「スバル」のニュース
-
ハンドリングならリヤ駆動! トラクションなら4WD! それでもホンダがFFスポーツにこだわるワケ
ホンダのFFの歴史はN360から始まったNSXやS2000、S660などがあるにせよ、ホンダといえばシビックタイプRを筆頭に、昔からFFスポーツのイメージが強い。もともとスポーツには不向きと言われてき...
-
フォレスター大幅改良。フロントフェイス激変、新世代アイサイト搭載
スバルは6月14日、フォレスターの大幅改良モデル(日本仕様)を初公開、国内先行予約を開始した。1.8Lターボを積むスポーツ、2L+モーターのe-BOXER搭載のアドバンス、Xブレイク、ツーリングと全4...
-
ステイタスは「漢字」のアリナシ! いま中国人が気にする「エンブレム」による階級意識
漢字エンブレムで中国製か外国製かを判断できる中国では欧米や日系、韓国などの外資ブランドでは、販売車種の多くを現地合弁会社の工場で生産し販売するのが一般的。たとえばトヨタブランドでみると、中国国内で販売...
-
相変わらず「水平対向」なのになぜ消えた? 今なおスバリストを熱狂させる「ボクサーサウンド」の正体とは
特徴的な排気音はボクサーサウンドと呼ばれた今でもスバル車を語るときに出てくるのが「ボクサーサウンド」という言葉。雑誌のタイトルなどでも見かけるが、実際にボクサーサウンドが出ていたのは2000年を少し越...
-
高速の「事故原因」の定番「速度超過」はじつはわずか! もっと注意すべき「違反」とは
「速度超過によるハンドル操作の誤り」と報道されるが……テレビニュースにおける交通事故報道で、アナウンサーがひんぱんに口にする「警察によりますと、事故はワゴン車の運転手がスピードの出しすぎによりハンドル...
-
ライバル同士の力で誕生した「珠玉のマシン」! メーカー間コラボが生み出した6つの至宝
ライバル関係と思いきや……?メーカーの垣根を超えた夢のコラボ今や自動車業界というのはグローバル化が進んで、さまざまなメーカー同士が手を組んでいる。しかし、基本的には系列やグループなど、提携関係にあるメ...
-
激速レース車と市販車ベース車が混在! 超一流ドライバーからアマチュアまで参戦する「S耐」が面白すぎると評判だった
スーパーカーからコンパクトカーまで多種多様なマシンが参戦世界最速のGTレースと謳われるGT500クラスに加えて、豊富な車種バリエーションを誇るGT300クラスの2クラスが設定されている「スーパーGT」...
-
「ガリッ」の悲劇はクルマ選びで回避! こすりにくいクルマのポイント6つ
視界やシートポジションは購入前によく確認したい大切な愛車なのに、うっかりこすってしまった……というのはよくあること。日々乗っていれば仕方がないとも言えるのだが、もちろんこすらないに越したことはない。ま...
-
自動車の安全性評価、スバル「レヴォーグ」が大賞 「死亡事故ゼロ」目標の技術を搭載
国土交通省などが自動車の衝突安全と予防安全、事故時の自動緊急通報の総合安全性能を評価する「自動車アセスメント」(2020年度)で、SUBARU(スバル)の新型ステーションワゴン「レヴォーグ」が最高点(...
-
フランスはミシュラン! イタリアはピレリ! なぜ日本は「世界規模のタイヤメーカー」が多数存在するのか?
多くの有名タイヤメーカーを有する日本は珍しい大手量販店の店頭には、ブリヂストン、ダンロップ、横浜ゴム、トーヨータイヤなど、さまざまな国産タイヤメーカーの商品が並んでいる。特売でホイールとセットのサマー...
-
新型レヴォーグがいま一番安全なクルマに選ばれた! 中島飛行機時代から受け継がれる「安全思想」と「最新技術」とは
スバルの安全性能にはいまなお中島飛行機のDNAが根強く2021年5月25日、スバル・レヴォーグがJNCAP「自動車安全性能2020ファイブスター大賞」を受賞したことが発表された。自動車アセスメント(J...
-
百花繚乱!多彩なラリーカーで彩られたラリー丹後。ファビア R5 vs GRヤリスの公道バトルを制したのは?【JRC第5戦 ラリー丹後2021】
2021年5月22~23日、JRC(全日本ラリー選手権)第5戦「NISSINラリー丹後2021」(以下ラリー丹後)が開催された。今年のJRCは初戦「RALLYofTSUMAGOI」が中止、第4戦「久万...
-
【海洋保護イベント「RUN FOR THE OCEANS」明日から開催】 ほか、カテゴリー別新着トレンド5月27日
今日の各カテゴリー人気リリースはこちら!※PRTIMES調べ・集計期間:2021年5月26日0:00~5月27日0:00【エンタメ】ホロライブVTuber「大空スバル」の新衣装お披露目配信を実施57,...
-
トヨタのスポーツカーを徹底比較! 新型から旧車までおすすめスポーツカーをご紹介
歴代の名車から現行車まで魅力的なモデルが多数!世界に多くのファンをもつ、日本を代表する自動車メーカーであるトヨタ自動車(以下、トヨタ)。コンパクトカーから大型ミニバンまで、幅広いモデルが世に送り出され...
-
ファンはいたのに現実は厳しかった! 「法規制」の強化で「存続」できなかった名車7台
環境意識の高まりとともに排ガス規制が厳しくなったミッドシップとなる専用のプラットフォームを使い、軽自動車ながら動力性能以外はスポーツカーとして見ても本物感にあふれていたホンダS660の来年3月での生産...
-
軽商用車からバスまで! スバル&ポルシェ以外の「水平対向エンジン」搭載車とメーカー6選
部品メーカーが作ったクルマにも水平対向エンジンが搭載された水平対向エンジンといえば、スバル、そしてポルシェのお家芸的なのは皆さん、ご存じだろう。低重心、そして左右対称といったメリットは水平対向ユニット...
-
二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)
二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)。上場企業の2021年3月期決算は、新型コロナウイルスが蔓延した中でも、全体では3年ぶりの増益となった。ただ、製造業が急回復する一方、非製造業は外出自粛などの影響で落ち込み。また、同じ業種の中でも明暗が...
-
もう二度と登場しない可能性大! ノンターボなのに「リッター100馬力」を達成した「凄ワザエンジン」搭載車7台
360cc時代の軽自動車はパワー競争が熾烈だったクルマの性能を表したり、比較する基準というのはいろいろあるが、1970年代から1990年代にかけて目安としてよく使われたのが、リッター100馬力だ。あく...
-
スバルの新型ヘリコプター「SUBARU BELL 412EPX」が警察庁へ納入
スバルは5月20日、新型ヘリコプター「SUBARUBELL412EPX」を警察庁へ納入したと発表。この新型機の納入は今回が初。この機体はスバルの宇都宮製作所にて操縦および整備の訓練などを行ったあと、岩...
-
巨人トヨタがなぜ「中国メーカー」と組む? EV新シリーズ「bZ」に「BYD」が名を連ねるワケ
トヨタがついにEVに本気になった!?2021年4月に行われた上海モーターショーで、自動車メーカー各社が新型EVを披露するなか、トヨタはスバルと共同開発した四輪駆動EV「bZ4X」を発表して世界の注目を...
-
ブリッドのマルチキャスターPROにヤリス/GRヤリス用が登場。クルマから取り外したシートを室内のチェアとして活用できる!
ブリッドから、純正シートを室内で使えるようにする「マルチキャスターPRO・ヤリス/GRヤリスタイプ」が2021年5月10日に発売した。価格は4万9500円。全国のブリッド製品取り扱い店で注文できる。「...
-
【動画】愛が溢れすぎてニュルマシンのレプリカ!WRX STIに乗る女子
新井選手の走行に一目惚れ!ニュルマシンのレプリカ風WRXSTIに乗ってと現れたりんかさん。興味本位で車内をのぞいたら度肝を抜かれるであろう美女だ。もともとクルマが好きだったわけではない。意外にも最初に...
-
いまの国産SUVは「ぬるすぎる」! オンオフ問わず「バカッ速」の絶版SUV5選+α
いまだに中古車として出回っているものも!今、世界的に大ブームを巻き起こしているのが、SUV、クロスオーバーSUVだ。自動車メ―カーはその新型車を続々投入。なにしろ、スーパーカー、スポーツカーメーカーの...
-
自動車保険のCMに登場するクルマが絶妙にカスタムされているワケ|木下隆之の初耳・地獄耳|
ソニー損保のCMが気になるのである。「保険会社、乗り換えるんですか?シニア割引とか?」「いや、僕は学生時代の後輩の保険屋契約なのだ。乗り換えると義理を欠くからできないのである」「じゃ、免許返納とか?」...
-
人気の表れ!? その「密」っぷりがハンパじゃなかったモーターショー出展車4選
昨年から世界各地で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症。変異ウイルスなども加わり今なお勢いはとどまる事を知らず、4月には今秋に予定されていた東京モーターショーの中止が早々に発表された。オンラインでの開...
-
SUBARU、トヨタと協働開発のEVプラットフォームから新型EV「SOLTERRA」登場
SUBARUが開発中であるSUVのEVモデルは、トヨタ自動車と共同開発したEV専用プラットフォーム「e-SUBARUGLOBALPLATFORM」(イースバルグローバルプラットフォーム)を採用する、公...
-
同じメーカーなのに「違う」場合も! MTの「リバースギヤ」の位置はなぜバラバラなのか?
シフトパターンはメーカーごとに自由に決めることができる世界的な電動化トレンドにおいて、言うまでもなく少数派なのがマニュアルトランスミッション(MT)車だ。実際、電気自動車では多段変速機を搭載していても...
-
エンジン搭載「位置」だけじゃなく「向き」も重要だった! 「横置き」「縦置き」で何が変わるのかレーシングドライバーが解説
横置きFFは運動性能面でデメリットがあるFFやFRなど、クルマのパワートレインに関するレイアウトはさまざまな要求性能に応じて決定されている。現在一般的なのはFFレイアウトだ。フロントにエンジンを搭載し...
-
STI開発陣が語る、インプレッサSTIスポーツ。エアロ装着で快適性がさらに高まる!?
走りを予感させるルックスと、STIこだわりのツボを押さえたチューニングにより、懐の深い走りを手に入れたインプレッサSTIスポーツ。いったい何がどう違うのか?またエアロパーツが何やら快適性を高めるという...
-
4WDじゃなきゃスバルじゃない? インプレッサ初のSTIスポーツ、FFモデルに乗ってみたら
2020年10月の改良でインプレッサスポーツに追加された最上級グレード「STIスポーツ」。STIのチューニングにより快適な乗り心地とスポーティな走りを高次元で両立。さらに「STIスポーツ」シリーズ初の...