「スバル」のニュース
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世界一とおぼしきクルマはなんと19個! ドリンクホルダーの数選手権トップ3を探ってみた
超ロングドライブの機会が多い北米向け車は多い傾向!車内の装備で、とくに春から初秋にかけての暑い時期に大活躍してくれるのが、ドリンクホルダーだ。「そんなもん、あんまり気にしたことがない」とおっしゃるあな...
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輸入車なのに黄色ナンバー! 超スパルタンオープン! 軽自動車史に燦然と輝く珍車4選
アンダー軽自動車サイズのコミューターが登場したいまや新車販売の4割は軽自動車という時代。ホンダN-BOXのようなスーパーハイトワゴンが人気の中心だ。かつては660ccという排気量制限では十分に走らない...
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F1! スーパーGT! 世界的なトップレーシングドライバーが全日本ラリーに出場するワケ
F1やスーパーGTで活躍する一方でラリーに参戦2021年の全日本ラリー選手権第2戦「新城ラリー」が3月20〜21日、愛知県新城市を舞台に開催。ラリー競技の国内最高峰シリーズにふさわしく、ラリー経験の豊...
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一部改良で新グレードも追加された「スバル・インプレッサ」とは
現行モデルはカー・オブ・ザ・イヤーを受賞!スバルのエントリーモデル、インプレッサ。走りや安全性に定評があるモデルだが、昔からスバルを知っている人のなかには「スポーツモデルやSUVもインプレッサを名乗っ...
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スバル・アウトバックの本格オフロード仕様「ウィルダネス」が北米市場で発表! 日本市場にも導入希望の魅力的SUV
見た目だけでなく悪路走破性も高めた本格派スバルは、北米専用車としてオフロード車の特徴を際立たせた「アウトバック・ウィルダネス」をアメリカで発表した。アウトバックは乗用車とSUVの魅力を融合したモデルと...
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86&BRZの誕生だけじゃもったいない! トヨタとスバルの連携で生まれるものとは?
両社の共同開発による新車種や新技術をもっと見てみたい!スバルは、2005年にトヨタ自動車と業務提携した。その直接的な効果は、2012年のBRZとトヨタ86の発売によって象徴される。スバルにとっては、こ...
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乗ってよし! 売ってよし! いずれ中古価格「爆上がり」の可能性大の現行モデル4台
特別なチューニングが施された特別なモデルも存在!クルマ好きから考えれば、値段があがることを見越してクルマを買うというのは邪道と思われるかもしれないが、好きで購入したクルマの価値が上がるというのは悪い気...
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「2クラスは上だよ……」R5マシン解禁の全日本ラリー! 戦々恐々のスバル&トヨタ勢の見解
これまでスバルで活躍してきた勝田選手がGRヤリスで参戦!2021年の全日本ラリー選手権が3月20〜21日、愛知県新城市を舞台にした「新城ラリー」で開幕したが、そのなかでもっとも注目を集めたのが最高峰の...
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何が起こった? クルマの納期遅れを発生させた「半導体不足」とは
カンバン方式の弱点がコロナ禍で浮き彫りになったここのところニュースを見ていると、世界中の自動車工場で半導体が入ってこなくなって、生産が止まっているというのをよく見かける。海外のほうがダメージは大きいの...
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スバルは「マニア男子向け」の「モデルだらけ」は思い込み! じつは女性にピッタリのクルマ5選
運転時の安心感や使い勝手の良いモデルも存在!スバルといえば四駆、ラリー、レガシィやインプレッサ、と連想する人も多いと思いますが、女性から見ると今ではダンゼン、「アイサイトの会社」というイメージが強くな...
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かつてはランエボ・インプ! いまはヤリス! 時代と共に移り変わる百花繚乱「WRC」の主力マシン
WRカー規定は年を追うごとに改良されていったWRCを争う主力モデルはレギュレーションによって変化するものだ。たとえば1987年に幕を開けたグループA規定の時代は、改造範囲が制限されたほか、年間の生産義...
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「生物兵器対策装置」に衝撃の「衝突被害軽減」策! 最先端車の驚き先進装備4つ
衝突による安全性を考えたうえで最先端の機能を備えた現在、クルマの安全装備は飛躍的進化を遂げている。横滑り防止装置、衝突軽減ブレーキはもちろん、各部エアバッグなど、それは多岐にわたる。ここでは、そのなか...
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クルマの進化とともに流行り廃りあり! 時代を彩ったボディ形状の変遷をたどる
セダンやステーションワゴンブームも長くは続かなかったクルマにはヒットモデルというのがあるが、ジャンルでもブームというか、売れているカテゴリーが時代によってあるし、それは移り変わっていくものだ。日本の場...
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「ミニバン」「コンパクト」「SUV」! 年度末セールで狙いたいジャンル別「お買い得」車種とグレード4選
充実した機能や装備をもつ安価なモデルも!1)ミニバン日産セレナハイウェイスターV(307万1000円)年度末購入のカテゴリー別推奨車種として取り上げる条件は、ファミリーカーとして安全かつ便利に使えて、...
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争い続けてなんと40年! 日本を支える「アルト」vs「ミラ」の歴史的ライバル対決9番勝負
初代モデルからつねにお互いをライバルとして意識してきたライバル対決というとスポーツカーやミニバンといったジャンルが定番。しかし、地味(失礼)なところでも激しい戦いが続いていた。それがスズキのアルトとダ...
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このご時世に「70%超え」の猛者も! MTが売れまくりのクルマとは
MT率が圧倒的に高いモデルも存在!直近のデータでは、国内で販売される乗用車の99%はAT車というこの時代に、3ペダルのMT車のほうが売れている車種がいくつかある。そうしたMT車が支持されているクルマを...
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転ばぬ先の工具! メンテフリーのいまでも最低限クルマに揃えておくべき工具とは
突然のパンクなどでタイヤ交換する際に必要となる場合も最近は車載工具はほとんどなく、スバル車がドライバーを積んでいたりするが、これはもはや例外だ。ただ、ちょっとした作業や修理をするのに、簡単な工具があっ...
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スズキの鈴木修会長が引退へ 最後は「ありがとう。バイバイ」 「中小企業のおやじ」「忙しくて死ぬ暇もない」名言残し
日本屈指のカリスマ経営者として知られたスズキの鈴木修会長(91)が2021年6月開催の株主総会で会長職を退き、相談役に就くことになった。鈴木氏は1978年に48歳で社長に就任以来、社長や会長として、4...
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「ショーグン」「サムライ」ってなんのクルマ? オモシロすぎる日本と海外の「車名変換」4パターン
読み方や意味が変わってしまうものも存在車名というのはそのクルマの印象をユーザーにアピールするために大切なもので、ひたすら考えては商標登録している部署があるほど。ただ、新しい車名もどんどんと出てきたりす...
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スバルBRZは新型がお披露目されたのになぜ? 姉妹車のトヨタ86がいまだ謎に包まれるワケ
BRZは新型が披露されたが86はいまだベールに包まれたまま2012年、トヨタ86がデビューしたことで日本のスポーツカー市場が再燃したことを覚えている人は多いでしょう。ご存じのようにトヨタ86というのは...
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【試乗】SUBARUイチのおしゃれ番長XV! 雪道での「頼れる感」も圧倒的
泥臭さを排除したオシャレSUVXVはスバルのオシャレ番長。街なかや高速道路で決してユニークなキャラクターぶりを振りまくタイプではないのに、思わず目が留まるSUVを発見するとXVだったということが多いの...
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【試乗】雪道でのフォレスターの頼もしさは別格! ロングドライブで見えた「かゆいところに手が届く」クルマ作りとは
雪道へ繰り出してくれと言わんばかりの装備雪道をフォレスターで走った、“すべらない話”をしようと思うのです。お笑いのネタではないけれど、この場合はすべらない=楽しくて頼もしくて、安心、快適に納得ができる...
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スバル! ホンダ! マツダ! 時代の流れに逆らって生き残る「メーカー色」全開のエンジン3選
ボクサーサウンドを感じることができる最新モデルも!世の趨勢は「電動化」に進んでいる。10年内に純粋なエンジン車は消えてしまうとも言われているし、電動化を強制していない日本市場であってもハイブリッドが増...
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【試乗】新型レヴォーグで雪を求めてロングドライブ! 「疲労の少なさ」と「走る楽しさ」は圧巻
ドライブモードの「味変」ができるのもこのクルマの魅力乾いたアスファルトの上から始まった新型レヴォーグSTISportとのドライブ。日本の生活道路にマッチしたボディサイズのおかげで走り出しから気心の知れ...
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スカイラインとレヴォーグの「手放し運転」は本当に使える? 実際に公道で試してみた
どちらも高速道路での使用が前提となる今、夢の自動運転に向けた第一歩として、国産車のごく一部に「手放し」運転が可能なクルマが登場している。そう、2019年に日産スカイラインのハイブリッドモデル用として「...
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「内燃機関」中毒者の心に刺さる! 新車で買える圧倒的に気持ちいい「国産エンジン車」7選
NAサウンドを楽しめるモデルも存在するいま世界の自動車業界は「電動化」一直線に進んでいる。簡易型を含めるとハイブリッドであることは当たり前になっているし、欧州ではプラグイン(充電)できるクルマの比率が...
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イマドキのクルマには「乗り替えたいモデルがない」! 嘆く旧型スポーツ車オーナーが納得できる現行車5選
スポーツセダンや自分好みにチューニングできるモデルも存在!絶版車に乗っているユーザーが今もその絶版車に乗っている理由には、「現行車に代わりになるクルマがないから」ということも大きいかもしれない。その気...
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「ジェミネット」に「ロードペーサー」って何もの? 真のクルマニアしか知らない国産車6選+α
「50台限定」の環境仕様車も!日本車の歴史は浅いとはいえ、独立独歩してから数えても60年ぐらいは経っている。またメーカーの数も世界に類を見ないほど多く、けっこうな数のモデルが登場している。そのなかには...
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「乗り替えるクルマがない」と嘆くのは「喰わず嫌い」! 絶版車オーナーが満足できるハズの現行車5台
「らしさ」を彷彿とさせる満足感の高いモデルも存在!絶版車に乗っているユーザーが今もその絶版車に乗っている理由には、「現行車に代わりになるクルマがないから」ということも大きいかもしれない。その気持ちはよ...
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日米ではSUVに取って代わられたステーションワゴン! 欧州で「生き残れる」ワケ
ヨーロッパではいまだに根強い人気を誇るワゴン、コンビ、ステ―ションワゴン……。クルマのカテゴリーとして、さまざまな呼び方がある。基本的には、セダンの派生系車で、荷室が車内で共有されている5ドア車を指す...