■前回のあらすじ
舞美は1才になる娘にそろそろ習い事を考えていた。そのことを聞きつけた義母は、舞美が想定していた習い事を否定した上に、知人の日舞の先生にすでに決めてきたからと平然と話すのだった。

「諦めてうまくやってくれ」夫の本心に絶望…私には誰も味方がいない
「諦めてうまくやってくれ」夫の本心に絶望…私には誰も味方がいない
「諦めてうまくやってくれ」夫の本心に絶望…私には誰も味方がいない
「諦めてうまくやってくれ」夫の本心に絶望…私には誰も味方がいない