという。
アンドニ・イラオラ監督が今夏にウイングの補強希望を明言していたリヴァプールは、移籍金などを巡り、PSG側からのリアクションを待っている状況。また、バルコラは2028年夏までとなっているPSGと新契約を結ばない意向であり、今夏の移籍に前向きなようだ。

![ワールドサッカーダイジェスト 2024年 9/19 号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61iNZutK1hL._SL500_.jpg)




![[ミズノ] フットサルシューズ モナルシーダ NEO SALA CLUB IN ホワイト/レッド 26.5 cm 3E](https://m.media-amazon.com/images/I/51KyBx5v2JL._SL500_.jpg)

![[ミズノ] フットサルシューズ モレリア TF ブラック/ホワイト 26.5 cm 2E](https://m.media-amazon.com/images/I/41P+itybOvL._SL500_.jpg)


