「スバル」のニュース
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単に「動画を落とす」のが早くなるだけじゃなかった! 5G通信が「クルマ社会」に与える強大なインパクトとは
コネクト機能が強化されるご存じのように、携帯電話で5G回線のサービスが始まっている。5Gの特徴は超高速、超大容量、超大量接続、超低遅延の4つで、4GのLTEと比べて速度は100倍以上。負荷がかかる重い...
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スバル新型WRX、デビュー間近か。ボンネットのダクトを確認
北米スバルは6月29日(現地時間)、SNSを通じて新型WRXのシルエットを公開した。その動画内には、かすかに見えるボディのシルエット、そしてボンネット上のダクトが確認できる。●@subaru_usaの...
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なんとCVTやハイブリッドで闘うモータースポーツがある! 全日本ラリーの「JN6」クラスの面白さ
女性ドライバーの活躍も魅力!国内ラリーのトップシリーズ、全日本ラリー選手権では改造範囲や駆動方式、排気量に応じて6クラスが設定されており、各クラスにさまざまなマシンが集結している。たとえばJN1クラス...
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超音速旅客機の開発へ官民連携強化 JAXAと三菱重工、川崎重工、スバル、IHIなどスクラム
日本から欧米まで現在12時間以上かかる飛行時間が6時間に短縮され、タイなどアジア圏は2~3時間で日帰り出張もできる――。そんな夢を可能にする「超音速旅客機」の国際共同開発に向け、日本の官民が連携を強化...
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クルマ好き憧れの「GT」や「R」! 「走り系の証」じゃないクルマにも結構あった
「GT」や「R」は憧れの象徴だった「名ばかりのGT達は、道を開ける」。こんな刺激的で、挑発的なキャッチコピーが日本車で使われた時代があった。そのキャッチコピーを掲げたのはトヨタ・セリカで、"名ばかりの...
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超お買い得!? 人気装備を満載したスバルXVの特別仕様車が発売
先進性を感じさせる内外装と人気のアイテムを最初から採用2017年4月に2代目となったクロスオーバーSUVのスバルXVに、「2.0e-LEyeSight」をベースとした特別仕様車「2.0e-LEyeSi...
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ビル足! モモステ! F1タービン! 「ピクッと反応」したらクルマ好き確定の超一流パーツブランド6選
モータースポーツでの実績から信頼が厚いメーカーも多い約3万点もあるクルマの部品の中で、パーツメーカーのブランド名が前面に出てくると、商品価値がグッと上がるものがいくつかある。それらの多くはモータースポ...
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単なる街乗りSUVじゃない! 全日本ラリーで異彩を放った「C-HR」の驚くべき実力
ラリーの名門クスコレーシングが手がけるワークス車両だ全日本ラリー選手権のシリーズ第6戦「モントレー2021」が6月11日〜13日、群馬県高崎市を舞台に開催。SS(スペシャルステージ)の設定はわずか3回...
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スバル、XVにシックな内外装と人気アイテムを装備した買い得仕様を設定
スバルは、クロスオーバーSUV「XV」に特別仕様車「2.0e-Lアイサイトスマートエディション」を設定し、2021年6月17日に発売した。価格は270万6000円(ルーフレール装着車は276万1000...
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大黒柱のお色直しを敢行! スバル フォレスターが大幅改良モデルを発表
フェイスのリフトアップと最新装備を追加6月14日、スバルが世界中で展開するグローバル戦略車のフォレスターに、大幅改良モデルと銘打った1台が発表された。詳細を見ていこう。まず、見た瞬間にわかるのがエクス...
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マツダ、2030年に向けた新技術・商品方針発表。EV専用プラットフォームを独自開発
マツダは6月17日、技術開発の長期ビジョン「サステイナブル”Zoom-Zoom”宣言2030」に基づき、2030年に向けた新たな技術・商品の開発方針を発表した。昨年来新たに公表した、中期経営計画の見直...
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「深海」「サーキット」「めまい」! 由来もさまざまな「青」が印象的なクルマ5選
クルマ業界を代表する鮮やかな「青」が大集合!例年よりかなり早く突入した地域があるかと思えば、関東などお預けを食っている地域もありますが、いずれにしても日本人が年に一度は通らなければいけないジメジメ期、...
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ハンドリングならリヤ駆動! トラクションなら4WD! それでもホンダがFFスポーツにこだわるワケ
ホンダのFFの歴史はN360から始まったNSXやS2000、S660などがあるにせよ、ホンダといえばシビックタイプRを筆頭に、昔からFFスポーツのイメージが強い。もともとスポーツには不向きと言われてき...
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フォレスター大幅改良。フロントフェイス激変、新世代アイサイト搭載
スバルは6月14日、フォレスターの大幅改良モデル(日本仕様)を初公開、国内先行予約を開始した。1.8Lターボを積むスポーツ、2L+モーターのe-BOXER搭載のアドバンス、Xブレイク、ツーリングと全4...
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ステイタスは「漢字」のアリナシ! いま中国人が気にする「エンブレム」による階級意識
漢字エンブレムで中国製か外国製かを判断できる中国では欧米や日系、韓国などの外資ブランドでは、販売車種の多くを現地合弁会社の工場で生産し販売するのが一般的。たとえばトヨタブランドでみると、中国国内で販売...
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相変わらず「水平対向」なのになぜ消えた? 今なおスバリストを熱狂させる「ボクサーサウンド」の正体とは
特徴的な排気音はボクサーサウンドと呼ばれた今でもスバル車を語るときに出てくるのが「ボクサーサウンド」という言葉。雑誌のタイトルなどでも見かけるが、実際にボクサーサウンドが出ていたのは2000年を少し越...
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高速の「事故原因」の定番「速度超過」はじつはわずか! もっと注意すべき「違反」とは
「速度超過によるハンドル操作の誤り」と報道されるが……テレビニュースにおける交通事故報道で、アナウンサーがひんぱんに口にする「警察によりますと、事故はワゴン車の運転手がスピードの出しすぎによりハンドル...
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ライバル同士の力で誕生した「珠玉のマシン」! メーカー間コラボが生み出した6つの至宝
ライバル関係と思いきや……?メーカーの垣根を超えた夢のコラボ今や自動車業界というのはグローバル化が進んで、さまざまなメーカー同士が手を組んでいる。しかし、基本的には系列やグループなど、提携関係にあるメ...
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激速レース車と市販車ベース車が混在! 超一流ドライバーからアマチュアまで参戦する「S耐」が面白すぎると評判だった
スーパーカーからコンパクトカーまで多種多様なマシンが参戦世界最速のGTレースと謳われるGT500クラスに加えて、豊富な車種バリエーションを誇るGT300クラスの2クラスが設定されている「スーパーGT」...
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「ガリッ」の悲劇はクルマ選びで回避! こすりにくいクルマのポイント6つ
視界やシートポジションは購入前によく確認したい大切な愛車なのに、うっかりこすってしまった……というのはよくあること。日々乗っていれば仕方がないとも言えるのだが、もちろんこすらないに越したことはない。ま...
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自動車の安全性評価、スバル「レヴォーグ」が大賞 「死亡事故ゼロ」目標の技術を搭載
国土交通省などが自動車の衝突安全と予防安全、事故時の自動緊急通報の総合安全性能を評価する「自動車アセスメント」(2020年度)で、SUBARU(スバル)の新型ステーションワゴン「レヴォーグ」が最高点(...
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フランスはミシュラン! イタリアはピレリ! なぜ日本は「世界規模のタイヤメーカー」が多数存在するのか?
多くの有名タイヤメーカーを有する日本は珍しい大手量販店の店頭には、ブリヂストン、ダンロップ、横浜ゴム、トーヨータイヤなど、さまざまな国産タイヤメーカーの商品が並んでいる。特売でホイールとセットのサマー...
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新型レヴォーグがいま一番安全なクルマに選ばれた! 中島飛行機時代から受け継がれる「安全思想」と「最新技術」とは
スバルの安全性能にはいまなお中島飛行機のDNAが根強く2021年5月25日、スバル・レヴォーグがJNCAP「自動車安全性能2020ファイブスター大賞」を受賞したことが発表された。自動車アセスメント(J...
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百花繚乱!多彩なラリーカーで彩られたラリー丹後。ファビア R5 vs GRヤリスの公道バトルを制したのは?【JRC第5戦 ラリー丹後2021】
2021年5月22~23日、JRC(全日本ラリー選手権)第5戦「NISSINラリー丹後2021」(以下ラリー丹後)が開催された。今年のJRCは初戦「RALLYofTSUMAGOI」が中止、第4戦「久万...
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【海洋保護イベント「RUN FOR THE OCEANS」明日から開催】 ほか、カテゴリー別新着トレンド5月27日
今日の各カテゴリー人気リリースはこちら!※PRTIMES調べ・集計期間:2021年5月26日0:00~5月27日0:00【エンタメ】ホロライブVTuber「大空スバル」の新衣装お披露目配信を実施57,...
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トヨタのスポーツカーを徹底比較! 新型から旧車までおすすめスポーツカーをご紹介
歴代の名車から現行車まで魅力的なモデルが多数!世界に多くのファンをもつ、日本を代表する自動車メーカーであるトヨタ自動車(以下、トヨタ)。コンパクトカーから大型ミニバンまで、幅広いモデルが世に送り出され...
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ファンはいたのに現実は厳しかった! 「法規制」の強化で「存続」できなかった名車7台
環境意識の高まりとともに排ガス規制が厳しくなったミッドシップとなる専用のプラットフォームを使い、軽自動車ながら動力性能以外はスポーツカーとして見ても本物感にあふれていたホンダS660の来年3月での生産...
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軽商用車からバスまで! スバル&ポルシェ以外の「水平対向エンジン」搭載車とメーカー6選
部品メーカーが作ったクルマにも水平対向エンジンが搭載された水平対向エンジンといえば、スバル、そしてポルシェのお家芸的なのは皆さん、ご存じだろう。低重心、そして左右対称といったメリットは水平対向ユニット...
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二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)
二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)。上場企業の2021年3月期決算は、新型コロナウイルスが蔓延した中でも、全体では3年ぶりの増益となった。ただ、製造業が急回復する一方、非製造業は外出自粛などの影響で落ち込み。また、同じ業種の中でも明暗が...
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もう二度と登場しない可能性大! ノンターボなのに「リッター100馬力」を達成した「凄ワザエンジン」搭載車7台
360cc時代の軽自動車はパワー競争が熾烈だったクルマの性能を表したり、比較する基準というのはいろいろあるが、1970年代から1990年代にかけて目安としてよく使われたのが、リッター100馬力だ。あく...