「スバル」のニュース
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【試乗】新型レヴォーグに公道で初乗り! アイサイトX付きのSTI Sportが走りも静かさも乗り心地でもベストバイ
新型レヴォーグは1.8リッター直噴ターボに1本化スバルと言えばスポーツワゴン、レガシイのイメージを抱いているファンは多いと思う。そして国内版レガシイ・ツーリングワゴンなき後、そのポジションを引き継いだ...
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究極のFRピュアスポーツ「SUBARU BRZ」に安心付加価値を融合した新型発表
SUBARUは、新型「SUBARUBRZ」(米国仕様車)を世界初公開した。初代BRZは、この7月に販売店での注文受付を終了し、トヨタの「86」も12月で終了すると噂に昇り、コンパクトFRスポーツの命運...
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4WDマイスターのレーシングドライバーが乗って触って徹底解説! GRヤリスの「メカ」を斬る
パワーユニットは2リッターターボエンジンと比べても遜色ない!ようやくトヨタGRヤリスに試乗することができた。長く三菱自のランサーエボリューション(ランエボ)開発に関わり、とくにレースシーンでランエボの...
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仁義なき兄弟バトルの勝者は? トヨタの「消えた」&「消えゆく」兄弟車6選
今後トヨタからも純粋な兄弟車は登場しないだろう2000年代以降ディーラー系列(トヨタならカローラ店やネッツ店、日産ならサニー店やプリンス店)がトヨタ以外統合されたため、トヨタ車以外の純粋な兄弟車という...
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ドリキン土屋圭市のマイカー86モディファイ計画! 本格車高調投入で走りに磨きをかける!【CARトップTV】
本格車高調でメーカーコンプリートにも負けない走りを披露!日本のみならず世界中にファンを持つ、ドリキンこと土屋圭市さん。愛車は数多くの雑誌やビデオにも登場しているAE86だが、現代のハチロクも所有。この...
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新型スバルBRZ北米仕様を公開! 水平対向エンジンは2.4Lに排気量アップし運動性能を向上
AT車は待望のアイサイトを初採用し安全性能も向上!スバルは、人気FR2ドアスポーツクーペ「BRZ」の2代目モデル(北米仕様)を発表した。北米での発売は、2021年秋を予定しているという。現在公表されて...
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いま新車を買うなら絶対「クルコン」に注目! 「付いてるだけ」じゃなく「本当に使える」ACC搭載車11選
高精度3Dマップを利用したACCが理想形のひとつだACC=アダプティブクルーズコントロールは、高速道路上で前車に追従し、ペダル操作から解放され、渋滞追従機能付きの場合は、ドライバーがもっとも疲れやすい...
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「1億円のGT-R」から「軽自動車」まで何でもアリ! 「イタルデザイン」の正体とは?
日本車を多く手掛けるのは日本人との共同経営があったからこそだイタリアの自動車産業で特徴的なのは、カロッツェリアの存在だろう。馬車の架装をルーツにするのがカロッツェリアで、デザインを中心に生産も含めてボ...
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かつては存在したがいつしか消滅! 「軽トラ」からターボやスーチャーが消えたワケ
長距離の運転がメインでない軽トラックには必要性が高くない最近では国内だけでなく、アメリカからも注目を集めている日本の軽トラック。現在ではダイハツ・ハイゼットトラック、スズキ・キャリイトラック、ホンダ・...
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輸入車には多数あるのにナゼ? 国産SUVに「激速モデル」が登場しない理由
話題のワークスコンプリートもエンジンには手を加えていない言われてみると、確かにない。日本のSUVで、パフォーマンス系モデルにほとんどお目にかからない。実際、メーカー系のチューニングブランドを見まわして...
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「アルミボディ」に「ハイブリッド」! 歴史に残る技術開発者から経営者になった「凄すぎるクルマ好き」5選
最前線のエンジニアから社長へ上り詰めた人も多くいる自動車メーカーの社長たるもの自動車技術に一家言あってしかるべし。ユーザーはそうした見識をリーダーに期待するものだ。いまや社長がカーガイ(クルマ好き)で...
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販売現場は「ランエボ再び」の声! 三菱がスポーツモデルをやめた理由と復活の可能性
かつては魅力的なスポーツモデルが多数存在した今の国内で売られる三菱車のラインアップを見ると、SUVのアウトランダー/エクリプスクロス/RVR、ミニバンのデリカD:5、軽自動車のeKシリーズが主力だ。そ...
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「会社の危機」を救ったのは1台のクルマ! 自動車メーカーの運命を変えた国産車4台
メーカーの経営危機が時代に名を残すクルマを生み出させた自動車メーカーは、栄枯盛衰を繰り返している。10年以上好調を持続する難しさがある。それは時代の進展によって価値観が変化するからだろう。1)ホンダ・...
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国産車の多くが採用する「180km/hリミッター」の根拠とは?
高速道路の勾配を100km/hで走れる性能の確保というのが定説国産車には基本的にスピードリミッターが付いているのはご存じだろう。普通車で180km/h、軽自動車では140km/hになっている。軽自動車...
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そんなのあった? クルマ好きでも「忘れがち」な「レア度満点」の国産オープンカーたち
排出ガス対策をクリアするとオープンカーが再注目されたかつては、何車種か作られていたのに、最近あまり見かけなくなったモデルにオープンカーがある。屋根のない、文字どおりオープンエアモータリングを満喫できる...
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ホビージャパンより「スバルWRX STI」を64分の1スケールで再現したモデルカー2種が登場!
64分の1スケールながら細部にまでこだわった!ホビー専門誌から各種フィギュアやモデルカー、ゲームなどを手掛けるホビージャパン。同社のモデルカー最新作として、惜しまれつつも生産終了となったスバルWRXS...
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アフター要らずの衝撃! あまりにカッコイイ国産6メーカーの純正ホイールとは
軽量化と高剛性を追求した結果スポークの本数が増えたモデルも!クルマの印象を大きく左右し、ドレスアップ効果も大きいホイール。かっこいいホイール=社外品というイメージもあるが、純正装着ホイールのなかにも、...
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BMW 320d x-DriveツーリングMスポーツで腰痛ナシ!よいクルマはシートだ
人によって「よいクルマ」の条件は変わるものだ。たくさんの人や荷物を載せたい。迫力のあるクルマがほしい、高い走行性能を持つハイパフォーマンスカーがほしい……などなど、人がクルマに求めるポイントはそれぞれ...
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アナウンスもないけど買えないの? 最近ひっそり消えていった悲しいクルマ8選
クルマの品質としては高かったが人気が出なかった悲しいモデルも誕生するクルマがあれば、消えゆくクルマもある。EJ20エンジンを搭載したスバルWRXSTIはファイナルエディションという限定車を最後に発売し...
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なぜ新型登場まで売らない? スバルBRZが早々に生産を終了した理由
「BRZを売れないのは困る」という販売店の声スバルBRZは人気の高いスポーツカーだが、今は実質的に売られていない。スバルの販売店によると「生産はすでに終了しており、在庫車もほとんど残っていない。次期型...
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プレミア中古車はヤフオクで落札すべし!ネイキッドからツイン、そしてトヨタの近未来車も
中古車に掘り出し物なし!これが、中古車情報誌の編集部に約20年間籍を置いた筆者の考えである。新車と異なり、中古車は1台1台コンディションがさまざま。さらに、前オーナーの使い方やメンテナンスの頻度によっ...
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最近のクルマに増えている「リヤフェンダーの突起物」の正体とは?
「リヤアーチフィン」はエアロパーツのひとつ!最近見かけるリヤフェンダーのフィン状の突起物?それは、ベンツやBMW、ルノーなどの欧州車や、国産車では86/BRZなどに装着されている「リヤアーチフィン」の...
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成功か失敗か? フルモデルチェンジで「コンセプト」を「激変」した国産車6選
時代によってコンセプトが左右されたモデルも存在!クルマは継続されればフルモデルチェンジを重ねる商品である。そのため、フルモデルチェンジされてもコンセプト(開発思想)やターゲットユーザーが変わらないもの...
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ヤリス+ヤリスクロスでN-BOX超え! 単なる「数字のマジック」じゃない「ホンモノ」の商品力
販売台数は一般ユーザーの誤解を招く統計方法で算出されている2017年以降、国内販売の総合1位はほぼ一貫してホンダN-BOXだったが、2020年9月には状況が変わった。トヨタ・ヤリスが2万2066台を登...
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ダメなところもある! しかも遅い! それでもナゼか楽しくて笑ってしまう「愛すべき」現行車4選
速さや快適性はなくても幅広い楽しみ方ができる!クルマを選ぶポイントは広さや燃費に代表される実用性、クオリティや高級感、コストパフォーマンスなど多岐に渡るが、運転する楽しさをはじめとした趣味性もある。趣...
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超話題の「GRヤリス」! エンジンも駆動方式も違うものもある「4グレード」展開の買いとは?
独立性が高いためにグレードも豊富に用意されているトヨタGRヤリスは、ヤリスをベースにしたスポーツモデルだ。一般的にこのタイプのグレードは、スズキ・スイフトスポーツなども含めて1〜2種類だが、GRヤリス...
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待望のターボが追加設定! スバル・フォレスター改良モデルを発表
1.8Lターボ以外は全車e-BOXERグレードに!スバルは、人気SUV「フォレスター」の改良モデルを発表した。新たに1.8Lターボ搭載グレードを設定したほか、e-BOXER搭載グレードの拡大、ドライバ...
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タマ数は豊富なのになぜ? いま86&BRZの中古価格が上昇している理由
限定モデルへの注目度も高まっているまもなく新型が登場するという話も見え隠れしてきたトヨタ86&スバルBRZ。すでにBRZは今年の8月をもって生産を終了しており、新車として購入できるのはごくわずかに残っ...
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もはや「別グルマ」なみの変貌ぶり! でもじつは「マイナーチェンジ」だった衝撃の国産車5選
今ではおなじみのデザインもマイナーチェンジ後のものだった!多くの市販車は生み出されてからそのまま販売され続けるということは、ほとんどない。折を見て商品改良をすることで、つねに商品性を高めようとしている...
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なんでミニバンやSUVで勝負しない? SUBARUが不人気ジャンルの「ワゴン」に「入魂」するワケ
スバル以外の国産メーカーはミニバンやSUVへの傾注が目立つかつて「RVブーム」と呼ばれた時代、ステーションワゴンには、セダンやクーペにはない積載性と、ミニバンやSUVにはない運動性能の高さが得られる万...