「スバル」のニュース
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コロナ自粛でゲームや映画に飽きたら挑戦! 国産メーカーが公開中の家族で楽しめるコンテンツの充実っぷりがスゴイ
子どもには難しい!?と思えるような本格的なコンテンツも!新型コロナウイルスの影響で出された緊急事態宣言が、5月31日(日)まで延長となった。テレワークの導入や学校などの休校によって、自宅で家族と過ごす...
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GT-R・ランエボ・WRX STIはゲームが広めた! 海外で日本のスポーツモデルがウケるワケ
日本のスポーツカーの魅力を海外に伝えたのはグランツーリスモ日本車は、カッコいい。そうしたイメージを海外で広めたのは、間違いなくグランツーリスモだ。カッコいいクルマといっても、見方はいろいろある。典型的...
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そういえばあった……なんて言うべからず! 1代限りで消えるも入魂作だった悲運の軽スペシャリティカー3台
軽でも実用車として使えた驚きのスペシャリティカーも存在高い志をもって入魂開発され、話題性も十分。多くのクルマ好きや玄人筋から高く評価されるも、肝心の市場ではニーズに合わず低迷。志も虚しく1代限りで終了...
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免許取得者は減ってもガンバる日本車! じつは多いスポーツカー以外の国産MTモデル
話題の最新コンパクトカーにもMTが設定されている今や、世界的にスポーツカーだとしても、2ペダルのクルマが主流になっている。しかし、そうした現状のなかでスポーツカーでもないのに3ペダルのMTモデルをライ...
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日本未導入のS209にスバリスト女子が試乗! 「走りを極めれば安全になる」の極致
アメリカ専売のS209が群サイに現る!2019年1月15日、日本のスバリストたちは揃って肩を落とした。いや、そんな表現すら生ぬるいほどの落胆である。この日、デトロイトモーターショーにて、スバルのSシリ...
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硬派に決まる!「国産スポーツセダン」6選
最近発売される車はミニバンやコンパクトカー、SUVが大半を占めていて、なかなか注目を浴びないのが4ドアのセダン。1990年代から2000年代初頭の日本車を振り返ってみるとセダンの割合が比較的多く、個性...
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ハスラーだけじゃない! スズキが手掛けてきたクロスオーバーモデルの歴史
ハスラーよりも前にクロスオーバー軽はスズキに存在した!日本で軽自動車の普及が本格化したのは1950年代末から。1958年に「てんとう虫」の愛称でお馴染みスバル360が登場し爆発的にヒットする。これが軽...
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農道のポルシェに小さなセルシオ! いま復活すれば話題沸騰間違いなしの消えた名車4選
同様のコンセプトがないモデルや現代の概念に合ったモデルも!毎年多くの新型車が登場する一方で、残念ながら生産を終了してしまうモデルもある。生産を終了する理由はさまざまだが、なかには惜しまれつつ姿を消して...
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主要8メーカーで1社だけ! スバルが自社開発のコンパクトカーを作らないワケ
スバルが自社開発したコンパクトカーはかつてのジャスティのみ!今も昔も、安価で便利なクルマといえばコンパクトカー。欧州市場で言うところのBセグメント車の開発と販売に力を入れるメーカーは多い。トヨタはヴィ...
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売れないセダンの中でもさらにマイナー! 稀少さが逆に渋い現行セダン6選
レアでありながら実力は想定外に高い1台も!時代はスーパーハイト系やハイト系ワゴンの軽自動車、SUV、クロスオーバーSUV、コンパクトカー全盛だ。2020年3月の乗用車販売台数では、1-2月の1位トヨタ...
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マテルからワイルド・スピードで活躍した日本車をクローズアップした新シリーズが登場!
シビックとWRXは新金型で製作されている!世界中にファンをもつ玩具メーカーのマテルは、人気カーアクション映画のワイルド・スピードシリーズに登場する車種をリアルに再現したプレミアムシリーズからスクリーン...
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【試乗】悪路に強い三菱RVRがもたらす安心感! SUVブームだからこそ見直すべき走りとは
ゆったりしたロングドライブに似合うキャラクターなぜいまSUVが流行っているのだろうか?販売現場やメーカー、はたまたオーナーの声を聞く限り、走りと積載性、居住性などのバランスが取れている「マルチに使える...
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2018年から新型車が出ていないのにスバルの販売台数が落ち込まない理由
フォレスターのフルモデルチェンジから新車は登場していないクルマの販売用語に「新車効果」というものがある。フルモデルチェンジやニューモデルの登場時には話題となるため売れ行きが伸びるというものだ。もちろん...
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振動も大きく質感でも不利なのになぜ? なぜいま普通車に直3エンジンの採用が増えているのか
AセグメントだけでなくBセグメントにも採用が広がっているちょっと前までは日本で3気筒といえば軽自動車専用エンジンといったイメージもあった。実際、スバルが4気筒エンジンを積む軽自動車の生産終了を宣言した...
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ターボじゃ味わえない気持ちよさ! 2000年代に登場した極上のNAエンジン3選
消滅しつつあるNAエンジンだが中古車で狙えるモデルも存在最近では排ガス規制の問題などから高回転までブン回してパワーを絞り出す!というNAエンジンは消滅しつつあり、ダウンサイジングターボなどが主流となっ...
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安全装備が簡素! 走破性で劣る! 安易に最廉価グレードを選ぶべきではないクルマ4選
クルマの良さを最大限引き出せない場合もあるここ最近の新車は時流に乗って、安全・快適装備が充実。ゆえに最廉価グレードを選んでも不足のない、どころか堂々と乗れるクルマも少なくない。一方、使い方や機能の要望...
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レースで培った技術を自宅やオフィスでも! BRIDEがシート用マルチキャスターPROを発売
一流チェアパーツメーカーと共同開発したこだわりのアイテム用途に合わせたさまざまなスポーツシートを手掛けるブリッドは、同社のブランドである「BRIDE」の交換用スポーツシートを、家庭やオフィスで使用する...
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規模が大きすぎるために車種ごとのブランディングが効く! 世界的な「顔統一」の流れにトヨタが乗らないワケ
デザインだけではなく専用のエンブレムまで用意している欧州系の自動車ブランドにおいて、グリルやヘッドライトのテイストをあわせてフロントマスクを共通化することは半ば常識。日本車ではマツダやスバルがメーカー...
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最強GT-Rに土をつけたモデルにWRC最強マシンも! レースで勝つために生まれた日産以外の国産車8選+1
トヨタはラリーを制するために耐久性や軽量化を極めた市販車ベースのマシンで競い合うレースで勝つために、レギュレーションの範囲内でより有利に戦えるようモディファイされた市販車=ホモロゲーションモデルをピッ...
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多くの国産モデルに対応! カストロールからハイブリッド車用トランスミッションオイル発売
ハイブリッド車に求められる要件を満たしたアイテムBPカストロールは、ハイブリッド車専用となるトランスミッションフルード「TRANSMAXハイブリッド」を発売した。ハイブリッド車は一般的に発進時はエンジ...
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【当選確実!】名機殿堂入り間違いなしの現行エンジンとその搭載車5選
エンジンの鼓動を楽しめる「現代の名機」!電動化が進む昨今、純粋にエンジンだけで走っているクルマは確実に減っている。熱効率に優れたエンジンであっても、ハイブリッドを前提としていることも多い。そこで現行ラ...
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【古くて安く買える中古車なのに新しい!?】今どきのクルマと比べても見劣りしないモデル3選
旧型や絶版車でも古さを感じないモデルが存在!新車で買ったクルマでも、いつの日か旧型(もしくは絶版車)になる日が来てしまう。メーカー側も購買意欲をくすぐるためにマイナーチェンジを施したり、フルモデルチェ...
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【日本で強いドイツメーカーなのに日陰の存在】自動車メーカー「オペル」のこれまでの波乱万丈を振り返る
かつては品質に課題がありジャーマンスリーに敵わなかったオペルの復活と聞いて、懐かしいと思う方もいるだろう。オペルはアダム・オペルという創業者の名前で、元々はミシンや自転車を作っていて、その息子たちが1...
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【プライドを捨てても真似すべき!】超便利なのになぜか浸透しないクルマの装備11選
ミニバンや軽自動車では使い勝手の良い装備が多数!クルマの機能、装備のなかにはとても使いやすく便利そうなのに、他社、他車が採用しないものがあったりする。ここではそんな各車の個性あふれる独自の機能、装備を...
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アクティブな人が「雰囲気SUV」を掴むと後悔! アウトドア派が選ぶべき小型SUV5選
悪路走破性や汚れを気にしないラゲッジスペースを備える空前のSUV、クロスオーバーSUVブームだ。その証拠に、コンパクトなモデルや軽自動車にまでSUV、クロスオーバーSUVが増殖している。今回は、そんな...
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【正規ディーラーでも勧められることあり!】クルマのカーボナイザー洗浄・スラッジナイザー洗浄はやるべき?
燃え損なったガソリンはカーボンとなり溜まっていく日産、スバル、ホンダ、トヨタのディーラーなどでもけっこうススメられるカーボナイザー洗浄と、スラッジナイザー洗浄。カーボナイザー洗浄というのは、燃焼室(ピ...
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スバル次世代の最強スポーツ「WRX S4 STIスポーツGTコンセプト」について開発者に直撃【大阪オートメッセ2020】
最新の「S」シリーズのノウハウを投入!2020年2月14日(金)より16日(日)までインテックス大阪で開催された「第24回大阪オートメッセ2020」で、6A号館にブースを構えたスバル/STI。そこでは...
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生涯を共にするにふさわしい伴侶! 終のクルマにオススメの現行モデル5選
いつまでも魅力が色あせず長く乗り続けられるクルマがオススメ40代も半ばを過ぎると、人生の「終」を考えるようになる。人生100年時代などと言われるが、感覚的に、好きなクルマの運転を存分に楽しめる年齢の上...
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トヨタとBMWの共作「GRスープラ」! カギも室内のアチコチもBMWのままな理由とは
カギの形状からエンジン始動直後の警告音までBMW!アメリカで2021年モデルを発表、はじめてのマイナーチェンジで最高出力を335馬力から382馬力(北米仕様の数値)へと14%もパワーアップしたことが話...
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超希少なBMW「イセッタ」、乗ってみたらまるでバイク!家電メーカーが開発した面影も
自動織機の自動車部から発展したのがトヨタ自動車である。創業者である豊田佐吉が発明したはた織り機が成功し、その後、自動車産業に進出して今に至る。SUBARU(スバル)は航空機産業から発展した。太平洋戦争...