「スバル」のニュース
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スバルの新型ヘリコプター「SUBARU BELL 412EPX」が警察庁へ納入
スバルは5月20日、新型ヘリコプター「SUBARUBELL412EPX」を警察庁へ納入したと発表。この新型機の納入は今回が初。この機体はスバルの宇都宮製作所にて操縦および整備の訓練などを行ったあと、岩...
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巨人トヨタがなぜ「中国メーカー」と組む? EV新シリーズ「bZ」に「BYD」が名を連ねるワケ
トヨタがついにEVに本気になった!?2021年4月に行われた上海モーターショーで、自動車メーカー各社が新型EVを披露するなか、トヨタはスバルと共同開発した四輪駆動EV「bZ4X」を発表して世界の注目を...
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ブリッドのマルチキャスターPROにヤリス/GRヤリス用が登場。クルマから取り外したシートを室内のチェアとして活用できる!
ブリッドから、純正シートを室内で使えるようにする「マルチキャスターPRO・ヤリス/GRヤリスタイプ」が2021年5月10日に発売した。価格は4万9500円。全国のブリッド製品取り扱い店で注文できる。「...
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【動画】愛が溢れすぎてニュルマシンのレプリカ!WRX STIに乗る女子
新井選手の走行に一目惚れ!ニュルマシンのレプリカ風WRXSTIに乗ってと現れたりんかさん。興味本位で車内をのぞいたら度肝を抜かれるであろう美女だ。もともとクルマが好きだったわけではない。意外にも最初に...
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いまの国産SUVは「ぬるすぎる」! オンオフ問わず「バカッ速」の絶版SUV5選+α
いまだに中古車として出回っているものも!今、世界的に大ブームを巻き起こしているのが、SUV、クロスオーバーSUVだ。自動車メ―カーはその新型車を続々投入。なにしろ、スーパーカー、スポーツカーメーカーの...
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自動車保険のCMに登場するクルマが絶妙にカスタムされているワケ|木下隆之の初耳・地獄耳|
ソニー損保のCMが気になるのである。「保険会社、乗り換えるんですか?シニア割引とか?」「いや、僕は学生時代の後輩の保険屋契約なのだ。乗り換えると義理を欠くからできないのである」「じゃ、免許返納とか?」...
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人気の表れ!? その「密」っぷりがハンパじゃなかったモーターショー出展車4選
昨年から世界各地で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症。変異ウイルスなども加わり今なお勢いはとどまる事を知らず、4月には今秋に予定されていた東京モーターショーの中止が早々に発表された。オンラインでの開...
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SUBARU、トヨタと協働開発のEVプラットフォームから新型EV「SOLTERRA」登場
SUBARUが開発中であるSUVのEVモデルは、トヨタ自動車と共同開発したEV専用プラットフォーム「e-SUBARUGLOBALPLATFORM」(イースバルグローバルプラットフォーム)を採用する、公...
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同じメーカーなのに「違う」場合も! MTの「リバースギヤ」の位置はなぜバラバラなのか?
シフトパターンはメーカーごとに自由に決めることができる世界的な電動化トレンドにおいて、言うまでもなく少数派なのがマニュアルトランスミッション(MT)車だ。実際、電気自動車では多段変速機を搭載していても...
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エンジン搭載「位置」だけじゃなく「向き」も重要だった! 「横置き」「縦置き」で何が変わるのかレーシングドライバーが解説
横置きFFは運動性能面でデメリットがあるFFやFRなど、クルマのパワートレインに関するレイアウトはさまざまな要求性能に応じて決定されている。現在一般的なのはFFレイアウトだ。フロントにエンジンを搭載し...
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STI開発陣が語る、インプレッサSTIスポーツ。エアロ装着で快適性がさらに高まる!?
走りを予感させるルックスと、STIこだわりのツボを押さえたチューニングにより、懐の深い走りを手に入れたインプレッサSTIスポーツ。いったい何がどう違うのか?またエアロパーツが何やら快適性を高めるという...
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4WDじゃなきゃスバルじゃない? インプレッサ初のSTIスポーツ、FFモデルに乗ってみたら
2020年10月の改良でインプレッサスポーツに追加された最上級グレード「STIスポーツ」。STIのチューニングにより快適な乗り心地とスポーティな走りを高次元で両立。さらに「STIスポーツ」シリーズ初の...
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ホンダEVわが道をゆく 「日本流」CO2ゼロに反旗 欧米に倣いスピード重視
ホンダが、2040年に世界の新車販売をすべて電気自動車(EV)か水素を燃料とする燃料電池車(FCV)にする方針を打ち出した。世界各国で高まる温室効果ガス削減への流れを受け、EVとFCVの販売比率を段階...
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「走りの違い」こそ大歓迎! 初代オーナーが「新型86&BRZ」に望むものとは
新型では86とBRZの見た目や乗り味の差別化が強まった簡単な概要と内外装の姿が明らかにされた新型86/BRZ。メディア関係者のみならず、じつはすでに両車とも一般ユーザーの前に公開されている。去る4月1...
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「電制オフ」が「当たり前」は過去の話! いまどきのサーキットでの「横滑り防止装置」との付き合い方
ドラテク向上のアドバイザーとして優秀なシステムだ2012年10月以降、国産の新型車とフルモデルチェンジしたモデルには装着が義務づけられているESC(ElectricStabilityControl)=...
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単なる「いちスポーツカー」の枠を越えた「86&BRZ」の偉大すぎる功績とは
クルマ好きが求めるクルマを作り上げたことで受け入れられたスポーツカーは人気がなくなったから、もう売れない(もう作らない)。2010年代に入り、いわゆるスポーツカーと呼ばれるモデルが次々と姿を消していっ...
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値段は高級住宅並! 燃費はGT500より悪い! スーパーGTのGT300に参戦する「GRスープラ」のもの凄い中身
レクサスRCFGT3と同様のエンジンを搭載!世界最速のGTマシンと謳われるスーパーGTのGT500クラスは、DTMと共通の“クラス1規定”を採用。過去に本サイトでトヨタGRスープラGT500を紹介した...
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ドアが開かない! LINEの名前を公開! 便利すぎる「クルマのコネクト機能」に潜むワナ
ディスプレイ画面にLINEや電話の相手が表示されてしまうこともこれからのクルマに不可欠なのが、コネクテッド機能だ。クルマが外、インターネットとつながり、ドアのアンロック、ロック、開いたウインドウを閉め...
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トヨタ新EV戦略を明らかに SUBARUと共同開発の「bZ4X」 HVだけでは生き残れない
トヨタ自動車は、中国・上海モーターショーの開幕に合わせ、電気自動車(EV)のフルラインアップ化計画、新EVシリーズ「TOYOTAbZ(トヨタビーズィー)」を2021年4月19日に明らかにした。シリーズ...
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菅総理の「2035年までに軽自動車を含め100%電動化」は無謀な宣言? 実現度と本当に必要な施策とは
電動車両にはハイブリッドモデルも含まれる少々旧聞に付す話だが、2021年1月の通常国会で、菅首相が「2035年までには国内新車販売において100%電動化を実現する」といった旨の宣言をしたことを覚えてい...
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免許取り立ての「不安」はクルマがカバー! 100万円以下で買える「苦手ポイント別」中古車5選
小柄な人や横揺れが苦手な人にオススメなモデルも存在この春から新生活をスタートした皆さん、おめでとうございます!それを機に運転免許を取って、初めての愛車選びの真っ最中という人も多いかもしれませんね。初め...
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「女性向け」は必要なくなった? イマドキの「女性ターゲット」小型車事情
1970年代後半から女性ドライバーが急増した「女性向けに作られた軽自動車」と聞いて、皆さんが思い浮かべるイメージはどんなものでしょうか?きっと多くの人が、丸目のヘッドライトで愛嬌のあるフロントマスクや...
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マイナー競技がモンスターの「棲家」だった! 全日本ジムカーナ選手権「SC車両」の「魔改造っぷり」が強烈すぎる
ナンバーが不要なSC車両は大幅な改造が可能!ショートサーキットあるいはパイロンを置いた駐車場など舗装されたコースを舞台に1台ずつタイムアタックを展開。そのタイムで順位を決する「ジムカーナ」では、各ドラ...
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日本のスバリスト涙! 国内では販売終了したのに北米では「WRX STI」が買えるワケ
かつてアメリカでは「SPT」と「STI」の差別化に難儀したなぜ、アメリカだけは継続なのか?スバルのアメリカでの実情を知って疑問を持つSTIファンは多いだろう。WRXSTIのことである。日本では、EJ2...
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500馬力のミラージュ! 2.5リッターターボのBRZ! 「なんでもアリ」の魔改造マシンが爆走する「ダートトライアル」が圧巻だった
JDCのなかでもっとも注目を集めているのが「JD1クラス」未舗装のコースで1台ずつタイムアタックを行い、そのタイムで順位を決める「ダートトライアル」では、各ドライバーが豪快なコーナリングを披露。なかで...
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日本は自動運転後進国じゃない! 世界をリードする日本の自動車・半導体メーカーの技術力
2021年3月5日、本田技研工業は世界で初めて、システムが運転を行なう、いわゆる「レベル3」相当の自動運転システム「HondaSENSINGElite(ホンダセンシングエリート)」を搭載した新型レジェ...
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スバル&日産でも簡単には追随できない! ホンダが達成した「自動運転レベル3」の圧倒的な凄さ
キーとなるセンシング技術はLiDARと呼ばれるセンサーだ2021年3月は自動車史に残る偉業が達成された。それはホンダから「レジェンド・ハイブリッドEX・HondaSENSINGElite」の発売が始ま...
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スムースな減速! 経済面でも有効! それでも「パドルシフトによる減速」をしないほうがいいケースとは
スムーズな減速から力強い減速まで簡単に行えるクルマの走行機能装備のひとつにパドルシフトがある。付いていても、使ったことがない……なんていう一般ユーザーも少なくないかもしれないが、まずはパドルシフトの「...
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新型GR86&BRZがついに公開! 進化したポイントを徹底チェック【動画】
新型トヨタGR86とスバルBRZを実車で比較!2021年最大の注目車、新型トヨタGR86とスバルBRZがついに公開。エクステリアはもちろん、インテリア、エンジン、さらに開発者の方から聞くことができた走...
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新型GR86&BRZがついにお披露目! エンジンパワーからデザインまで詳細リポート
0-100km/h加速を1秒以上短縮!トヨタとスバルの共同開発によって2012年に誕生したFRスポーツ、86&BRZ。登場するや否や、両車ともに月販目標を大きく上まわる受注を記録した。販売の面のみなら...