「みずほ銀行」のニュース
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繊維メーカー「日清紡」、半導体メーカーへ変貌…ニッチな市場でシェア獲得狙う強かな経営
米中対立や世界経済のデジタル化の加速、および火災や寒波による日米での半導体工場の一時操業停止の影響などによって、世界全体で半導体が不足している。一例が、スマートフォンの作動を支えるアプリケーションプロ...
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シートベルト試験結果の改ざんはナゼ起きた? 日本のモノ作りを蝕む「病巣」の正体
リコールではなくてもデータ改ざんしたことは問われるべきだ2017年に経営破綻したタカタの事業を概ね引き継いだジョイソン・セイフティ・システムズが、シートベルトの試験結果を改ざんした問題で、改めて製品を...
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富士フイルム、世界の半導体業界で存在感高まる…日本へのTSMC工場誘致のカギ握る
現在、台湾をめぐって米中の対立が先鋭化している。台湾積体電路製造(TSMC)が回路線幅5ナノメートル(ナノは10億分の1)をはじめ、最先端の半導体生産技術に積極的に取り組んでいるからだ。台湾がもつ最先...
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堕ちたメガバンク・みずほFG、大規模障害を隠蔽…社長に報告上がらず、旧3行の権力抗争
みずほフィナンシャルグループ(FG)は6月23日午前、東京・千代田区の東京国際フォーラムで定時株主総会を開いた。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ観点から、昨年に続きオンライン配信を実施。株主は昨年(...
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圧倒的世界シェアのTSMC、なぜ今、日本に拠点を設置?日本の半導体関連企業との関係強化
5月31日、経済産業省は「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(助成)」に関する情報を公開した。それによると、茨城県つくば市に世界最大のファウンドリー(半導体の受託...
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「東レ」の高い炭素繊維技術、脱炭素進む世界で注目度高まる…変化に適応し続ける経営戦略
近年、世界全体で脱炭素への取り組みが本格化している。2020年10月、菅義偉首相は「2050年カーボンニュートラル」を宣言した。また、今年4月に政府は、2030年度に温室効果ガスを2013年度比46%...
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企業の不祥事の原因は「組織風土」にあり! みずほ銀行よ、改革の手本になれ!!(大関暁夫)
2021年2月から3月にかけて相次いだ、みずほ銀行のシステム障害に関する第三者委員会の報告書が公表されました。それによると、障害の原因はシステム自体の欠陥ではなく、運用する人為的側面に要因があったと強...
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クボタ、コロナ禍で利益151%増の強さの秘密…建機メーカーからソフトウェア企業へ変身
農機・小型建機メーカーであるクボタの業績が回復している。2021年1~3月期の連結決算では、純利益が前年同期比151%増の520億円だった。その背景には、コロナ禍の発生によって米国などで郊外に戸建て住...
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「74歳まで年収120万円で働く+年利2%で資産運用」なら100歳で資産約3千万円
シングルで60代以降を迎える人が増えている。シングルの老後資金づくりのポイントをもう一度見てみよう。(1)住まいを確保する(2)長く働く(3)投資をする(4)コミュニティをつくる(5)専門家の助けを借...
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昭和電工の技術、中韓・台湾が争奪戦…TSMCの急成長に不可欠な存在、確固たる協力関係
2020年の秋口以降、世界経済全体で半導体不足が深刻だ。需要に対応すべく、世界最大のファウンドリーである台湾積体電路製造(TSMC)は、最先端の回路線幅5ナノメートルの半導体製造に加え、次世代、次々世...
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【今日の一冊】読書大全
粉飾決算やデータ偽装など、日本では法令違反やコンプライアンス違反が後を絶たない。競争が激化する現代で新しいビジョンや戦略のないまま、無茶な数値目標を達成しようとすると、行き着く先は「いかさま」しかなく...
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みずほリース(8425)、17期連続の「増配」を発表し、 配当利回り3.3%に! 配当額は17年で6.1倍に増加、 2022年3月期は前期比18円増の「1株あたり110円」に
みずほリース(8425)が17期連続の「増配」を発表し、配当利回りが3.37%に!みずほリースは2022年3月期の配当(予想)を「1株あたり110円」と発表し、前期比「18円」の増配で、2004年10...
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世界で「安全な水」争奪戦、各国産業を左右…日本企業の高い水精製技術、重要度高まる
近年、世界全体で安心、安全な水や高純度の水への需要が高まっている。それが世界の水ビジネスの重要性を高めている。一例として、台湾の水不足が深刻であり、半導体の受託製造最大手企業である台湾積体電路製造(T...
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【ビジネス誌 読み比べ】週刊ダイヤモンドが銀行業界の危機を特集 「バブル前夜」? 週刊エコノミスト
【ビジネス誌 読み比べ】週刊ダイヤモンドが銀行業界の危機を特集 「バブル前夜」? 週刊エコノミスト。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスマンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」をお届...
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地銀を赤字に突き落とす可能性も、「ユニゾ騒動」本当は誰が悪いのか
ユニゾホールディングスの危機、コロナ倒産の急増、手数料収益の減少――。銀行業界は今、収益を脅かす複数のリスクと直面。地方銀行が、一気に赤字転落する事態が現実味を帯び始めている。さらに、3度目の大規模な...
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あのカセットボンベの会社?なぜ「岩谷産業」が世界の水素社会の命運を握るのか?
これまでの炭素中心社会の地球温暖化の弊害を防ぐため、現在、世界的に脱炭素=水素中心社会への変革期を迎えている。主要国の政府や企業は、一斉に水素の利用に向けた取り組みを強化している。水素の可能性は大きい...
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みずほ銀行、なお頻発するシステムトラブルは「人災」 どの企業でも起こりうる、その原因を言おう!(大関暁夫)
みずほ銀行でシステム障害が相次ぎ、これが大きな問題となっています。新年度迎えるに際して、予定していた頭取交代までもが白紙に戻るという由々しき事態に陥っています。銀行は金銭を扱うがゆえに信用を第一義とす...
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債務超過寸前だった…ロイヤルホスト運営会社が双日の傘下入り、裏で起きた衝撃の事態
新型コロナウイルスで苦戦している外食大手で資本増強が相次いでいる。ファミリーレストラン「ロイヤルホスト」を運営するロイヤルホールディングス(HD)は2月中旬、総合商社の双日と資本業務提携した。双日への...
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伊藤忠、日本の脱炭素のカギ握る…画期的なビジネス開始、排出枠取引市場の育成の起爆剤に
現在、世界的に脱炭素への取り組みが加速している。そのなかで、大手総合商社である伊藤忠商事があたらしい蓄電システムの販売を発表した。そのフローは、まず蓄電システムが、家庭が太陽光から得た電力を自家消費す...
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繰り返される「みずほ」のシステム障害 ガバナンス問題は決着するのかしないのか!?
ことわざの「二度あることは三度ある」は、同じことが繰り返されるという文字どおりの意味の他にも、「原因を解決しないと失敗は繰り返される」という警句として用いられることもある。現金自動預払機(ATM)が全...
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年収が高い企業ランキング2020最新版【従業員の平均年齢30代・トップ10】
年収が高い企業ランキング2020最新版【従業員の平均年齢30代・トップ10】。平均年齢30代で平均年収3000万円台の企業とは?今回は、上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「従業員の平均年齢が30代で年収の高い企業ランキング」を作成した。本社所在地はダ...
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世界のスマホ・EV生産を支える…TDK、カセットテープ企業から最先端電池企業への変貌
電子部品大手のTDKが電池事業の強化に取り組んでいる。2020年度第3四半期の決算(累計)を見ると、リチウムポリマー電池事業が含まれるエナジー応用製品セグメントが売上高全体に占める割合は約51%だ。事...
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変化を怠り赤字に陥った「川崎重工」、なぜ突如V字回復?急速な“AI企業化”の衝撃
これまで航空機向けのジェットエンジンや、鉄道車両などの製造に注力してきた川崎重工業の事業内容に変化の兆しが出ている。コロナショックの発生によって同社の収益は大きく落ち込んだものの、昨年10~12月期、...
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持ち家組の未婚シングル、65歳までに住宅ローン返済を絶対に終わらせる方法
シングルは家を買い急ぐなシングルの50代が増えている。シングルのまま退職、老後を迎える人も増えるだろう。そんな人たちに、退職後に備えるポイントとして、以下の5つをアドバイスしている。(1)住まいを確保...
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世界市場シェア90%…「浜松ホトニクス」に学ぶべき“基礎研究重視”経営の重要性
静岡県浜松市を本拠地とする浜松ホトニクスは、知る人ぞ知る“光”の企業だ。同社は、光に関する独自の技術によって成長してきた。近年の業績を振り返ると、2018年9月期まで同社の営業利益は医療用機器や産業機...
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早慶「就職先企業・団体」ランキング2020!早稲田2位富士通、慶應2位楽天、1位は?
コロナ禍の前に行われた20年卒の就活。果たして主要大学の学生はどのような就職先を選んだのだろうか。国公立・私立主要27大学別の2020年就職先ランキングを作成した。第5弾は早稲田大学と慶應義塾大学の就...
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日本企業、世界のパワー半導体市場で存在感高まる…“すり合わせ”技術、競争力の源泉に
近時、パワー半導体分野で新しい取り組みを進める日本企業が増えている。広島県にて、三菱電機はパワー半導体の新しい製造拠点の稼働を目指している。東芝も国内での生産能力の増強に取り組む姿勢を鮮明にしている。...
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副業先での2時間勤務は「残業」かも!? 人事担当者が知っておきたいポイントを専門家に聞いた
みずほ銀行や三菱地所など日本を代表する大企業でも副業解禁が始まっています。社員から副業の希望がきているが、どう対応したらいいのかわからない......と途方に暮れている人事担当者も多いのではないでしょ...
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電通の本社ビル売却が象徴…テレビ広告需要の減退、企業の都心オフィス脱出の始まり
広告代理店大手の電通グループが、東京都港区にある本社ビルの売却を検討しているという。その背景には、社会の構造変化が急速に進んでいることがある。近年、電通は働き方をはじめ多くの改革に取り組んできた。そこ...
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通帳の発行手数料1,100円、みずほ銀行が今月開始。影響がある人は?
今月18日からみずほ銀行では、大手銀行の中では初めてとなる「紙通帳の有料化」を開始予定です。近年、地方銀行再編やメガバンクの人員削減も報じられているように、低金利の長期化で銀行の厳しい経営環境が続いて...