「スバル」のニュース
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86&BRZにeK&ルークス! 姉妹車・OEM車の「リセールバリュー」に差は出るのか?
従来型は希少性が生じてBRZが少し高い新型車になったトヨタGR86とスバルBRZは、足まわりのメカニズムなどが部分的に異なるものの、基本的に同じクルマだ。日産ルークスと三菱eKクロススペースも、フロン...
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知られざる「ご先祖車」! いまの国産「ビッグネーム車」を生んだ昔のクルマ6選
人気モデルや革新的なモデルがあったからこそ今がある現在、発売されているクルマのなかには、かつてあった先祖の今の姿……ということも多い。言い方を変えれば、そのクルマがあったからこそ、今のクルマがある、と...
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2020年度のJNCAPファイブスター大賞受賞車 レヴォーグが受け継ぐ「スバルの安全」
安全に対して人一倍力を入れているスバル。2020年度の自動車アセスメント(JNCAP)では、衝突安全/予防安全性能の両方で最高得点を獲得。自動車安全性能2020ファイブスター大賞を受賞した。「安全と愉...
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本気すぎる!「ワイルド・スピードICE BREAK」の劇中車たちをご紹介!
ワイルド・スピードに登場するクルマたちは、リアルなカーアクションのために本気のチューニングが施されている。毎作、スクリーンを駆け巡るワイスピカーたち。今回は、『ワイルド・スピードICEBREAK」に登...
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【価格公開】スバル新型BRZ正式発表! AT車にアイサイト標準装備
スバルは7月29日、2代目となる新型BRZを正式発表。グレードは、SとRの2つ。それぞれに6速MTと6速ATを設定、初年度の販売計画台数は「500台/月」となっている。価格は、下記のとおり。・Sグレー...
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スバル・フォレスターについて 歴史や最新グレードについてご紹介
グッドデザイン賞を2度も受賞!いま自動車市場ではSUVが人気を集める。この記事では、スバルのミドルサイズSUV、フォレスターをご紹介したい。■スバル・フォレスターとは?フォレスターは現在、スバルが最量...
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BBS×SARD「GR86」が魅せる!カスタム車との超絶マッチング
新型GR86の正式発売を前に、SARDがさっそくカスタマイズ!風を切り裂くエアロパーツを身にまとい、その足元に輝くのはBBSホイール……。BBSの真価をカスタム目線で聞いた!●今回サードのGR86が履...
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免許をもたない女子でも知っていた! 名誉か不名誉か「車名」より「あだ名」が有名になった懐かしのクルマ3選
動物やら地名やら、呼びやすければなんでもよし!その昔はクジラ(4代目トヨタクラウン)やダルマ(初代トヨタセリカ)、あるいは水中メガネ(初代ホンダZ)等々、クルマに「ニックネーム」が付くことも少なくなか...
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「飛ばさない」自制心が吹き飛ぶほどの強烈な速さ! エンジンにまで着手した爆速コンプリートカー5選
やりすぎなエンジンを積んだクルマが新車で買えた!?最近はトヨタのGR、日産のニスモ、スバルのSTIといったメーカーワークスをはじめとしたコンプリートカーと呼ばれる、レベルや形はいろいろなものがある完成...
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トヨタとスバルの新型スポーツカーに試乗 発売直前のGR86とBRZ、低重心の走りを堪能
トヨタ自動車とSUBARU(スバル)が共同開発した新型スポーツカー「トヨタGR86」と「スバルBRZ」に、千葉県の「袖ケ浦フォレストレースウェイ」で試乗してきた。いずれも発売直前のプロトタイプだが、ほ...
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なんと1960年代にリッター100馬力の高出力エンジンを積んだホットモデル! スバル360ヤングSSとは
ストライプが入ったボンネットが印象的!今ではすっかりファーストカーとして、実用にも耐えうるほど性能面でも機能面でも高いレベルとなった軽自動車。そんな軽自動車の元祖とも言える存在が1958年に登場したス...
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スポーツモデル高騰のなか「なんと100万円台」! 買うならいましかない国産「穴場」スポーツ3選
現在、価格高騰が続いている国産スポーツモデル。とくに90年代にデビューしたモデルなどは軒並み高騰しており、新車価格を上まわるプライスタグを付けられているものも珍しくないほどだ。しかし、なかには現在でも...
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誕生には合理的な理由があった! 国産ではRX-7を最後に消えた「リトラクタブルヘッドライト」
パカッとライトが現れる仕組みにぞっこんだったあの頃「夏が来れば思い出す~」という歌ではないが、1970年代後半から2000年代の初頭まで、「リトラクタブルヘッドライト」がスーパーカーやスポーツカーの象...
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バリバリのスポーツモデルなのに家族から文句が出ない! 走りが忘れられない「世帯持ち男子」が乗るべき5台のクルマ
2ドアスポーツモデルでも無理なくファミリーユースは可能待望の子供が生まれるのは嬉しいことですが、その陰でクルマ好きの男性が戦々恐々としているのは、奥さんに「クルマ買い替えて」と言われやしないか、という...
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ユーザーのためにもターボ化はなし! GR86&BRZがNAのまま排気量拡大でパワーアップを図ったワケ
NAのまま排気量アップを行なった意味を探る次期型のGR86とBRZは、エンジン排気量を拡大させる。従来型は水平対向4気筒2リッターだが、次期型は2.4リッターだ。最近は燃費効率などを考えて、エンジン排...
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【ムービー】トヨタGR86とスバルBRZに全開試乗! MTもATも全部乗って徹底比較した
86とBRZの走りはかなり違う!いま注目の新型車といえばトヨタGR86とスバルBRZです。まだ正式発表前だが、クローズドコースのサーキット、袖ヶ浦フォレストレースウェイで試乗することができました。ステ...
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【試乗】GR86もBRZもMTもATも全部乗ったぞ! 「速く」「扱いやすく」進化した走りを詳細リポート
注目は2リッターから2.4へ排気量アップされたエンジン初めてのフルモデルチェンジとなる新型スバルBRZと、GRのネーミングがついたGR86が登場し、袖ヶ浦フォレストレースウェイサーキットにおいて試乗テ...
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GR86/BRZ 新型試乗…「構造」を変えてまで生み出したかった「走りの違い」とは
BRZは間もなく、GR86は秋ごろ…正式デビューに“差”がある2021年4月に東京で公開された際の発表どおり、新型BRZの正式デビューがいよいよ秒読み段階に入った。かたや、新たにGRのバッジを付けるこ...
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予定より少し早くホンダ「アクティトラック」が生産終了。最終号機は永久保存に
アクティトラックがじつは21年5月で生産終了。最終号機は永久保存!RR(リヤエンジン・リヤドライブ)のスバル自社製サンバーなき後、個性派の軽トラックといえば、MR(ミッドシップ・リヤドライブ)のホンダ...
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走り命の「スペシャルモデル」を作り上げる! 日本メーカーの「特殊部隊」6選
実戦での勝利とそこで培った技術の民生化を目的とするアメリカの海軍にはネイビーシールズがあり、イギリス陸軍にはSASがあり、フランスの国家警察にはRAIDがあり、日本の警察にもSATがある。世界各国の軍...
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勝手なイメージですが「意外です」! クルマ好きが「嬉しくなる」著名芸能人6名の愛車
思いもよらぬクルマを持ってる芸能人が多数!「いわゆる著名人の愛車」というのが今週の私に与えられたテーマなわけだが、「売れっ子芸能人である○○さんは今、メルセデス・ベンツのG63AMGに乗ってます!」み...
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腕1本で勝負の「超簡素」っぷり! このご時世に「先進装備」が備わらない「アナログ国産車」3台
機械任せを卒業してみないか?面倒なのが楽しいクルマたち最近発売される新型車は数多くのハイテク装備が備わっている。もちろん衝突被害軽減ブレーキや車両安定性制御装置といった安全にかかわる部分のハイテク装備...
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当時の若者が狂喜した! 使えて走れる最強の「俊足」国産ワゴン3選
形からは想像できない走りをするワゴンが日本にはあった!残念ながら現在の国産モデルのラインアップではかなり少数派となってしまったステーションワゴン。たしかに荷物も人も載せられるミニバンやSUVの方が日常...
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【GRヤリス初勝利!】勝田範彦、今季初グラベルを0.2秒差で制す【JRC第7戦 2021 ARKラリー・カムイ】
2021年7月2~4日、北海道のニセコ町、蘭越町(らんこしちょう)周辺を舞台に開催されたJRC(全日本ラリー選手権)第7戦2021ARKラリー・カムイ。今シーズン初のグラベルラリーで勝田・木村組のトヨ...
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新車価格の5倍6倍当たり前! 家が買えるレベルの中古限定車3台に「それだけの価値」はあるのか?
中古車がそこら辺のスーパーカーよりも高級車になっている!?2021年6月末近くの某日現在、R34型日産スカイラインGT-RVスペックIINürの中古車価格は、カーセンサーnetによれば3500万円ほど...
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やっぱりクルマはFRでしょ! いま思う存分イジって走りたい人が選ぶべきクルマ4選
FRならスポーツカーの醍醐味を思う存分味わい尽くせる!サーキットをはじめ、バンバン元気よく走りたい。できればパワースライドも……となると、やはりFRスポーツが望ましい。ふた昔前なら、AE86やシルビア...
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今流行の大型グリル! アイサイトもバージョンアップ! 新型フォレスターの進化っぷりを詳細解説
ついに登場アプライドD!その進化をマリオ高野が解説2018年夏のデビューから早3年。現行型の5代目フォレスター(SK型)がビッグマイナーチェンジを受けた。アプライドD型と呼ばれる最新型の最大の特徴は、...
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ウエット性能は「a」!低燃費なのに走りも楽しいGTタイヤ|YOKOHAMA BluEarth GT AE51|
タイヤを選ぶとき、何を重視しているだろうか。低燃費性能?グリップ性能?それとも乗り心地?さまざまあるなか、特に注目してほしいのがウエット性能。雨の日に強いタイヤは、ロングドライブの強い味方だ。YOKO...
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レヴォーグを簡単にブーストアップできる「パワーエディター」をHKSが発売
HKSは現行型レヴォーグ(VN5型)用のブーストコントローラー「PowerEditor(パワーエディター)」を2021年7月2日に発売した。価格は4万4000円。パワーエディターは、車両の圧力センサー...
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改良前を新車で手に入れるラストチャンス!? フォレスター再検証
スバルフォレスターで選ぶ基準はどこにある?TURBOとe-BOXER悩ましき選択肢フォレスターの心臓は、1.8リットルターボと2リットルハイブリッド「e-BOXER」の2機種。それぞれにどんな魅力が、...