岐阜県の西側に位置し、かつて中山道の宿場町として大きく栄えた岐阜県不破郡垂井町。この町内にある「朝倉運動公園」で、2026年10月6日「第拾回 天下無双 東西最強痛車決戦」が行われました。


今回は紹介したいのアニメ系の痛車達です。会場では多くのアニメ作品の痛車が集まっており、イベントを盛り上げてくれました。

特に気になったのが「エヴァンゲリオン」をモチーフとするスズキ「スイフトスポーツ」の2台。往年の人気を感じさせる気合いの入ったデザインが施されていました。初号機モデルの方はエンジンルームにも特注のカラーリングが施されており、見応えがありました。

●「エヴァンゲリヲン」式波・アスカ・ラングレー/スズキ「スイフトスポーツ(ZC33S)」

●「エヴァンゲリオン」エヴァンゲリオン初号機/スズキ「スイフトスポーツ(ZC33S)」

●「負けヒロインが多すぎる!」八奈見杏菜/三菱「ランサーエボリューションV」

●「負けヒロインが多すぎる!」馬剃天愛星/ダイハツ「コペン」

●「負けヒロインが多すぎる!」温水佳樹/トヨタ「サイオン tC」

●「五等分の花嫁」中野一花・中野三玖/スズキ「アルトワークス」

●「五等分の花嫁」/スズキ「Kei」

●「からかい上手の高木さん」高木さん/スズキ「スイフト」
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