「スバル」のニュース
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カーメイト「RAZO」からコンパクトSUVの雰囲気を盛り上げる「クロスディションペダル」が発売
カーメイトは、モータースポーツブランド「RAZO(レッツォ)」から、コンパクトSUV向けに開発したドレスアップペダル「クロスエディションペダル」を2021年9月24日に発売した。価格はオープン。ライン...
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「鈴菌」「モパー」「スバリスト」! 自動車界の「熱狂的ファン」の呼び名とその中身6選
この記事をまとめると■スバル好きの愛称、スバリストはよく知られている■しかし熱狂的な自動車ファンを表現する言葉は他にも存在■6つの具体例を挙げて解説する個性を主張するメーカーにはファンがつきやすいスバ...
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タイプRは白! WRXは青! もはや「伝説級」のボディカラー5選
この記事をまとめると■レーシングマシンの色を受け継いている色が多い■その色で既にレースに出ていなくても、色だけは今でも健在している■環境問題などにより当時の色のまま作れない物もあるブランドイメージにも...
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「ドライビングとはなんだ」な、STIギャラリー三鷹の新企画展示をさっそくリアル体験
スバルのモータースポーツ活動を担い、そこで得られた知見やノウハウを基にコンプリートカーやパフォーマンスパーツを開発・販売するSTI(スバルテクニカインターナショナル)。その活動内容を知れて、ファンの集...
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スポーツカーが「売れない時代」は本当? 現在の「リアル」な販売台数とは
この記事をまとめると■2000年以降にかつての人気車が廃止されてスポーツカーの販売台数は激減した■先代86&BRZは久々のFRスポーツで好調とはいえないまでも納得できる販売台数を記録■購入しやすい価格...
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赤字覚悟の出血大サービスか? 中身を見るとどう考えても「激安すぎる」クルマ4選
この記事をまとめると■ライバル車と比較すると異常なくらい圧倒的に安いモデルがある■シートの数や燃費をライバル車と比較すると、その凄さがわかりやすい■コスパで購入すると後悔する場合があるので「本当に必要...
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COTY受賞! スバル・レヴォーグの歴史と人気の秘訣
かつてのレガシィ・ツーリングワゴンの役割を担うこの記事では、スバルのステーションワゴン、レヴォーグの基本情報をおさらいしたい。■スバル・レヴォーグとは?レヴォーグはいま日本では孤高の存在ともいえるステ...
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軽トラにSUVまである! スポーツカーでもない「ベタベタの実用車」がMRやRRを採用する「至極実用的」な理由
この記事をまとめると■MRやRRレイアウトはスーパーカーやスポーツカーのものと思われがちである■乗用車や実用車でもMR/RRレイアウトが採用されたモデルもあった■乗用車や実用車でのMR/RRレイアウト...
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セダンなのに月販4万台! 変わり種車が5年で30万台! 驚異の「瞬間最大風速」を記録した絶版車4台
この記事をまとめると■今は存在しないがかつてスマッシュヒットを飛ばしたクルマ4台を紹介■ヒットによりブームの火付け役になったクルマもある■クルマは知らずともCMの印象が強烈なモデルも誰もが1度は車名を...
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クルマ好きでも「そんなのあったっけ?」 名前も姿も思い出せないマイナーすぎる派生車4選
この記事をまとめると■人気車種の派生モデルだからと言って売れるとは限らない■この手のモデルはパッとせずに短命に終わったモデルが多い■セールスはイマイチでもコンセプトはよかった人気車種の名前を借りて登場...
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アメリカの「ドラマ」に登場するクルマは「車種」に重要な意味あり! 適当に「翻訳」する「日本語字幕」は問題
この記事をまとめると■筆者はアメリカの刑事ドラマ好き■英語台詞&日本語字幕で見ると登場車種の「車名」が省かれることが多い■じつはアメリカドラマでは「車名」が大きな意味をもつセリフで「車種」を言っても字...
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悔しいが「アメリカが育てた」といっても過言じゃない! 日本じゃイマイチも北米で爆発的人気を誇る日本車3選
この記事をまとめると■アメリカ市場の方が日本市場よりはるかに売れている車種がある■軽自動車がアメリカにはないが故にセダンなどが親しまれやすい■アメリカ優先になるのは、日本に比べて需要がはるかに多いから...
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日本は「スーパーカー不毛の地」じゃなかった! F1エンジン搭載車もある圧巻の歴史
この記事をまとめると■ホンダNSXの生産終了により、日本メーカーのスーパーカーが市場から姿を消す■過去には、量産こそされなかったものの、数多くのスーパーカーが開発された■童夢、日産、トヨタはスーパーカ...
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走りも安全性も抜かりなし! 新型「アウトバック」がユーロNCAPの2021年安全性能テストで最高評価を獲得!
この記事をまとめると■新型アウトバックがユーロNCAPの2021年安全性能テストで9度目の最高評価を獲得■各要件で基準点を上回るスコアを獲得し、テスト車のなかで一番高い得点を得た項目もある■欧州仕様の...
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199万円って安すぎないか? カローラクロスを「ほぼ同額の国産車」と比べてみた
この記事をまとめると■トヨタからカローラベースのSUV「カローラクロス」が登場■ガソリン車のエントリーモデルは199.9万円という非常に安い価格■どのぐらい「割安」なのか国産の同額車4台と中身を比較C...
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「VW工場製のカイエンはポルシェの走りじゃない」の噂の真相とは! 製造工場でクルマの走りは変わるのか?
この記事をまとめると■ポルシェ・カイエンがVWの工場で作られるようになったりと製造元が変わることがある■工場により出来が左右されるという声も上がるが現代ではそのような事象は考えにくい■自動化が進む自動...
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真性スバオタが「買ったぞ」新型BRZ! 「ネガもあるけど」たった半月で3000km走ったベタ惚れリポート
この記事をまとめると■筆者はSUBARUオタクともいうべきマリオ高野氏■BRZ・Rグレードを購入したがオススメはSグレード■FR車だがSUBARUのアイデンティティともいうべきAWDのような安定感が味...
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トヨタ・グループ、次々と不正発覚で信用失墜…豊田社長、自工会会長続投に業界内で反発
トヨタ自動車と関連する企業の不祥事発覚が止まらない。子会社を含めてトヨタ系列ディーラーが道路運送車両法に違反する不正車検を行っていた事実が相次いで明らかになっている。部品販売子会社では社長のパワーハラ...
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<最新号>ドライバー2021年11月号が発売。新車満塁 ワゴンRスマイル、カローラ クロス、ランドクルーザー、レガシィアウトバック、NSX タイプS、フェアレディZを徹底解説。コンパクトカー・SUV優劣判定アルバム、キャンプアイテム特集、最新ホイールピックアップ<9月18日>
2021年9月18日、「ドライバー2021年11月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。巻頭特集激アツ取材・徹底解説新車...
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「ハチロクはドライバーを育てるクルマ!」マンガか映画のセリフのような言葉の真相とは?
この記事をまとめると■軽量コンパクトなFRは昔でも練習マシンとして貴重な存在だった■程よいパワーで燃費もよく、タイヤも小さいのでランニングコストが非常に安かった■AE86と性格が似たようなマシンは現代...
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フェアレディZもBRZもアメリカで公開! 日本車なのに「海外優先」のクルマが多いワケ
この記事をまとめると■日本の自動車メーカーは新型車を母国よりも先にアメリカで公開・発売することが多い■その理由は販売台数がもっとも多く見込まれるからだ■日産やスバルの例を挙げ、事情を詳しく解説するフェ...
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275馬力のアグレッシブな姿を世界初公開! 新型スバルWRXが北米でついにベールを脱いだ!
この記事をまとめると■フルモデルチェンジした新型スバルWRXが北米で発表された■2.4リッター水平対向4気筒エンジンは最高出力271馬力/最大トルク35.6kgm■WRXとして初めてスバルグローバルプ...
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パジェロにSTI限定車! 「海外優遇かよ」思わず毒づきたくなるほど「欲しい」日本メーカーの海外専売車たち
この記事をまとめると■日本メーカーが作っているが海外でしか売られないモデルがある■そのなかには日本でも売って欲しいと声があがるモデルも■この記事では具体車種を挙げて解説するSTIはブランド戦略のために...
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フェアレディに「全部持って行かれた感」はあるけど……われらも「Z」なクルマ5選
この記事をまとめると■これまでにも多くのクルマが「Z」の文字の入った車名を採用している■「Z」にはスポーティなイメージがあって響きもいい■車名だけでなくグレード名としても「Z」は使われることが多い「Z...
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スバル、新型WRXを米国で世界初公開。2.4Lターボで武装。まずは2022年に米国で販売予定
スバルは2021年9月10日、新型「WRX」を米国で世界初公開。2022年より米国で販売を開始する予定だ。「WRX」は高出力パワーユニットを搭載する、スバルが誇るスーパースポーツモデル。初代となるイン...
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「4WDは悪路用」の常識を一変! 速さのためにフルタイム4WDで武装した80年代の名車5選
この記事をまとめると■アウディクワトロの登場がきっかけで世界中で4WDが普及した■昔は国産各社がラリーなどに出ていて成績を残していた■黎明期に培った技術が今でもメーカーを支えているレースでもWRCでも...
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フェラーリとポルシェの「馬」は同じ馬! ロータスの蓮は仏教から? 面白すぎるメーカーエンブレムの由来
この記事をまとめると■フロントグリルに配されるエンブレムは自動車の顔だ■エンブレムのデザインにはそれぞれ由来がある■国産車・輸入車、各メーカーごとに解説するメルセデスが現在のシンプルなデザインになった...
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これは日本にも入れてほしい! 北米でスバル・フォレスターウィルダネスを発表
この記事をまとめると■アウトバックに続くウィルダネスシリーズに第2弾が登場■パワーユニットや足まわりに改良が入り牽引力や走破性が向上■日本での販売予定は現状では未定個性が際立つウィルダネスシリーズ第2...
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初代オーナー愕然! むしろ「違う車名」で登場してほしかったほど「キャラ変」した復活車7台
この記事をまとめると■1度去ったモデルも、何年か後に新しく復活することがある■しかし、冠しているのは名前だけでまったく別物になってるケースが結構ある■往年のファンからすれば、違う姿になったのであれば車...
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どんなフィールドにも、新型フォレスターで心と気持ちを解き放て。
3年目にして大幅改良を実施したフォレスター。スバルデザインの新章「BOLDER」を体現するフェイスリフトに目が行くが、走りの楽しさや快適性、安全・安心性能など、じつに細かくしっかり造り込んできた!20...