「スバル」のニュース
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誕生には合理的な理由があった! 国産ではRX-7を最後に消えた「リトラクタブルヘッドライト」
パカッとライトが現れる仕組みにぞっこんだったあの頃「夏が来れば思い出す~」という歌ではないが、1970年代後半から2000年代の初頭まで、「リトラクタブルヘッドライト」がスーパーカーやスポーツカーの象...
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バリバリのスポーツモデルなのに家族から文句が出ない! 走りが忘れられない「世帯持ち男子」が乗るべき5台のクルマ
2ドアスポーツモデルでも無理なくファミリーユースは可能待望の子供が生まれるのは嬉しいことですが、その陰でクルマ好きの男性が戦々恐々としているのは、奥さんに「クルマ買い替えて」と言われやしないか、という...
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ユーザーのためにもターボ化はなし! GR86&BRZがNAのまま排気量拡大でパワーアップを図ったワケ
NAのまま排気量アップを行なった意味を探る次期型のGR86とBRZは、エンジン排気量を拡大させる。従来型は水平対向4気筒2リッターだが、次期型は2.4リッターだ。最近は燃費効率などを考えて、エンジン排...
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【ムービー】トヨタGR86とスバルBRZに全開試乗! MTもATも全部乗って徹底比較した
86とBRZの走りはかなり違う!いま注目の新型車といえばトヨタGR86とスバルBRZです。まだ正式発表前だが、クローズドコースのサーキット、袖ヶ浦フォレストレースウェイで試乗することができました。ステ...
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【試乗】GR86もBRZもMTもATも全部乗ったぞ! 「速く」「扱いやすく」進化した走りを詳細リポート
注目は2リッターから2.4へ排気量アップされたエンジン初めてのフルモデルチェンジとなる新型スバルBRZと、GRのネーミングがついたGR86が登場し、袖ヶ浦フォレストレースウェイサーキットにおいて試乗テ...
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GR86/BRZ 新型試乗…「構造」を変えてまで生み出したかった「走りの違い」とは
BRZは間もなく、GR86は秋ごろ…正式デビューに“差”がある2021年4月に東京で公開された際の発表どおり、新型BRZの正式デビューがいよいよ秒読み段階に入った。かたや、新たにGRのバッジを付けるこ...
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予定より少し早くホンダ「アクティトラック」が生産終了。最終号機は永久保存に
アクティトラックがじつは21年5月で生産終了。最終号機は永久保存!RR(リヤエンジン・リヤドライブ)のスバル自社製サンバーなき後、個性派の軽トラックといえば、MR(ミッドシップ・リヤドライブ)のホンダ...
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走り命の「スペシャルモデル」を作り上げる! 日本メーカーの「特殊部隊」6選
実戦での勝利とそこで培った技術の民生化を目的とするアメリカの海軍にはネイビーシールズがあり、イギリス陸軍にはSASがあり、フランスの国家警察にはRAIDがあり、日本の警察にもSATがある。世界各国の軍...
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勝手なイメージですが「意外です」! クルマ好きが「嬉しくなる」著名芸能人6名の愛車
思いもよらぬクルマを持ってる芸能人が多数!「いわゆる著名人の愛車」というのが今週の私に与えられたテーマなわけだが、「売れっ子芸能人である○○さんは今、メルセデス・ベンツのG63AMGに乗ってます!」み...
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腕1本で勝負の「超簡素」っぷり! このご時世に「先進装備」が備わらない「アナログ国産車」3台
機械任せを卒業してみないか?面倒なのが楽しいクルマたち最近発売される新型車は数多くのハイテク装備が備わっている。もちろん衝突被害軽減ブレーキや車両安定性制御装置といった安全にかかわる部分のハイテク装備...
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当時の若者が狂喜した! 使えて走れる最強の「俊足」国産ワゴン3選
形からは想像できない走りをするワゴンが日本にはあった!残念ながら現在の国産モデルのラインアップではかなり少数派となってしまったステーションワゴン。たしかに荷物も人も載せられるミニバンやSUVの方が日常...
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【GRヤリス初勝利!】勝田範彦、今季初グラベルを0.2秒差で制す【JRC第7戦 2021 ARKラリー・カムイ】
2021年7月2~4日、北海道のニセコ町、蘭越町(らんこしちょう)周辺を舞台に開催されたJRC(全日本ラリー選手権)第7戦2021ARKラリー・カムイ。今シーズン初のグラベルラリーで勝田・木村組のトヨ...
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新車価格の5倍6倍当たり前! 家が買えるレベルの中古限定車3台に「それだけの価値」はあるのか?
中古車がそこら辺のスーパーカーよりも高級車になっている!?2021年6月末近くの某日現在、R34型日産スカイラインGT-RVスペックIINürの中古車価格は、カーセンサーnetによれば3500万円ほど...
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やっぱりクルマはFRでしょ! いま思う存分イジって走りたい人が選ぶべきクルマ4選
FRならスポーツカーの醍醐味を思う存分味わい尽くせる!サーキットをはじめ、バンバン元気よく走りたい。できればパワースライドも……となると、やはりFRスポーツが望ましい。ふた昔前なら、AE86やシルビア...
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今流行の大型グリル! アイサイトもバージョンアップ! 新型フォレスターの進化っぷりを詳細解説
ついに登場アプライドD!その進化をマリオ高野が解説2018年夏のデビューから早3年。現行型の5代目フォレスター(SK型)がビッグマイナーチェンジを受けた。アプライドD型と呼ばれる最新型の最大の特徴は、...
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ウエット性能は「a」!低燃費なのに走りも楽しいGTタイヤ|YOKOHAMA BluEarth GT AE51|
タイヤを選ぶとき、何を重視しているだろうか。低燃費性能?グリップ性能?それとも乗り心地?さまざまあるなか、特に注目してほしいのがウエット性能。雨の日に強いタイヤは、ロングドライブの強い味方だ。YOKO...
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レヴォーグを簡単にブーストアップできる「パワーエディター」をHKSが発売
HKSは現行型レヴォーグ(VN5型)用のブーストコントローラー「PowerEditor(パワーエディター)」を2021年7月2日に発売した。価格は4万4000円。パワーエディターは、車両の圧力センサー...
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改良前を新車で手に入れるラストチャンス!? フォレスター再検証
スバルフォレスターで選ぶ基準はどこにある?TURBOとe-BOXER悩ましき選択肢フォレスターの心臓は、1.8リットルターボと2リットルハイブリッド「e-BOXER」の2機種。それぞれにどんな魅力が、...
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単に「動画を落とす」のが早くなるだけじゃなかった! 5G通信が「クルマ社会」に与える強大なインパクトとは
コネクト機能が強化されるご存じのように、携帯電話で5G回線のサービスが始まっている。5Gの特徴は超高速、超大容量、超大量接続、超低遅延の4つで、4GのLTEと比べて速度は100倍以上。負荷がかかる重い...
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スバル新型WRX、デビュー間近か。ボンネットのダクトを確認
北米スバルは6月29日(現地時間)、SNSを通じて新型WRXのシルエットを公開した。その動画内には、かすかに見えるボディのシルエット、そしてボンネット上のダクトが確認できる。●@subaru_usaの...
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なんとCVTやハイブリッドで闘うモータースポーツがある! 全日本ラリーの「JN6」クラスの面白さ
女性ドライバーの活躍も魅力!国内ラリーのトップシリーズ、全日本ラリー選手権では改造範囲や駆動方式、排気量に応じて6クラスが設定されており、各クラスにさまざまなマシンが集結している。たとえばJN1クラス...
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超音速旅客機の開発へ官民連携強化 JAXAと三菱重工、川崎重工、スバル、IHIなどスクラム
日本から欧米まで現在12時間以上かかる飛行時間が6時間に短縮され、タイなどアジア圏は2~3時間で日帰り出張もできる――。そんな夢を可能にする「超音速旅客機」の国際共同開発に向け、日本の官民が連携を強化...
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クルマ好き憧れの「GT」や「R」! 「走り系の証」じゃないクルマにも結構あった
「GT」や「R」は憧れの象徴だった「名ばかりのGT達は、道を開ける」。こんな刺激的で、挑発的なキャッチコピーが日本車で使われた時代があった。そのキャッチコピーを掲げたのはトヨタ・セリカで、"名ばかりの...
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超お買い得!? 人気装備を満載したスバルXVの特別仕様車が発売
先進性を感じさせる内外装と人気のアイテムを最初から採用2017年4月に2代目となったクロスオーバーSUVのスバルXVに、「2.0e-LEyeSight」をベースとした特別仕様車「2.0e-LEyeSi...
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ビル足! モモステ! F1タービン! 「ピクッと反応」したらクルマ好き確定の超一流パーツブランド6選
モータースポーツでの実績から信頼が厚いメーカーも多い約3万点もあるクルマの部品の中で、パーツメーカーのブランド名が前面に出てくると、商品価値がグッと上がるものがいくつかある。それらの多くはモータースポ...
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単なる街乗りSUVじゃない! 全日本ラリーで異彩を放った「C-HR」の驚くべき実力
ラリーの名門クスコレーシングが手がけるワークス車両だ全日本ラリー選手権のシリーズ第6戦「モントレー2021」が6月11日〜13日、群馬県高崎市を舞台に開催。SS(スペシャルステージ)の設定はわずか3回...
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スバル、XVにシックな内外装と人気アイテムを装備した買い得仕様を設定
スバルは、クロスオーバーSUV「XV」に特別仕様車「2.0e-Lアイサイトスマートエディション」を設定し、2021年6月17日に発売した。価格は270万6000円(ルーフレール装着車は276万1000...
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大黒柱のお色直しを敢行! スバル フォレスターが大幅改良モデルを発表
フェイスのリフトアップと最新装備を追加6月14日、スバルが世界中で展開するグローバル戦略車のフォレスターに、大幅改良モデルと銘打った1台が発表された。詳細を見ていこう。まず、見た瞬間にわかるのがエクス...
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マツダ、2030年に向けた新技術・商品方針発表。EV専用プラットフォームを独自開発
マツダは6月17日、技術開発の長期ビジョン「サステイナブル”Zoom-Zoom”宣言2030」に基づき、2030年に向けた新たな技術・商品の開発方針を発表した。昨年来新たに公表した、中期経営計画の見直...
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「深海」「サーキット」「めまい」! 由来もさまざまな「青」が印象的なクルマ5選
クルマ業界を代表する鮮やかな「青」が大集合!例年よりかなり早く突入した地域があるかと思えば、関東などお預けを食っている地域もありますが、いずれにしても日本人が年に一度は通らなければいけないジメジメ期、...