「スバル」のニュース
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新型BRZの発表で中古車相場に異変! 初代86&BRZの価格が「上昇」の兆し
北米で2代目スバルBRZがアンヴェールとなった先月、北米にて新型がアンヴェールされたスバルBRZ。もはや説明不要ではあると思うが、トヨタと共同開発によって誕生したモデルの2代目であり、2021年の秋か...
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レーシングドライバーが本気の提案! あえてGRヤリス「じゃない」選択でS耐に挑戦したい「クルマ」とは
レーシングドライバーが自ら売り込みをしなければいけない毎年、年末となるとレーシングドライバーは落ち着かない。翌年の契約が決まってドライブするシートが確保できているのはほんの一握りのドライバーであり、多...
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日本だけじゃ「もったいない」! 海外で売れば「バカうけ」するハズの国産車3選
世界各国どこでも売れそうな国産モデルも多数!日本市場では当たり前のように接している、さまざまな国産モデル。だが、ところ変われば……、見る人が変われば……、「こんなクルマが自分の国にあったら、すぐに買い...
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実現へ前進「富士山LRT」 5合目が近すぎちゃってどうしよう? 「冬も富士観光」課題も
昔から検討され続けてきた「富士山への登山鉄道」が現実味を帯びつつあります。道路に線路を敷設する「富士山LRT」という具体的なかたちが見えてきましたが、実現すれば富士山に関わる人々の生活も一変する可能性...
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すべてが満点じゃないからあえての指摘! 大人気最新車8台の「気になる」トコロ
大注目の人気モデルにもネガな部分が存在する!2020年の新型車は豊作で、それらの多くは人気車となっている。しかし、そんなクルマたちでも完全というわけにはいかない。今回は最新人気車の気になってしまうネガ...
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スバル・シフォンが一部改良! スマートアシストのステレオカメラを刷新して安全性を向上
カスタムにはスポーティさが高まる追加グレードも設定スバルは、ファミリー層に人気の軽自動車「シフォン」を一部改良したと12月8日に発表した。メーカー希望小売価格(税込み)は、シフォンが134万2000円...
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乗車定員は2名のままなのにキャビンを拡大! 豪華版「軽トラック」はナゼ必要?
キャビン付きが全体の2割を占めるほど売れているモデルも!現在OEMを除く本家はダイハツ・ハイゼット、スズキ・キャリイ、ホンダ・アクティの3車種がある軽トラックは、アクティが来年6月に生産終了となる予定...
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「据え切り」は本当にやってはいけないのか? 昔からある「噂」の真相とは
いまのクルマは据え切り前提で作られていると言ってよいクルマを停車させたままハンドルを切る、いわゆる「据え切り」。この据え切りは、ステアリング系への負荷が大きく、タイヤにもダメージを与えるので、タブー視...
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ソフトバンク+SUBARU、合流時車両支援の共同実地検証に世界で初めて成功
ソフトバンクとSUBARUは、自動運転社会の実現に向けて、第5世代移動通信システム(5G)およびセルラーV2X通信システム(C-V2X)を活用した安全運転支援や自動運転制御に関わるユースケースの共同研...
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レヴォーグはレガシィの正統な後継車か? 5代目ツーリングワゴンと徹底比較した!
引き締まったボディだが後席は大人が足が組めるほどゆったりスバル・レヴォーグが2代目の新型になった。先代に対して走りの進化は著しく、12.3インチのフル液晶メーターと11.6インチの縦型ディスプレーが基...
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360cc時代から軽自動車は激戦だった! 壮絶なパワー競争と変わり種モデルバトル
手軽に購入、維持できる移動手段を目的にファミリカーとして登場日本独自のカテゴリーである軽自動車は、もともと旧通産省の提唱による国民車構想に端を発するクルマだった。誰もが手軽に購入・維持ができる移動手段...
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【試乗】新型レヴォーグに公道で初乗り! アイサイトX付きのSTI Sportが走りも静かさも乗り心地でもベストバイ
新型レヴォーグは1.8リッター直噴ターボに1本化スバルと言えばスポーツワゴン、レガシイのイメージを抱いているファンは多いと思う。そして国内版レガシイ・ツーリングワゴンなき後、そのポジションを引き継いだ...
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究極のFRピュアスポーツ「SUBARU BRZ」に安心付加価値を融合した新型発表
SUBARUは、新型「SUBARUBRZ」(米国仕様車)を世界初公開した。初代BRZは、この7月に販売店での注文受付を終了し、トヨタの「86」も12月で終了すると噂に昇り、コンパクトFRスポーツの命運...
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4WDマイスターのレーシングドライバーが乗って触って徹底解説! GRヤリスの「メカ」を斬る
パワーユニットは2リッターターボエンジンと比べても遜色ない!ようやくトヨタGRヤリスに試乗することができた。長く三菱自のランサーエボリューション(ランエボ)開発に関わり、とくにレースシーンでランエボの...
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仁義なき兄弟バトルの勝者は? トヨタの「消えた」&「消えゆく」兄弟車6選
今後トヨタからも純粋な兄弟車は登場しないだろう2000年代以降ディーラー系列(トヨタならカローラ店やネッツ店、日産ならサニー店やプリンス店)がトヨタ以外統合されたため、トヨタ車以外の純粋な兄弟車という...
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ドリキン土屋圭市のマイカー86モディファイ計画! 本格車高調投入で走りに磨きをかける!【CARトップTV】
本格車高調でメーカーコンプリートにも負けない走りを披露!日本のみならず世界中にファンを持つ、ドリキンこと土屋圭市さん。愛車は数多くの雑誌やビデオにも登場しているAE86だが、現代のハチロクも所有。この...
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新型スバルBRZ北米仕様を公開! 水平対向エンジンは2.4Lに排気量アップし運動性能を向上
AT車は待望のアイサイトを初採用し安全性能も向上!スバルは、人気FR2ドアスポーツクーペ「BRZ」の2代目モデル(北米仕様)を発表した。北米での発売は、2021年秋を予定しているという。現在公表されて...
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いま新車を買うなら絶対「クルコン」に注目! 「付いてるだけ」じゃなく「本当に使える」ACC搭載車11選
高精度3Dマップを利用したACCが理想形のひとつだACC=アダプティブクルーズコントロールは、高速道路上で前車に追従し、ペダル操作から解放され、渋滞追従機能付きの場合は、ドライバーがもっとも疲れやすい...
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「1億円のGT-R」から「軽自動車」まで何でもアリ! 「イタルデザイン」の正体とは?
日本車を多く手掛けるのは日本人との共同経営があったからこそだイタリアの自動車産業で特徴的なのは、カロッツェリアの存在だろう。馬車の架装をルーツにするのがカロッツェリアで、デザインを中心に生産も含めてボ...
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かつては存在したがいつしか消滅! 「軽トラ」からターボやスーチャーが消えたワケ
長距離の運転がメインでない軽トラックには必要性が高くない最近では国内だけでなく、アメリカからも注目を集めている日本の軽トラック。現在ではダイハツ・ハイゼットトラック、スズキ・キャリイトラック、ホンダ・...
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輸入車には多数あるのにナゼ? 国産SUVに「激速モデル」が登場しない理由
話題のワークスコンプリートもエンジンには手を加えていない言われてみると、確かにない。日本のSUVで、パフォーマンス系モデルにほとんどお目にかからない。実際、メーカー系のチューニングブランドを見まわして...
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「アルミボディ」に「ハイブリッド」! 歴史に残る技術開発者から経営者になった「凄すぎるクルマ好き」5選
最前線のエンジニアから社長へ上り詰めた人も多くいる自動車メーカーの社長たるもの自動車技術に一家言あってしかるべし。ユーザーはそうした見識をリーダーに期待するものだ。いまや社長がカーガイ(クルマ好き)で...
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販売現場は「ランエボ再び」の声! 三菱がスポーツモデルをやめた理由と復活の可能性
かつては魅力的なスポーツモデルが多数存在した今の国内で売られる三菱車のラインアップを見ると、SUVのアウトランダー/エクリプスクロス/RVR、ミニバンのデリカD:5、軽自動車のeKシリーズが主力だ。そ...
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「会社の危機」を救ったのは1台のクルマ! 自動車メーカーの運命を変えた国産車4台
メーカーの経営危機が時代に名を残すクルマを生み出させた自動車メーカーは、栄枯盛衰を繰り返している。10年以上好調を持続する難しさがある。それは時代の進展によって価値観が変化するからだろう。1)ホンダ・...
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国産車の多くが採用する「180km/hリミッター」の根拠とは?
高速道路の勾配を100km/hで走れる性能の確保というのが定説国産車には基本的にスピードリミッターが付いているのはご存じだろう。普通車で180km/h、軽自動車では140km/hになっている。軽自動車...
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そんなのあった? クルマ好きでも「忘れがち」な「レア度満点」の国産オープンカーたち
排出ガス対策をクリアするとオープンカーが再注目されたかつては、何車種か作られていたのに、最近あまり見かけなくなったモデルにオープンカーがある。屋根のない、文字どおりオープンエアモータリングを満喫できる...
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ホビージャパンより「スバルWRX STI」を64分の1スケールで再現したモデルカー2種が登場!
64分の1スケールながら細部にまでこだわった!ホビー専門誌から各種フィギュアやモデルカー、ゲームなどを手掛けるホビージャパン。同社のモデルカー最新作として、惜しまれつつも生産終了となったスバルWRXS...
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アフター要らずの衝撃! あまりにカッコイイ国産6メーカーの純正ホイールとは
軽量化と高剛性を追求した結果スポークの本数が増えたモデルも!クルマの印象を大きく左右し、ドレスアップ効果も大きいホイール。かっこいいホイール=社外品というイメージもあるが、純正装着ホイールのなかにも、...
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BMW 320d x-DriveツーリングMスポーツで腰痛ナシ!よいクルマはシートだ
人によって「よいクルマ」の条件は変わるものだ。たくさんの人や荷物を載せたい。迫力のあるクルマがほしい、高い走行性能を持つハイパフォーマンスカーがほしい……などなど、人がクルマに求めるポイントはそれぞれ...
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アナウンスもないけど買えないの? 最近ひっそり消えていった悲しいクルマ8選
クルマの品質としては高かったが人気が出なかった悲しいモデルも誕生するクルマがあれば、消えゆくクルマもある。EJ20エンジンを搭載したスバルWRXSTIはファイナルエディションという限定車を最後に発売し...