「スバル」のニュース
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ハチロクやシルビアは良かった! いま庶民が買える「スポーツクーペ」が激減したワケ
いまクーペは手が届きにくいモデルが多い現在の国産車のラインアップで減少の一途を辿っているのがスポーツモデルではないだろうか?90年代くらいでは各メーカーが最低1車種は代表的なスポーツモデルをラインアッ...
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軽トラの「青いサンバー」まで新車を上まわる中古価格! コロナ禍でも下落しない恐るべきスバル限定車の人気っぷり
WRブルーのサンバーは今後も値上がりしていきそうだコロナ禍は中古車相場にも大きな影響を及ぼしている。販売台数減少により中古車相場は全体的に下落傾向で、とくに高級車の値落ちが激しい。たとえばベントレーの...
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「CVT」と一括りは失礼すぎた! 「リニアトロニック」「D-CVT」など名付けられるのが納得できる各社の特徴
滑らかな回転フィールはDCTをも上まわる変速ショックがなく、なおかつエンジンの効率がよい領域を使うことができるCVT(ContinuouslyVariableTransmission)、日本語では「無...
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海の安全を守るフォレスターがカッコいい! SUBARUが日本ライフセービング協会に車両を提供
事故ゼロを目指し12台のスバル車を提供!SUBARUは日本ライフセービング協会(JLA)の「水辺の事故ゼロ」を目指す活動をサポートするため、「SUBARUライフセーバーカー」としてフォレスターなど計1...
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スープラとZ4だけじゃない! 「マツダ」「スバル」「いすゞ」にもあった日本&海外メーカーコラボの歴史
日本車と海外車の共同開発やOEMは古くから存在する日本で買えるクルマは国産車と輸入車に二分されるが、日本車と海外のクルマのハーフと呼べる共同開発車や、海外のクルマを日本車として販売するOEM車(逆もあ...
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「これは画期的!」目から鱗の超絶インパクトを残すも広まらなかったクルマの装備5選
便利だから広まるとは限らない!自動車の技術、装備には、インパクト十分に登場したものの、その後、なにかしらの理由で使われなくなったり、ライバルメーカーがいっこうに追従しないものがある。古くは、スバルのワ...
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これぞクルマ好き究極の夢! 「F1エンジン」を積んだモデル5選
クルマ好きの夢が詰まったコンセプトカーの数々自動車メーカーによるF1参戦を「走る実験室」などと呼び、F1テクノロジーのフィードバックを市販車に期待する(させる)ブランディング手法がある。実際、ホンダの...
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コロナ禍なのに「WRX S4 STI Sport #」が完売! 500台を瞬時に売りさばけるスバル限定車の強さの秘密
コロナ禍でも限定車があっという間に売り切れたコロナ禍で世界経済が危機的状況に陥っても、SUBARUの限定車人気は健在だった。WRXS4のトップグレードSTISportをベースとした限定車「WRXS4S...
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本気なのはトヨタ&レクサスだけ! セダンを「軽視」する日本メーカーが本来「やるべきこと」とは
国産ブランドでセダンに力を入れているのはレクサスとトヨタのみメルセデスベンツ/BMW/アウディという欧州プレミアムブランドは、セダンを豊富に用意する。メルセデスベンツでは大半のプラットフォームにセダン...
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2台前のクルマを感知! 正面衝突の被害を軽減! 買うなら付けたいクルマのスゴイ安全装備4つ
日常領域で常に安全をもたらす装備も現在新車で販売されている乗用車の安全装備は横滑り防止装置の義務化、自動ブレーキの普及、側面衝突時のダメージ軽減に大きな効果があるサイド&カーテンエアバッグの標準装備化...
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スポーツモデルが消える! WRX・BRZ・レヴォーグが空白になるスバルの戦略の謎
今夏には一時的にスポーツモデルが1車種になってしまう2019年の年末にWRXSTIの販売が終了。2ペダル版のWRXS4は「GT/GT-S」系のグレードが終了し、今買えるのはSTIスポーツのみとなった。...
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悲しいがまもなく「絶版」の可能性あり! 買うなら「今のうち」の国産車6選
同メーカー内でキャラがバッティングしているクルマは難しい!最近ホンダのグレイスとシビックセダン、ジェイドが近々生産終了となることが明らかになった。日本車のラインアップを見ると販売台数や登場時期などから...
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荷物を乗せて軽快に走る! 京商から人気の軽トラ「スバル・サンバー」のラジコンが発売中
エアロパーツでカスタムも可能!モデルカーはもちろん、本格的なRCカーも多数取り揃える京商。同社に人気シリーズ「京商エッグ」ブランドから、軽トラック「スバル・サンバー」のRCカーをモデル化して発売中だ。...
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「アルミ」なのになぜ「ホイールキャップ」を付ける? プリウス&レヴォーグの不思議
ホイールキャップ付きのアルミホイールは空力性能に寄与!CFD(流体力学計算)解析など、コンピュータによるシミュレーション技術の進歩により、クルマのボディの空力特性の改善をはかるための工夫は、極めて細か...
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バブル時代に盛り上がった謎のジャンル! 「スペシャリティカー」とは
明確な定義はないがスポーティなクーペ系が多かった最近ではあまり使われなくなった言葉がスペシャリティカーだ。逆に1980年代あたりをリアルに体験した方は、非常に懐かしい響きだろう。ルーツとなるのはトヨタ...
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いまの日本には存在しない「熱」がある! 日本に導入されれば「当たりそうな」アメ車4選
マッスルカーやピックアップトラックはアメ車ならではの魅力1)フォード・マスタング筆頭は、「マスタング」だ。日本撤退前のフォードでも扱っていたが、その時でも日本市場での主流はフォーカスやエクスプローラー...
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「288」「27」「555」ピクッときたらマニア確定の「クルマにまつわる数字」とその意味
ポルシェやフェラーリ好きは三桁の数字を重視1999年に日本でも希望ナンバー制が導入され、語呂合わせや好きな数字、ラッキーナンバー、ゾロ目……と、いろいろ思い入れのある数字を選んで愛車のナンバーにしてい...
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いまホンダのほぼ全車に採用される「i-VTEC」って何? かつてクルマ好きが熱狂したVTECとの違いとは
かつて低燃費とハイパワーを両立したVTECホンダエンジンの看板技術になっているi-VTEC。燃費と実用性とハイパワー、環境性能をすべて兼ね備えたホンダならではのシステムだ。i-VTECは「intell...
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「F1&WEC」よりも「WRC」! いまトヨタがラリーを猛プッシュする理由
トヨタが推す理由のひとつは復活するラリージャパン成功のためトヨタがいまラリー推しなのは当然、今年ラリージャパンが復活するからだ。2020年11月19日~22日、愛知県と岐阜県を舞台にWRC(世界ラリー...
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オートマじゃなく自動MT? スバルも日産もポルシェも挑戦した「オートクラッチ」とは
ストレスなくATが使えるのは1980年代後半あたりからマニュアルミッションを操作するというのは楽しいものだが、ときには面倒なこともある。その結果がATなのだが、技術が発達していない時代ではその制御や耐...
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「重箱の隅」的だけどカーライフを左右するほど重要! 「荷室の段差」の有無で何が変わる?
段差がないほうが重い荷物の出し入れやペットの乗降性は良いクルマのラゲッジルームの使い勝手は、開口部の広さや容量、フロアの高さ、床下収納の有無などで、荷物の積み込みやすさを判断していることがほとんどだろ...
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「三菱eK=良い軽?」「ホンダのN=乗りもの??」オーナーでも知らないアルファベットの車名の意味14選
単純な省略から凝ったものまで!車名はそのクルマのキャラクターをひと言で表す大切なもの。それだけに各メーカーは知恵を絞りまくって付けるのだが、ひとつの形式としてあるのがアルファベットによるもの。響きで伝...
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クルマの魅力不足? 時代のせい? 意欲作なのに一代で消えた悲しき軽自動車5選
コンセプトは正しかったのに登場するのが早すぎたモデルも!何世代にもわたりフルモデルチェンジを繰り返し、確固たる地位を築き上げるモデルがある一方で、後継を持たずに、一代で消えてしまったモデルもある。そも...
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京商特注のWRC参戦スバル・レガシィが18分の1スケールモデルとして世界限定300台で発売!
WRCでスバル&STiの存在感を示した貴重な1台ファンも納得のラインアップを誇る、ホビーメーカーの京商。同社が取り扱うブランド「OttOMobile」に、京商オリジナルとして特別に少数注文したスペシャ...
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イマドキのクルマはつまらない……はウソ! 実用車なのに走りに没頭できる「美味しすぎる現行車」5選
見た目の派手さはなくても操縦性や乗り心地の高さはバツグン!最近、若者のクルマ離れ、今のクルマはつまらない……なんていうフレーズを聞くことが多くなった。確かに、後者でいえば、クルマの性能が飛躍的に上がり...
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三菱ファンの悲しみに比べればスバリストは幸せ! ランエボ10世代に渡るスバルとの闘いの歴史を振り返る
インプとランエボは古き良き時代を戦った「戦友」!スバルでは「安心と愉しさ」を標榜しながら、運転の愉しさの象徴であるはずのMTやターボエンジン搭載車は減る一方。北米市場重視と思しきラインアップ展開が強ま...
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スバル「WRX S4 STI Sport #」が登場! S209に装着されたパーツを国内初採用
本日先行予約を開始!500台に達した時点で終了SUBARUは本日2020年5月26日(火)、WRXS4の特別仕様車「WRXS4STISport#」の先行予約を開始した。500台限定で、発表は2020年...
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「TNGA」「SKYACTIV」「MQB」などの命名! クルマのプラットフォームが突如「日の目」を浴びるようになったワケ
欧州では車体剛性の重要性は当たり前のことだった今日では、プラットフォーム(車台)や車体構造にメーカー固有の名称を付けることが一般的になっている。その発端は、1995年のトヨタのGOAボディではないだろ...
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【試乗】BMW2シリーズにクーペセダンが登場! ライバル多数の2Lターボ+4WDを積むM235iの走りを徹底チェック
キドニー・グリルはよりダイナミックな印象!BMWといえばFR(フロントエンジン後輪駆動)のスポーツセダンというイメージが強いだろう。だが近年はFF(フロントエンジン前輪駆動)もラインアップに増えている...
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昔はいまの軽が巨大にみえるほど小さかった! 軽自動車規格の歴史と時代を作った名車3選【黎明期編】
終戦直後に初の軽自動車規格が制定されるも制約が厳しかった日本で売れる新車の約4割を占める軽自動車。ガラパゴスと揶揄されたり、過度に優遇され続ける閉鎖的なマーケットと批判されながらも、軽自動車規格という...