「スバル」のニュース
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SUBARU、新型「レガシィ・アウトバック」を初公開 先行予約受付開始
SUBARUは9月2日、日本仕様の新型「レガシィ・アウトバック」を初公開し、国内SUBARU販売店で先行予約を開始すると発表した。レガシィ・アウトバックは、1995年に北米市場で誕生(日本市場では、同...
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フォレスターにタフ仕様! アウトバックに続くウィルダネス第二弾
スバルは9月2日、フォレスターウィルダネスを北米にて発表した。フォレスターウィルダネスは、2021年3月に発表した「アウトバックウィルダネス」に続く、ウィルダネスシリーズ第二弾。タフでラギットなキャラ...
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北米仕様とは顔が違う!スバル新型レガシィ アウトバックの先行予約受け付けを開始。1.8L直噴ターボやアイサイトXを搭載
スバルは2021年9月2日、フラッグシップSUV「レガシィアウトバック」の国内仕様を初公開し、同日より先行予約受け付けを開始した。発売は2021年10月17日で、価格は未公表。●XブレイクEX(左)と...
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世界で唯一のハイブリッドGTカー! 日本最高峰のレースをあえて純エコカーの「プリウス」で闘う理由とは
この記事をまとめるとaprはスーパーGT、GT300クラスにトヨタ・プリウスPHVGRスポーツをベースにしたマシンで参戦している世界で唯一のハイブリッドGTカーとして注目度が高いなぜプリウスでの参戦に...
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ファンなら住みたい! スバル町にダイハツ町など「自動車メーカー名」が付けられた4つの地名
この記事をまとめると■日本には自動車のメーカー名が町名になっている町がある■ダイハツ町は居住者4名、トヨタ町は居住者797人、スバル町は居住者0名■バイクメーカーのカワサキに由来する川崎町は全国に4ヵ...
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誤発進も踏み間違いもないから「MTのほうが安全」は過去の話? 先進安全装備の違いからみるAT車の優位性
ATが危ないはもうとっくに時代遅れ?それともMTのが安全?なんだか、MT車の未来が暗そうな気配の今日この頃。電動車ばかりになると、MT車の存在が脅かされるわけで……。とは言っても、現時点ではまだまだM...
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都会派のオシャレSUVだけど悪路を走るとスゴイ! 「細マッチョ」的クロスオーバーSUV3選
元祖オシャレSUV!走れてオシャレなワガママSUVを振り返るいまどきのクロスオーバーSUVは、基本的に乗用車ベース。その多くがモノコックボディで横置きエンジンレイアウトのプラットフォームを利用して生み...
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いまや激減した「男らしさ」の証! 減った理由と背面タイヤが「ドンピシャ」だったクルマとは
SUVの流行により背面タイヤのクルマは激減車両のリヤゲートにスペアタイヤが付いているタイプのクルマを見る機会も少なくなった。現行モデルで背面タイヤが付いているのはスズキ・ジムニーとメルセデス・ベンツの...
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よくぞ市販した! 「勢い」で出したとしか思えない日本車らしからぬ「ぶっ飛んだ」クルマ5選
売れるかどうかは一か八か!勢いで売りに出した名車たちクルマというものは、家の次に高価なものと言われるだけに、買う方としてはかなり慎重になるものだ。一方、自動車メーカーとしてもリスクが高く、何億、ときに...
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実用軽自動車メーカーと侮るなかれ! モータースポーツで大暴れした「知られざる」ダイハツの姿
シャレードでサファリラリーを暴れまわっていたダイハツダイハツにはコペンというスポーツカーはあれど、モータースポーツ・シーンにおいてそのブランドを聞くことはほとんどない。市場的には軽自動車を中心としたブ...
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軽&小型車の一番人気は「2525」! 希望ナンバー人気ランキングとその理由
人気の希望ナンバーには抽選が行われる!ナンバープレートの4桁の数字を自由に選択できる希望ナンバー制度がはじまって23年。いまでは自家用車の4割以上がこの制度を利用して登録を行なっている。自由に、といい...
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ジェスチャーでエアコンの温度設定が可能になった! スバル・フォレスターがビッグマイナーチェンジでイケメン度アップ
大胆で刺激的なフェイスに生まれ変わった本格派のクロスオーバーSUVとして人気のスバル・フォレスター。2018年にデビューした現行型は、乗る人すべてが愉しく快適な空間を共有できるよう、取り回しのよさと室...
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右足がとまらない! このご時世にエンジンの「快音」が楽しめる激レアなクルマ5選
いい音がするガソリンエンジンを堪能するなら今!10年前と比べて、街中を走る乗用車は静かになったと感じませんか?東京都環境局による交通騒音調査データでは、千代田区神田須田町あたりの騒音が平成21年は昼間...
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「小さくなれば……」「MTがあれば……」実現したら本当に買うのか! クルマ好きが言いがちな「無責任発言」4つ
自由な意が飛び交うがメーカーにも考えや事情がある自動車に関するネット記事のコメント欄をたまに読むと、「クルマ好きとは、自動車メーカーの商品戦略について、本当にいろいろと考えている人たちなんだなぁ……」...
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<最新号>ドライバー2021年10月号が発売。爆誕!!ランドクルーザー/「二代目通信簿」アクア解説・ライバル対決、GR86×BRZサーキット試乗、ヴェゼル×レヴォーグ×ハスラー/ノート オーラ ニスモ試乗/ランドクルーザー200・150 カスタムパーツセレクション<8月20日>
2021年8月20日、「ドライバー2021年10月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。「さらに強く、そして優しく!」こ...
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日産の名車「シルビア」の凄さを振り返る
日産を代表するスポーツカーでありデートカーだった日産シルビアと言えば、カーマニアにはお馴染みのFRスポーツだ。主にスポーツカー好きの間で話題に出るのは、1988年に登場したS13と呼ばれる5代目以降の...
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スバル フォレスター大幅改良モデルを発表。見た目はもちろん、走行性能・安全性能も進化した
スバルは2021年8月19日、ミドルクラスSUV「フォレスター」の大幅改良モデルを発表し、価格を公開した。価格は293万7000〜330万円。1.8Lターボを搭載するスポーツ、2L+モーターのe-BO...
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86&BRZは人気だがスープラには乗らない! 軽からスーパーカーまであらゆるクルマに乗る「自動車業界人」が買う車種とは
業界人が愛するクルマはどれも名車揃い生活のほぼすべてが新車を含むクルマとの付き合いになっている自動車評論家や、自動車専門誌の編集者、クルマの撮影を専門とするカメラマンなど、自動車業界人は、いったいどん...
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同じ「ワークス」でも似て非なる存在! 「TRD」「NISMO」「STI」「無限」の成り立ち
TRDが特装車から発展した自動車メーカー各社にはワークスチューンと呼ばれる直系のブランドがある。そして、ワークスという言葉には二種類の意味合いがある。ひとつはチューニングで、もうひとつがモータースポー...
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基本は同じでも「走り」が全然違う! メーカー違いの「兄弟車」に「個性の違い」が出る理由
同じ車体でも車種ごとに味付けが違うヒミツクルマの世界では、基本、中身が同じ、兄弟車というべきモデルがある。ひとつはOEM(OriginalEquipmentManufacturer)車で、ある自動車メ...
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ターボ車のキモ「インタークーラー」! エンジンの前か上かクルマによって「置き場所」が違うワケ
ターボ車には不可欠!?インタークーラーの謎を究明!インタークーラーは、ターボ車には欠かせないクーリングパーツ。過給器で圧縮された空気は、温度が上昇し密度が下がってしまうので、吸入空気を冷やしてノッキン...
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中古派歓喜! アフターパーツも賑わう! クルマのモデルチェンジがもたらす波及効果とは
新型に興味がない人も“回り回って”影響を受けることも!多くの車種が定期的に実施するモデルチェンジ。残念ながらモデルチェンジをせずに消滅してしまう車種も存在しているが、人気の車種であれば複数の世代に渡っ...
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これは名作か迷作か? 自動車業界を騒然とさせたデザインのクルマとデザイナー
誰もが美しさを認める名車を生み出したデザイナー筆者はデザインというものに関する専門知識は皆無であり、それどころか私服のセンスもひどいものだ。ダサさに関してはちょっとした自信がある。だがそんな筆者でも、...
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クルマの「モデルチェンジ」に定義なし! フルモデルチェンジでも「全面刷新」とは限らない「複雑」な中身
プラットフォームやボディ骨格に変更なしならマイナーチェンジモデルチェンジについて、自動運転のレベルのような決まりごとはない。たしかに昔から全面変更をフルチェンジ、一部変更をマイナーチェンジと呼んできた...
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圧巻のブレーキ! 衝撃の安全性! 世界の誰にも負けない「無双」ポイントをもつクルマたち
クルマ全体のパッケージが凄いポルシェ911のブレーキジェネラリストかスペシャリストか。これ、クルマを選ぶときに悩む点でもある。総合性能が高い車種にする人がいる一方で、一芸に秀でた車種を好む人もいる。で...
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かつては多かったが最近は「少子化」傾向! 「兄弟車」って何?
最小限の開発費で大きなリターンを目指す公式な自動車用語ではないが「兄弟車」、「姉妹車」といった表現は古くから使われている。振り返れば、かつては兄弟車という表記を見かけることが多く、近年は姉妹車という言...
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待望のフルモデルチェンジ! 大注目のスバルBRZの価格や詳細をついに発表!
2代目となるトヨタと共同開発したピュアFRスポーツ第2弾!2012年に登場して以来、世界中のクルマ好きに愛されてきた、トヨタ86と並ぶ現代FRスポーツの金字塔「BRZ」がついにフルモデルチェンジを実施...
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道具で「走り」は変わる! 付けただけで運転が「上手くなる」可能性を秘めたパーツ7選
運転が上手くなりたいならちょっとした道具にも頼ってみるべし!運転が上手くなりたいというのはドライバー全員の願いでもある。それは何も「速く走る」という単純なものではなく、今よりもスムースに、より安全に、...
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トヨタを中心にスズキ・ダイハツが手を組む! ガチ「ライバル」連合がもつ意味とは
CJPへのスズキとダイハツの参入でトヨタのメリットが見えたトヨタとスズキの提携は、すでに100%子会社としてダイハツを擁するトヨタにとってどのような利点があるのか、これまであまり明確ではなかった。しか...
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「4ポッド・6ポッド」に「片押し・対向」! ゴツければ最高なワケじゃないディスクブレーキとは
動力性能の高いクルマほどブレーキ容量が必要になるスポーツモデルのブレーキには、対向式の4ポットキャリパーを装着している車種が多く、なかにはR35GT-RやスバルのWRXSTI、レクサスLC500、FS...