「スバル」のニュース
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なぜ新型登場まで売らない? スバルBRZが早々に生産を終了した理由
「BRZを売れないのは困る」という販売店の声スバルBRZは人気の高いスポーツカーだが、今は実質的に売られていない。スバルの販売店によると「生産はすでに終了しており、在庫車もほとんど残っていない。次期型...
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プレミア中古車はヤフオクで落札すべし!ネイキッドからツイン、そしてトヨタの近未来車も
中古車に掘り出し物なし!これが、中古車情報誌の編集部に約20年間籍を置いた筆者の考えである。新車と異なり、中古車は1台1台コンディションがさまざま。さらに、前オーナーの使い方やメンテナンスの頻度によっ...
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最近のクルマに増えている「リヤフェンダーの突起物」の正体とは?
「リヤアーチフィン」はエアロパーツのひとつ!最近見かけるリヤフェンダーのフィン状の突起物?それは、ベンツやBMW、ルノーなどの欧州車や、国産車では86/BRZなどに装着されている「リヤアーチフィン」の...
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成功か失敗か? フルモデルチェンジで「コンセプト」を「激変」した国産車6選
時代によってコンセプトが左右されたモデルも存在!クルマは継続されればフルモデルチェンジを重ねる商品である。そのため、フルモデルチェンジされてもコンセプト(開発思想)やターゲットユーザーが変わらないもの...
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ヤリス+ヤリスクロスでN-BOX超え! 単なる「数字のマジック」じゃない「ホンモノ」の商品力
販売台数は一般ユーザーの誤解を招く統計方法で算出されている2017年以降、国内販売の総合1位はほぼ一貫してホンダN-BOXだったが、2020年9月には状況が変わった。トヨタ・ヤリスが2万2066台を登...
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ダメなところもある! しかも遅い! それでもナゼか楽しくて笑ってしまう「愛すべき」現行車4選
速さや快適性はなくても幅広い楽しみ方ができる!クルマを選ぶポイントは広さや燃費に代表される実用性、クオリティや高級感、コストパフォーマンスなど多岐に渡るが、運転する楽しさをはじめとした趣味性もある。趣...
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超話題の「GRヤリス」! エンジンも駆動方式も違うものもある「4グレード」展開の買いとは?
独立性が高いためにグレードも豊富に用意されているトヨタGRヤリスは、ヤリスをベースにしたスポーツモデルだ。一般的にこのタイプのグレードは、スズキ・スイフトスポーツなども含めて1〜2種類だが、GRヤリス...
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待望のターボが追加設定! スバル・フォレスター改良モデルを発表
1.8Lターボ以外は全車e-BOXERグレードに!スバルは、人気SUV「フォレスター」の改良モデルを発表した。新たに1.8Lターボ搭載グレードを設定したほか、e-BOXER搭載グレードの拡大、ドライバ...
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タマ数は豊富なのになぜ? いま86&BRZの中古価格が上昇している理由
限定モデルへの注目度も高まっているまもなく新型が登場するという話も見え隠れしてきたトヨタ86&スバルBRZ。すでにBRZは今年の8月をもって生産を終了しており、新車として購入できるのはごくわずかに残っ...
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もはや「別グルマ」なみの変貌ぶり! でもじつは「マイナーチェンジ」だった衝撃の国産車5選
今ではおなじみのデザインもマイナーチェンジ後のものだった!多くの市販車は生み出されてからそのまま販売され続けるということは、ほとんどない。折を見て商品改良をすることで、つねに商品性を高めようとしている...
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なんでミニバンやSUVで勝負しない? SUBARUが不人気ジャンルの「ワゴン」に「入魂」するワケ
スバル以外の国産メーカーはミニバンやSUVへの傾注が目立つかつて「RVブーム」と呼ばれた時代、ステーションワゴンには、セダンやクーペにはない積載性と、ミニバンやSUVにはない運動性能の高さが得られる万...
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スポーツタイプのクルマに多い! 「クロスミッション」って一体何?
エンジンが力を発揮しやすい回転数を維持する狙いがあるクロスミッションとは、トランスミッションの各ギヤのギヤ比の差=ステップレシオが、標準のミッションよりも小さいミッションのこと。レシプロエンジンでは、...
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GRヤリスの前にもあった「小型で激辛」な弾丸ハッチ! 「過激な走り」がウリのラリー参戦ベース車3選
ボディは小さくても過激な走りで多くの人を魅了した東京オートサロンで公開された、トヨタのスポーツモデルを担当するGazooRacingが初めて自社のみで手掛けた市販車であるGRヤリスのカタログモデルが9...
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新型スバル・レヴォーグが正式発表! 新世代アイサイトを全車標準化し310万2000円から
約9割がアイサイトX搭載グレードを選択!スバルは、先進安全技術とスポーティな走りを高次元で融合させた新型「レヴォーグ」の市販モデルを発表した。発表会の場は、なんと日本航空(JAL)の整備場。スバルにと...
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俺は「ミニバン」なんて嫌だ! 走り好きの男が選ぶべき「奥さん」と揉めない「隠れ」スポーツモデル5選
ストップ&ゴーが多い市街地を走る人向けの装備も子供ができたらミニバンに乗るなんて、いったい誰が決めたんだ?俺はずっとスポーツカーに乗りたい!心のなかではそう反論したいのに、広い室内やスライドドア、豊富...
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「乗りたい……」日本のスバリストが涙! 喉から手が出るほどほしい「国内未導入」のスバル車3選
3列シート車が必要なスバリストから大注目のSUVも存在北米市場での販売台数は国内市場の約4倍と、北米市場での販売比率が高いメーカーであるSUBARU。コロナ禍により対前年比では大きく落ち込むなか、20...
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軽トラの「農業仕様」って何モノ? 「農業女子」パックまであるディープな3台を紹介する
農業仕様モデルは4WDのMT+スイッチ式デフロック付だ路上を気にして見るとたくさん走っている軽トラックは合計すると月に1万5000台ほどが売れており、日本の一次産業を支えている点など、地味ながら重要な...
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新型フェアレディZもターボ化! やっぱり「NAスポーツカー」は絶滅するのか?
排気騒音規制も高回転エンジンには逆風スポーツカーといえば、高回転までカーンと回る刺激的なNA(自然吸気)エンジンが基本中の基本……という時代はとうに終わっている。モータースポーツの最高峰といえるF1が...
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スバル・インプレッサ改良モデルが発売! e-BOXERやSTI Sportを追加設定
STISportは初のFFモデルも設定スバルは、同社を代表するモデル「インプレッサ」の一部改良モデルを発売した。価格(税込み)は、4ドアが200万2000円(1.6i-LEyeSight/2WD)〜2...
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激熱なのはランエボ&インプだけじゃない! 「2リッターターボ+4WD」のラリー参戦ベース車4台
ギャランVR-4はランエボと同様4G63エンジンを搭載東京オートサロンで公開された、トヨタのスポーツモデルを担当するGazooRacingが初めて自社のみで手掛けた市販車であるGRヤリスのカタログモデ...
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デザインよりも重要なものがある! いまクルマの「窓枠」が続々復活するワケ
ボディ剛性確保の難しさや防犯性を考えると致し方ない判断ハードトップというのは、昭和から平成にかけて多く存在。セダンタイプのボディ形式のなかでもデザイン性が高く、人気のグレードだった。本来はソフトトップ...
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安定の人気! フォレスターの魅力とは
フォレスターの魅力に迫る!近年、自動車市場ではSUVが人気を集める。各社多くのモデルをラインアップし、クルマ選びに迷う人も少なくないだろう。そこでこの記事では、1997年に誕生し、2018年のフルモデ...
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「イスイス?」「エックスビー?」知らなきゃ読めない「英字車名」をもつ「国産車」12選
ほとんど当て字のような車名も!クルマの車名は、FIT=フィットやMIRAI=ミライなど、誰もがわかりやすいものもあれば、「OPENHOUSE」(オープンハウス)をオペン・ホーセと呼ぶTVCMがあるけれ...
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「トラクター」「住宅」「バイク」! クルマ好きビックリの「製品を作った」メーカー5選
ステアリングやスクーターメーターが作ったクルマも存在!よくあるのが、じつはこんなものも作ってます&作ってました、という意外ネタ。今だと、ホンダが「社食のカレーうどん」をレトルトにしたり、日産の金型技術...
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こんなクルマ公道に放っていいの? レーシングドライバーをも震え上がらせた「過激すぎる」モンスター3選
レーシングカーよりも運転が難しかった!過激なタイトルだが、乗ってアクセルをひと吹かしした瞬間にそう思わざるを得ないほど過激な性能を発揮するクルマも多く存在する。レーシングドライバーである僕が経験したな...
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レーシングドライバーでも目隠しされたらわからない製品精度! GRヤリス「生産の秘密」とは
ラインオフ式には豊田章男社長も登場今年1月の東京オートサロン2020で世界初公開されてから約8か月、9月4日に正式発売された「GRヤリス」。スバルとの共同開発された「86」、BMWと共同開発された「G...
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京商「ミニカーブック」最新作が9月29日に発売! 第3弾はスバル・インプレッサ22B STiバージョン
手のひらサイズでも細部まで拘った作り込みに注目魅力的なモデルカーを多数ラインアップし、世界のファンに支持される京商。同社の精巧なモデルカーと詳細な車両解説などが盛り込まれた冊子がセットになった「KYO...
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まさか「中古軽トラ」まで手が出せない! 新車を上まわる「価格高騰」の中古軽自動車3選
今後更なる価格上昇の可能性もある平成ABC!軽自動車と言えば、限られたボディサイズと排気量のなかでさまざまなユーザーのニーズを満たそうと各メーカーが努力を重ねて生み出されたものであり、最近は装備が充実...
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Nコロにスバル360にフロンテ! 360cc時代の軽自動車が最高に「粋」だが安易な手出しがNGなワケ
スバルもホンダもマツダも原点は軽自動車マツダが100周年記念の特別仕様車を全ラインアップに設定しています。白いボディと赤い内装のコンビネーションが特徴ですが、それはマツダ初の四輪自動である「R360ク...
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「超メジャー車」なのに「超激レア」!? クルマ通でも「名前が出てこない」3車種以上のOEM車10組
いまやOEM供給は当たり前になっている近年クルマの開発現場は安全性能や環境性能に代表されるクルマに求められる要素が増えており、それに伴う確認事項も激増している。という背景もあり自社のラインアップに欲し...