「スバル」のニュース
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「超メジャー車」なのに「超激レア」!? クルマ通でも「名前が出てこない」3車種以上のOEM車10組
いまやOEM供給は当たり前になっている近年クルマの開発現場は安全性能や環境性能に代表されるクルマに求められる要素が増えており、それに伴う確認事項も激増している。という背景もあり自社のラインアップに欲し...
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【試乗】新型レヴォーグプロトは高級感と快適性が抜群! ハンドリングのリニアさも最高
走る前から見た目と装備面に納得!新型レヴォーグのプロトタイプに試乗する機会を得られた。まだ登録前なのでサーキットというクローズドコース内だったが、限界走行を試すのではなく、ロードコースを想定してのイン...
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新型レヴォーグもインプレッサも電動化せず! エンジン主流にスバリストは喜ぶがスバルの未来は大丈夫か?
スバル全体の売上の7割はアメリカ市場向けSUBARUから、電動化の動きは限定的にしか聞こえてこない。国内向けの次期レヴォーグも、ガソリンエンジン車が中心になるようだ。世界的に電動化の動きがあるなかで、...
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クルマが「高い」この時代! 新車「300万円」以下で「高級感」が満喫できるモデル7選
先進装備やSNSの「映え」も叶えられる贅沢なモデルも!最近の新車って、どれも高価だなぁという印象を受ける人は多いかもしれませんね。軽自動車だって、ちょっと上のグレードだと200万円オーバーが続々。実際...
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ホンダの危機、燻る米GM傘下入り…「技術屋集団」の迷走、技術開発競争に乗り遅れ
自動車業界で孤高を貫いてきたホンダが、米ゼネラルモーターズ(GM)に急接近している。新たに北米市場向け自動車のガソリンエンジンやプラットフォームなどの共同開発を検討することで合意した。ホンダはこれまで...
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「ギリギリ」ファミリーカー! 走りを捨てられない男が「コッソリ」選ぶべきクルマ6選
家族持ちが選んでもギリギリOKな走り系モデル!クルマ好き、走り好きな男性がいちばん恐れているのは、結婚して子供ができたら、自分の意思でクルマ選びができなくなってしまう、ということではないでしょうか。家...
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マツダMX-30は「マイルドハイブリッド」から登場! 「EV」への消極姿勢は未来への「黄色信号」か
マイルドHV投入は仕向地で最適なパワートレインを検討した結果マツダは、昨年の東京モーターショーで公開したMX-30の、マイルドハイブリッド車(MHV)を日本で発売すると発表した。MX-30は電気自動車...
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まもなく生産終了の86&BRZ! 世界的に稀少な日本発の「小型FRスポーツ」の海外評とは?
スバルが作るトヨタのスポーツカーに登場前は賛否両論2011年3月、スイス・ジュネーブモーターショーのスバル(当時は富士重工)ブースに登場した、スケルトンの技術展示。名称は「ボクサースポーツカーアーキテ...
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コンセプト不明! 「誰向け」かわからず「販売不振」で消えたクルマ5選
大きなメーカーだからこその苦悩も!クルマは大きな開発資源を使ってつくられるものだけに、社内では明確なコンセプトやターゲットユーザーが決められるものである。しかし昔は実際に出たクルマが成功したかしないか...
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スバルXVが大幅改良! e-BOXER搭載車は新機能搭載で走る楽しさもアップ
存在感のある新色イエローを追加!スバルは、アクティブ派を中心に幅広い層から支持を得ている「SUBARUXV」の大幅改良モデルを発表した。なお、発売は10月8日(木)からとなる。現行モデルのSUBARU...
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スバル・ステラが一部改良! 全グレードにスマートアシストIIIを標準装備
ボディカラーは新たに2色が追加にスバルは、軽自動車「ステラ」を一部改良して8月27日に発売した。メーカー希望小売価格(税込み)は、ステラが109万9000円(Lスマートアシスト/2WD)〜129万50...
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カローラにレガシィにプリウスまで! スーパーGTに参戦した「4ドア」ベースのマシン6台
市販車がベースとなるため多彩な車種が登場する国内レースではもっとも観客動員数が多いと言われるスーパーGT。全日本GT選手権(JGTC)が前身で、2005年からFIA公認の国際シリーズとなり、国内の主要...
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SUBARU、10月発売予定のスポーツワゴン、新型「レヴォーグ」の先行予約を開始
SUBARUは、全国SUBARU車販売店で全天候型俊足スポーツワゴンの新型「レヴォーグ」の先行予約の受付を開始すると発表した。新型「レヴォーグ」は、SUBARUのツーリングワゴンに脈々と受け継がれる「...
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東武の廃線「熊谷線」を巡る 目指したのは「スバルの街」 佇む夢の跡と「特急カメ」
私鉄としては関東最大の路線網を持つ東武鉄道。その数ある廃線のひとつに、JR熊谷駅から延びていた熊谷線があります。もともと軍需目的で太平洋戦争中に大急ぎでつくられた路線ですが、廃線跡はなぜか「かめのみち...
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【試乗】ニュル仕込みの新アイテムが効果抜群! スバルWRX S4 STI Sport#は究極の大人スポーツ
アメリカ限定モデルで採用したパーツを投入!モデルライフも後半に差し掛かったと思われるスバルWRXS4に、「STIスポーツ#」なる限定500台のモデルが登場した。音楽で“半音上げる”ことを意味する“#”...
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家族もちなら誰でも「ミニバン最強説」は終焉! 「それ以外」を選ぶべきファミリー5タイプとその理由
いまやファミリーカーはミニバンが最強とは限らないひと昔前は、「子供が生まれたらミニバンに買い換える」というのがお約束のようになっていたものです。幼稚園や学習塾の前には、お迎えの時間になるとズラリとミニ...
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レヴォーグの孤軍奮闘状態! ヨーロッパじゃ人気なのに日本で「ステーションワゴン」が「衰退」するワケ
日本市場ではもはや風前の灯ともいえるほど縮小傾向日本にステーションワゴン・ブームを巻き起こしたモデルといえば、なにを思い浮かべるだろうか。1980年代までのワゴンは、「ライトバン」と呼ばれた商用車をベ...
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500万円・400台が即日完売! 280馬力時代に400馬力! ワークスが生んだ伝説のコンプリートカー4台
280馬力規制時代に400馬力を実現したモデルもワークスチューナーが生み出した台数限定のコンプリートカーの中古車価格が上昇中だ。メーカー直系だからこそ可能になったボディメイクやエンジンチューンなど、希...
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スバル・レガシィ アウトバックが仕様変更 WLTCモード燃費表示に対応
より実際の使用状態に近い燃費を把握可能にスバルは、SUVテストも感じられる人気のワゴン「レガシィアウトバック」の一部変更を発表。10月2日より発売する。現行モデルは、2014年10月に登場した第6世代...
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即完売が当然! 中古車は4000万! 超絶人気の「STI限定車」でも売り切れなかったモデル3台
22Bの「極上物件」はついに4000万円を超えた!STI限定車の人気は凄まじい。モデル末期となったWRXS4ベースの「STI STISport#」は、コロナ禍でも限定の500台を2週間ほどで売り切った...
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足りないのは「スター性」だった! いいクルマなのに1位になれない「いぶし銀の名脇役」4選
優れていれば売れるとは限らない!カテゴリー別の販売1位になる車種には「スター性」がある。外観を見た瞬間に、まず「感じの良いクルマだな」と目を引く。この後、車内に入って運転しても、第一印象を裏切らない。...
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国産メーカーはもう一度ワゴンを見直すべき! 偉大すぎる「初代レガシィ」と追いかけた90年代「激速ワゴン」たち
レガシィがツーリングワゴンというジャンルを確立!1989年、16年ぶりに復活した日産スカイラインGT-R(R32)、マツダ・ユーノスロードスター、そしてトヨタ・セルシオに並んで、もう一台、歴史に残るク...
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「安い」「壊れない」「走りも楽しい」って凄すぎない? ニッポンの軽トラックがとてつもなく優秀なワケ
速くはないが扱いやすさや楽しさは十分に味わえるクルマ好き諸兄にとっては周知の事実だが、日本の軽トラックの実力はかなりすごい。商用や業務用、貨物車としてはもちろん、峠道などでスポーツドライブに興じても意...
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「FF・FR・MR・RR」! 「コストダウン」できるのにメーカーが「駆動方式」を絞れないワケ
駆動方式の元祖であるFRとコストダウンも兼ねて誕生したFFクルマの駆動方式にはいろいろな種類がある。大別するとフロントエンジン・前輪駆動の「FF」、フロントエンジン・後輪駆動の「FR」、ミッドシップエ...
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スバルは「青」マツダは「赤」フェラーリは「赤じゃなくて黄色」? 自動車メーカーの「イメージカラー」の謎
マツダは「色も造形の一部」と考える自動車メーカーは、それぞれ自社を象徴するイメージカラーを持っているケースが少なくない。国産車でいえば、マツダの「ソウルレッドプレミアムメタリック」。マツダの初の量産型...
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日本車ってやっぱり最強! 「安い・使える・走りも最高」3拍子揃った超コスパ高めのクルマ5選
素の状態でサーキットを楽しめるクルマも!夏が近づいてくると、無性にスポーツやトレーニングがしたくなったりしませんか?クルマも同じで、なんでもいいからスカッと走りたい気分になるのはなんなのでしょうか。で...
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2400万円の「NSX」にバカ売れ「ライズ」の廉価グレード! 安全装備が不十分な「悩ましい」事情とは
トヨタ・ライズはエントリーグレードのみスマアシを未装備今や、軽自動車を始め、安価なコンパクトカーにも先進安全装備が搭載されている。たとえば、世界で初めてミリ波レーダーを用いた衝突軽減ブレーキを実用化し...
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「本物のミッドシップ」は限界域でも難しくない! レーシングドライバーが語る「残念な」MR車とは
スポーツタイプの国産現行モデルでMRを採用するNSXとS660自動車のパッケージングレイアウトにはさまざまな形態がある。最近の乗用車はフロントにエンジンを横置き搭載し、前輪2輪を駆動するFFパッケージ...
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買うなら「守り」に入るべからず! 個性派ボディカラーが「映える」現行車7台
個性的なカラーがモデルの魅力を最大限に引き出すこともかつて、ボクが初めての愛車を選んだきっかけが、ボディカラーだった。夜の都会の交差点を、颯爽と駆け抜ける深い紺のボディカラーをまとったクーペにぞっこん...
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苦しい「日産&三菱連合」に盤石の「チームトヨタ」! コロナ禍で露呈した日本の自動車メーカーの体力
コロナウイルスの影響がなくても厳しい決算になっていた中国・武漢で新型コロナウイルスの発生が話題となったのは、2020年1月あたりが最初でした。当初は中国もしくは東アジア限定の流行と考えられたこともあり...