「スバル」のニュース
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車中泊や旅行にぴったりなステーションワゴンとは? おすすめ車種も紹介
走行性能と積載性の両立は大きなメリット!かつてはスバル・レガシィツーリングワゴン、トヨタ・カルディナ、日産アベニール、ホンダ・アコードワゴンなど、多くの名車が存在したステーションワゴン。しかしいまや希...
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売れるデザインよりも最優先は「0次安全」! SUBARU車に「元航空機メーカーらしさ」を感じるところ【その2】
スバル車に「0次安全」を犠牲にすることは許されないSUBARUが古くから掲げる安全思想のひとつである「0次安全」。人間工学に基づいた車内の空間作りのことで、着座環境や視界、取り回し性を重視した設計思想...
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観客動員数10万人超えも! 国内レースで「スーパーGT」だけが圧倒的な成功を収めるワケ
人気の最大の理由はGT500クラスの激しいバトルだ日本のレースシーンにおいてもっとも成功しているカテゴリーがスーパーGTにほかならない。1994年から2004年にかけて争われていた全日本GT選手権(J...
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個性豊かな5車種が実質2車種に減少! 中古高騰の「軽トラ」を取り巻く悲しい現実
ホンダ・アクティもまもなく生産終了軽トラックは10年ほど前までダイハツ・ハイゼット、スズキ・キャリイ、ホンダ・アクティ、三菱ミニキャブ、スバル・サンバーという個性豊かな本家5車種が揃うジャンルだった。...
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ブリッドが「マルチキャスターPRO・WRX」を発売! スバルWRX純正シートがキャスターチェアに変身
純正シートを有効活用できる画期的アイテムの第2弾モータースポーツなどで培ったノウハウを活かし、「BRIDE」シリーズをはじめさまざまなシートをプロデュースするブリッド。同社の製品へ交換し、取り外した純...
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ハッキリいって「人気はイマイチ」! それでも見なきゃ損する「スーパーGT」以外の国内レース2つ
F1マシン並の速さを見せつけるスーパーフォーミュラ日本発の国際シリーズとして国内最大級の人気を誇るスーパーGTだが、2020年は新型コロナウイルスの影響により富士、鈴鹿、もてぎの3コースだけに限定した...
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「失敗する」の声も上がる「クラウンSUV」の噂だが果たして? 大幅「方向転換」で成功を納めた国産車4台
セダンからハッチバックへ大胆なイメチェンを果たしたモデルも!「いつかはクラウン」、トヨタ乗用車のフラッグシップであり、日本のセダン市場のシンボルともいえるクラウンが、次期モデルではSUVスタイルになる...
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スバルの新型レヴォーグ、なぜ人気沸騰?高評価のポイント&購入時の注意点を全解説
どんなクルマなのか?クルマ好きの間で、今、最も高い人気を得ている車種がスバル「レヴォーグ」でしょう。「レガシィツーリングワゴン」の後継に位置付けられるミドルサイズのワゴンで、2020年10月に2代目の...
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ハイブリッドがあるからいい? 日本メーカーが「EV」に対して「消極的」に見えるワケ
電動化が流行なのに日本市場にEVが少ないついに日本でも表面化した、クルマの電動化の義務化。一部メディアでは、「電動化=EV(電気自動車)」という解釈をされてもおかしくないような報道があり、自動車業界が...
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走行中のスマホ操作も可能! ホンダが「レベル2の手放し」を飛ばして「レベル3」の自動運転車を販売するワケ
レベル3では車両や周辺状況の監視から解放される2020年の自動車関連重大ニュースのひとつが、11月にホンダが自動運転レベル3に求められる国土交通省の型式指定を取得したことだ。ホンダでは「トラフィックジ...
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成功or失敗? 2020年のマイナーチェンジ車7台の「進化度」と中身を採点!
デザインの進化は見られても機能面で大きな変化はなかったものも軽自動車1)ホンダN-BOX(12月)外観の変更に加え、超音波センサーを追加して駐車時の事故防止性能を高めた。ただしN-WGNやN-ONEが...
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レーシングドライバーが「本当の」意味を解説! 誤解だらけの「ステア特性」用語3つ
リヤが流れること=オーバーステアではない自動車関連用語には様々な専門用語があります。試乗インプレッションを読んでいても、そうした専門用語がたくさん書かれていて、意味が理解できないというビギナーに向けて...
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自動運転ともサポカーとも違う! 自動車メーカーも使い方があやふやなイマドキ用語「ADAS」とは
「サポカー」は概念であり海外では通じない最近、クルマに関する記事でよく見かける、ADAS(エーダス)。アドバンスド・ドライバー・アシスタンス・システム(先進運転支援装置)のことだ。商品名では、スバルの...
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「純ガソリンエンジン車禁止宣言」で「ガソスタ」激減の可能性! ハイブリッド車すら所有は困難に
純ガソリンエンジン車オーナーは維持が難しくなる!?日本政府として2050年のカーボンニュートラルを目指すという方針を打ち出している現政権ですが、それを先取りするかのように東京都の小池百合子知事が、20...
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日本でも「主要車種」なのに海外で発表! 国産メーカーは日本市場を軽視しているのか?
日本専用車は少なくなっている自動車メーカーが、世界戦略車という言いまわしをするようになって久しい。別の言い方をすれば、日本専用車が少なくなった、ということだ。80年代頃まで、日本車の多くは日本市場向け...
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懐かしがったら「旧世代」のクルマ好き! 気づけば「消え気味」の「昭和&平成」の装備8つ
いまでは別のものに取って代わってしまった装備も!こまかな装備というのは、時代とともに変化するものだったりする。簡単にいってしまえば、もう使わなくなったというものだが、もともとは必要とされて装備されてい...
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雪など降らなくても「メリット」があった! 寒くない地域で「寒冷地仕様車」を選ぶ意味とは?
寒い環境下で使用するうえで信頼性と快適性の向上につながるメーカーや車種によって設定されている「寒冷地仕様」。これは読んで字のごとく、寒冷地で使用することを前提とした装備がプラスされるメーカーオプション...
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ブームはあくまでブーム! SUVが「美味しさ」を失ったあとに待ち受ける現実とは
コロナ禍であってもSUV市場は販売が好調最近は「SUVが売れている」といわれる。まず考えるべきは、SUVの定義が曖昧なことだ。たとえばスバルXVは、一般的にはSUVと認識されるが、基本部分はインプレッ...
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クルマもだけど周辺環境も凄かった! いかにも「イタ車」「アメ車」はあるけど「日本車らしさ」とは?
インテリアに日本人らしい”心遣い”が感じられるいまや、日本車といっても、世界各地で製造販売されている世界戦略車が多い。それは、日本車だけではなく、欧州車やアメ車も状況は同じこと。さらに世界最大市場の中...
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新型車に恵まれた下半期! 2020年後半のクルマ関連重大ニュース6選
下半期は時代の潮流に合わせた新型モデルが続々登場した2020年は新型コロナウイルス(COVID-19)にただひたすら翻弄された一年となりました。トヨタのように、この状況でもしっかり利益を出している自動...
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登場するや「活躍」しまくり! レースもラリーもダートラでも「GRヤリス」が速いワケ
多くのモータースポーツシーンでGRヤリスのパフォーマンスが光る2020年1月の東京オートサロンでお披露目され、9月に発売されたトヨタのニューモデル「GRヤリス」。本格的な4WDターボ車両ということもあ...
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「疲労度」も「楽しさ」も段違いだった! 年末年始に長距離移動をするなら選ぶべきクルマ
多人数乗車ならM、Lクラスのボックス型ミニバンがオススメ年末年始、公共交通機関を避け、レンタカーで最大限の注意を払った、不要不急ではない移動を考えている人も少なくないはずだ。普段からレンタカーを使い慣...
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スズキ「ソリオ」とトヨタ「ルーミー&タンク」が“どちらも売れ続けた”新車販売の裏事情
2020年11月25日にスズキの新型「ソリオ」が発表、12月4日に発売された。1997年にデビューした、当時の「ワゴンR」の登録車版といっていい“ワゴンRワイド”を源流とするモデルであり、その2代目と...
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メーカーも想定外! 現行型「クラウン」が「パトカー」に採用できない理由と代替モデルの行方
トランクの容量不足は想定外!?先日、現行クラウンはパトカーとして必要なトランク容量(450L)を満たしていないので、パトカー(無線警ら車)仕様は用意されないのでは?とお伝えした。警察庁の国費調達パトカ...
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じつはアメリカ・ファーストのクルマだった! 86&BRZが北米で人気なワケ
アメリカで先行発表されるほどに潜在的な人気が高いモデルだスバルは日本時間の2020年11月18日、2代目となる新型「BRZ」をオンラインでワールドプレミアした。ただし、その舞台はスバルの母国である日本...
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速いクルマを作ってもムダ? 人気レース「スーパーGT」で聞く「BoP」の正体とは
「BoP」は「バランス・オブ・パフォーマンス」の頭文字レースシーンで耳にする「BoP」だが、これは「BalanceofPerformance(バランス・オブ・パフォーマンス)の頭文字をとった略称のこと...
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じつは「美味しくない」商売だった! ホンダや日産&三菱が「軽トラ」で勝負しないワケ
軽トラは規定が決まっており差別化することができない日本独自のレギュレーションである軽自動車が、世界のカーマニアから注目されている。とくにアメリカなどで軽トラック、いわゆる「軽トラ」が遊びクルマのベース...
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日本カー・オブ・ザ・イヤーで「ディフェンダー」にトップ配点! レーシングドライバーが「意外な」評価をした理由
ランドローバー・ディフェンダーに最高点を入れた今年度(2020〜21)も日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)が選出された。本賞に輝いたのは株式会社SUBARUの「レヴォーグ」。関係者の皆様には大きな...
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「技術の日産」を堂々名乗るにはワケがある! 他社の追随を許さないクルマの「圧倒的技術」4つ
先進運転支援システムにおいては日産が一歩リードしているかつて日産自動車は「技術の日産」と呼ばれていた。いや、いまでも技術オリエンテッドなブランドというイメージは強い。2017年に矢沢永吉さんが出演した...
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新型トヨタ86のデビューもまもなく? 登場前に現行モデルをおさらい
超低重心パッケージを構築した走りの楽しいスポーツカー!2リッターのFRスポーツカーとして2012年に登場したトヨタ86。トヨタがスバルと共同開発し、水平対向エンジンを搭載した低重心で優れたハンドリング...