『辻元清美』に関するニュース(348件)

『辻元清美』の話題をまとめてお届け。『辻元清美』に関する最新ニュースの他に、気になる裏話も写真付きで掲載しています。

自民:野党の閉中審査要求を拒否 毎日新聞社 (2018年9月14日 21時47分)

立憲民主党の辻元清美国対委員長は14日、ロシアのプーチン大統領が前提条件なしの平和条約の年内締結を安倍晋三首相に提案したことに関し、衆院予算委員会の閉会中審査を開くよう自民党の森山裕国対委員長に申し入れた。これに対し、森山氏は「外交問題は…続きを読む

野党、補正予算編成を要求=北海道地震などの被害対応で 時事通信社 (2018年9月10日 18時32分)

立憲民主党の辻元清美国対委員長は10日、自民党の森山裕国対委員長と国会内で会談した。辻元氏は野党5党1会派を代表し、北海道地震や台風21号などの被害に対応するため、2018年度補正予算を編成するよう要求。臨時国会の早期召集も求めた。森山氏…続きを読む

立憲フェス開催発表に「地震対応より党大会優先なのか」疑問の声 東スポWeb (2018年9月8日 17時00分)

立憲民主党(枝野幸男代表)は、自民党など各党が平成30年北海道胆振東部地震災害への対応を行うなかで、従来と違う新しい党大会と称した“立憲フェス”を29、30日に開催する。 昨年10月の結党以来初となる立民の党大会は、枝野氏、蓮舫氏、辻元清…続きを読む

雇用水増し、与野党が批判 時事通信社 (2018年8月28日 11時51分)

中央省庁が障害者の雇用数を水増ししていたことに対し28日、与野党から批判が相次いだ。自民党の二階俊博幹事長は記者会見で、「何をか言わんやで、ものの言いようがない」と不快感を表明。「再び起こらないようにわれわれも注意したい」と強調した。 立…続きを読む

自民、閉会中審査に慎重=障害者雇用水増し問題 時事通信社 (2018年8月28日 11時28分)

立憲民主党の辻元清美国対委員長は28日午前、国会内で自民党の森山裕国対委員長と会談し、中央省庁の障害者雇用水増し問題について、衆院厚生労働委員会で閉会中審査を実施するよう重ねて求めた。森山氏は慎重姿勢を示した。 辻元氏は「専門家などの意見…続きを読む

障がい者雇用水増しで28日衆院厚労委理事懇 エコノミックニュース (2018年8月26日 11時31分)

省庁が長年にわたり障がい者雇用率を水増ししていた問題で28日に衆院厚生労働委員会の閉会中審査にむけた委員会理事懇談会が開かれる。自民党の森山裕国対委員長と立憲民主党の辻元清美国対委員長との会談で合意した。 辻元氏は会談後、理事懇談会で厚労…続きを読む

閉会しても忘れるな。与野党政治家の発言から振り返る、第196回国会の異様さ「1~4月」編 HARBOR BUSINESS Online (2018年8月24日 15時30分)

第196回国会が閉幕してから早くも1か月が過ぎた。異質で異様だった前国会を、改めて時系列で数回に渡り振り返ってみたい。(※国会の議事録の性質上、全発言を引用するととても冗長になるため、一部抜粋しているものがあるが、大意は変わっていない) …続きを読む

障害者雇用、28日に説明聴取=衆院厚労委 時事通信社 (2018年8月23日 16時24分)

自民党の森山裕、立憲民主党の辻元清美両国対委員長が23日、国会内で会談し、中央省庁が障害者雇用の実績を水増ししていた疑いに関し、衆院厚生労働委員会の理事懇談会を28日午後に開いて厚労省から説明を受けることで合意した。この問題に関しては、制…続きを読む

閉会中審査申し入れ、障がい者雇用水増しで エコノミックニュース (2018年8月23日 6時18分)

立憲民主党の辻元清美国対委員長が21日、自民党の森山裕国対委員長と会談。立憲民主、国民民主、日本共産、無所属の会、自由、社民の野党6党を代表し、障がい者の雇用率水増し問題について閉会中審査を行うよう申し入れた。 辻元氏は会談後「衆院厚生労…続きを読む

立憲、障害者雇用の閉会中審査申し入れ=自民からも批判 時事通信社 (2018年8月21日 19時15分)

立憲民主党の辻元清美国対委員長は21日、自民党の森山裕国対委員長と国会内で会い、中央省庁が障害者雇用の実績を水増ししていた疑いに関し、衆院厚生労働委員会で閉会中審査を開くよう申し入れた。会談後、森山氏は記者団に「厚労省で調査を急いでもらい…続きを読む

障害者雇用:国交省と農水省、6月に調査依頼 水増し問題 毎日新聞社 (2018年8月21日 17時48分)

国土交通省と農林水産省は21日、立憲民主党など野党6党・会派が実施した障害者雇用の水増し問題に関する合同ヒアリングで、厚生労働省から6月20日に調査依頼があったことを認めた。野党は「2カ月隠していたのではないか」と反発している。 一方、厚…続きを読む

翁長知事死去:「ショックだ」与野党から悼む声 毎日新聞社 (2018年8月8日 22時26分)

沖縄県の翁長雄志知事の死去を受け、与野党から8日、悼む声が相次いだ。立憲民主党の辻元清美国対委員長は「あっと声を上げるぐらいショックだった。ご自分の命を削ってまでも沖縄を守ろうとしたように思う」と述べた。 共産党の小池晃書記局長は「翁長…続きを読む

「優れた演説が埋もれるのはもったいない」。本より早く枝野演説をWebにアップした人物が語る「国会文字起こし」の意味 HARBOR BUSINESS Online (2018年8月3日 15時30分)

7月20日、実質的な最終日を迎えていた第196回国会で野党が共同して提出した内閣不信任案。この不信任決議案の趣旨弁明として行われた枝野幸男立憲民主党代表の2時間40分を超える演説はSNSで大きな話題となり、出版化を望む声も多数出るという異…続きを読む

「18連休」「モリカケばかり」「公開リンチ」……嫌われ野党の言い分は? 文春オンライン (2018年8月3日 7時00分)

#1[ 「史上最悪の国会論戦」を動かした「ハーゲンダッツ」と「保守の知恵」 ]から続く◇ ◇ ◇■「169歩」の距離にある与野党の国対委員長室 国会議事堂の正面に向かって左側、衆議院の3階。赤絨毯の廊下を歩いていると、ドアが開くたびにタバコ…続きを読む

「史上最悪の国会論戦」を動かした「ハーゲンダッツ」と「保守の知恵」 文春オンライン (2018年8月3日 7時00分)

「国対」と書いて、コクタイと読む。 国会に提出される予算案や法案に対する戦略を練り、審議や採決の日程を他党と折衝し、所属議員たちを論戦の場に送り込むため、各政党がそれぞれ党内に設けている「国会対策委員会」。永田町の人々はその組織のことを、当…続きを読む

北方領土問題、1年以内に解決の可能性…安倍&プーチンの平和条約締結→2島返還シナリオ ビジネスジャーナル (2018年7月26日 19時00分)

元衆議院議員で新党大地代表の鈴木宗男氏が7月11日、自由報道協会主催の記者会見に出席した。鈴木氏は2017年4月に公民権を回復後、同年10月の衆議院議員選挙に出馬したが落選。この日は久しぶりに報道陣の前で宗男節を披露し、北方領土問題につい…続きを読む

安倍内閣にNO、6野党会派が内閣不信任案提出 エコノミックニュース (2018年7月20日 17時03分)

森友問題にはじまり加計学園問題、財務省の決裁文書改ざん、国会での虚偽答弁、さらに合区であぶれる候補救済の参議院公職選挙法改正。さらに民間事業者に賭博を認めるカジノ法案(IR法案)参院特別委での強行採決など、政府・自民・公明が数の力で強行し…続きを読む

<国会>カジノ法案午後成立へ 野党は内閣不信任案提出 毎日新聞社 (2018年7月20日 11時42分)

22日に閉会する第196通常国会は20日、事実上の会期末を迎えた。自民、公明両党は20日の参院本会議で、カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案を可決・成立させる方針だ。これに対し立憲民主党など野党6党派は同日午前、安倍内閣不信任決議案…続きを読む

<カジノ法案付帯決議>野党足並み、再び乱れ 国民が賛成に 毎日新聞社 (2018年7月19日 22時00分)

立憲民主党など野党6党派は19日、政治資金パーティーの収入を過少申告した疑いが報道された古屋圭司衆院議院運営委員長(自民)の解任決議案を衆院に提出するなど、強硬姿勢をとる与党への抵抗を続けた。森友・加計学園問題など安倍政権の不祥事を受け、…続きを読む

野党「天下の悪法」と非難も、政府コメントせず エコノミックニュース (2018年7月19日 15時25分)

菅義偉官房長官は比例代表に特定枠(拘束式名簿)を設けることを含む参議院定数「6増」の公職選挙法改正案(自民案)が自民、公明の賛成で成立したことについて18日午後の記者会見で記者団から国民の理解が得られると思うかと問われ「政府の立場でコメン…続きを読む

進次郎さん口だけだったのか、残念です 辻元氏 エコノミックニュース (2018年7月19日 6時57分)

参議院の定数を「6増」する公職選挙法改正案に、議席を増やすのはおかしい、と言っていた自民党の小泉進次郎議員や「議席増には本当は反対」と言っていた自民議員が18日の衆院本会議では『賛成票』を投じていた。立憲民主党の辻元清美国対委員長は「言う…続きを読む

<終盤国会>野党抵抗 不信任案・動議を連発 毎日新聞社 (2018年7月19日 0時35分)

22日の今国会会期末が迫るなか、与野党の攻防が激しさを増している。立憲民主党など野党は閣僚や重要法案を扱う委員会の委員長の不信任決議案などを次々と提出し抵抗。反対する法案の成立阻止は難しいものの、与党の「強引な国会運営」を印象づけて、世論…続きを読む

特定枠、野党も関心=重点候補にメリット―参院選改革 時事通信社 (2018年7月18日 22時36分)

参院選挙制度改革で新たに導入された「特定枠」。提唱した自民党を「党利党略」と批判してきた野党だが、「使い勝手がいい」との指摘もあり、将来の活用については含みを残している。 特定枠は、比例代表名簿の登載順位によって当選者が決まる拘束名簿式を…続きを読む

<参院6増成立>自公強行 野党は内閣不信任案提出へ 毎日新聞社 (2018年7月18日 21時54分)

参院定数を「6増」する改正公職選挙法は18日の衆院本会議で、自民、公明両党の賛成多数で可決、成立した。野党は定数増に反発したが、与党は採決を強行した。与党はカジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案についても19日の参院内閣委員会、20日…続きを読む

参院6増が成立、与党強行=比例に特定枠、来夏適用 時事通信社 (2018年7月18日 20時31分)

自民党が提出した参院議員定数を6増する改正公職選挙法が18日午後の衆院本会議で、与党の賛成多数で可決、成立した。野党が反発する中、与党は採決を強行した。来夏の参院選から適用され、今後は各党による候補者擁立や調整作業の動きが本格化する。政府…続きを読む

野党、「天下の悪法」と一斉批判=公明は苦しい釈明 時事通信社 (2018年7月18日 19時53分)

参院定数を6増やし、比例代表に「特定枠」を設ける自民党の改正公職選挙法が成立したことを受け、野党各党は18日、「天下の悪法」(国民民主党の玉木雄一郎共同代表)などと一斉に批判した。公明党からは自民案に賛成したことに苦しい釈明の声が漏れた。…続きを読む

古屋氏、パーティー収入記録にずれ=過少申告疑い、野党追及 時事通信社 (2018年7月18日 18時22分)

古屋圭司衆院議院運営委員長(自民)は18日、国会内で記者会見し、自らが開いた政治資金パーティーの収入について、事務所が作成したノートに記載されたパーティー券の配布枚数と、通帳などで確認できる入金額にずれがあったことを認めた。ただ、政治資金…続きを読む

<参院6増>18日成立へ 与党、本会議も強行へ 毎日新聞社 (2018年7月17日 21時33分)

衆院政治倫理・公選法改正特別委員会(倫選特)は17日、自民党などが提出した参院議員定数を6増する公職選挙法改正案を自民、公明両党の賛成多数で可決した。同改正案は11日に参院を通過しており、与党は18日の衆院本会議で可決・成立させる構えだ。…続きを読む

自民・古屋氏、虚偽記載の疑い浮上=与野党は説明求める 時事通信社 (2018年7月17日 17時45分)

自民党の古屋圭司衆院議院運営委員長に政治資金規正法違反(虚偽の記載)の疑いが17日、浮上した。パーティー収入を実際より少なく政治資金収支報告書に記載したとの一部報道に関し、古屋氏は「ほとんど差がなかった」と述べ、金額の不一致を示唆。与野党…続きを読む

<参院6増法案>衆院特別委で可決 与党が採決強行 毎日新聞社 (2018年7月17日 12時15分)

参院定数を「6増」する公職選挙法改正案は17日午前、衆院政治倫理・公選法改正特別委員会で採決され、自民、公明両党の賛成多数で可決された。与党は今国会中の成立を目指している。 与党は特別委理事会で採決を提案したが、野党は同意しなかった。その…続きを読む