「スバル」のニュース
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【CARトップTV】ありがとうEJ20! ドリキン土屋圭市が熟成極まるWRX STIを全開試乗
今も世界と戦える実力の高さにドリキンも感服!スバルを代表するエンジンとして、歴代のインプレッサやWRXに搭載。WRCをはじめさまざまなモータースポーツでも輝かしい成績を残してきた水平対向エンジン「EJ...
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貧乏なクルマ好き必見! クルマに長く乗るならケチってもいいとこ・ダメなとこ
エンジンオイルなど油脂類の交換はケチるべからず!クルマを所有するには、何かとお金がかかる。貧窮生活を送るなかでカーライフを充実させるのは大変なことだ。しかし、たとえ貧乏でも、好きなクルマにはいつまでも...
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日本の旧車スポーツの価格高騰はアメリカ人のせい! 「25年ルール」の本当の中身と功罪
アンティークカーへの対応策で安全性に関するテストを免除アメリカ連邦法で、いわゆる「25年ルール」と呼ばれるものがある。同法が制定された背景には、1970~1980年代に横行した輸入車のグレー市場だ。本...
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「改造車は嫌い」な女子が5割!女子ウケする車とは
「女性にモテたい」一度は思ったことがあるという方が大半ではないでしょうか。車好きな男性にとって愛車とはまさに「相棒」ではありますが、その相棒がいわゆる「改造車」であると女性に嫌われてしまう可能性がある...
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発売前なのにもうSTI仕様!? スバルが次期型レヴォーグの「STI Sport」を登場させた意味とは【大阪オートメッセ2020】
高級車の乗り心地から本格的なスポーツ走行までを実現!2020年2月14日(金)〜16日(日)にインテックス大阪で開催中の大阪オートメッセ2020。SUBARU/STIブースには東京オートサロン2020...
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クルマ好きに隠れファン多し! 軽トラック販売ランキングTOP8と各車のウリとは
OEMも多いが8つのブランドから販売されている目立たない存在であるが、軽トラックは2019年の日本車全体の販売台数が約520万台、軽自動車が約191万台販売された中で18万2563台を売り上げた(軽商...
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中古車“速”買いすべき神7!国産スポーツカー編…1位はシビック、2位はスープラ
中古車情報メディア「カーセンサー」(企画制作:リクルートマーケティングパートナーズ)10月号では「国産スポーツ車“速”買いランキング(2019年上半期データ)」を特集し、大きな反響があったという。スポ...
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【鉄仮面やR32など過去にはないクルマも存在!】クルマに「フロントグリル」は必要あるのか
グリルは外気を取り入れる役割を担うエンジンルームの前方、左右のヘッドライトに挟まれた部分にある、格子状のパーツをフロントグリルという。「グリル」とはもともと料理に使う焼き網などのことだが、クルマの場合...
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大盛況の東京オートサロン、トヨタや日産などメーカーが出展する意味は一体どこにある?
1月10日(金)から12日(日)まで開催された「東京オートサロン2020」。本家ともいえる東京モーターショーが東京ビッグサイトへ移った後も幕張メッセで行われる本イベントは相変わらず盛況で、今回は3日間...
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【まもなく登場の新車はドコがすごい?】国産ニューモデル5台がもつ「唯一無二のウリ」と期待度
走りありきの本格ホットハッチは登場前から大人気日本の景気は絶好調……という雰囲気ではありませんが、国産のニューモデルは続々と登場することで、2020年も市場の盛り上がりが期待されています。トヨタはヴィ...
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【個性派揃いの日本のSUV市場で勝ち目なし!?】日産のキックス導入は正解か?
ある意味「普通」の小型SUVキックス次期ジュークがなくなり、キックスが日本にくる。以前からあったこの噂が昨年(2019年)後半に確定して以来、自動車関係者はもとより、一般ユーザーの中でも賛否両論がある...
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クラシックカーが一堂に会する! オートモビルカウンシル2020が幕張メッセで開催
国産メーカーの出展も続々決定しているクラシックカーの展示や紹介、販売なども行うAUTOMOBILECOUNCIL(オートモビルカウンシル)2020が2020年4月3日(金)から5日(日)まで千葉県・幕...
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【2030年までに死亡事故ゼロを掲げたSUBARU】クルマづくりの基本にある「0次安全」って何?
0次安全は視界良好なパッケージ!自動車の評価基準はさまざまだが、現在のクルマにおいて安全性能は非常に優先順位が高い評価ポイント。事故を起こしたときに乗員を守る丈夫なボディが重視されていた時代もあったが...
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【燃費悪いならエンジン車でいいんじゃない?】ハイブリッドの「うま味」が感じられないクルマ3選
そもそも電動化は環境性能確保のための施策クルマの電動化トレンドは加速・拡大する一方です。当面、エンジンはなくならないと言われていますが、それでもほとんどのクルマが電気モーターとエンジンという2つの動力...
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【オートサロン3日間で1000台以上の予約!】高額なGRヤリスがここまで売れるワケ
オートサロン会場でもっとも注目を集めたクルマ東京オートサロン2020で大いに注目を集めたクルマといえば、トヨタGAZOORacingが発表した「GRヤリス」だったと感じている人は少なくないだろう。WR...
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【マイルドよりワイルド!】エコ全盛時代に抗うように「これぞターボ!」の刺激が味わえるお手頃な現行車4選
ハイパワーターボ車は手の届きにくくなった気づけば、クルマのエンジンの多くがターボである。かつてはハイパワーを誇るためのターボ全盛だったものの、今ではエンジンのダウンサイジングとセットでターボが使われ、...
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【昭和・平成・令和!】3つの時代を生き抜く偉大なる長寿国産車4選
初代のコンセプトを引き継いで3つの時代を経た時が経つのは早いもので、まもなく登場するヤリスの前身であるヴィッツですら登場から20年以上が経過していると聞いて驚いた人もいたのではないだろうか?しかし、ヴ...
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【トヨタにホンダ! スバルまで!】かつては国産メーカーが扱っていた輸入車のOEMモデルが消えたワケ
海外メーカーと提携している国産メーカーが減っているから以前はあったものの、現在なくなってしまったのが、輸入車のOEM。国産メーカー間では今でもバッジ違いはよくあるが、海外メーカーと日本メーカーの間でも...
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今度はWRブルーだ! 人気の京商samuraiシリーズ「S208」の新色が400台限定で登場
実車さながらの大きなリヤウイングなど迫力満点!市販車からチューニングカー、そしてレーシングカーなどさまざまなモデルカーをラインアップしている京商。同社の人気シリーズである、注目の国産車を18分の1もし...
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トヨタ・ライズ&RAV4が圧巻の人気…トヨタのユーザー囲い込み戦略が本格化?
自販連(日本自動車販売協会連合会)、そして全軽自協(全国軽自動車協会連合会)から、2019年12月の通称名(車名)別販売台数統計が発表となった。それと同時に、19暦年締め(19年1月から12月)の年間...
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セカンドカーにピッタリ!200万円以下で購入できる「国産中古スポーツカー」8選
「スポーツカーに乗りたいけれど、家庭の事情でなかなか買えない・・・」そんな悩みを持っている方も多いのではないでしょうか。スポーツカーはコンパクトな車が多いので、人数が乗れないのが大きなネック。家族が多...
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【ダンナさまは走りたい! 奥さまは足がほしい!!】相まみえない2人の願いを叶える稀少な使えるスポーツモデル5選
走りも積載性もほしいという欲張りな夫婦にオススメなモデルクルマは走ってナンボでしょ、という男性に限って、クルマにはまったく興味がなかったり、AT限定免許しか持ってなかったり、高速道路は怖くて運転できな...
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【同じボンネットの穴でも役割はクルマによってさまざま】レーシングドライバーが解説するダクトの意味とは
ランエボとインプの「穴」の役割は異なる三菱のランエボ(ランサー・エボリューション)やスバル車(インプレッサ・WRX)など高性能を標榜するモデルの多くにはボンネットフードに穴が開けられている場合が多い。...
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【どれ乗っても面白くない……クルマに飽き気味な人は乗れ!】「人生観が変わる」ぐらい衝撃の走る中古国産車4選
速さの頂点と遅さの頂点!どちらも個性的な走りの魅力がある「最近、クルマにときめかなくなりつつある……」とお嘆きの方もいるのではないだろうか。確かに最近のクルマは環境対策だったり、利便性だったりを重視し...
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SUBARU、「レヴォーグ・プロトタイプ STI Sport」を初公開、今秋発売か?
SUBARUは幕張メッセで開催された「東京オートサロン2020」において、「新型レヴォーグ・プロトタイプSTISport」を初公開した。「STISport」とは、SUBARUのモータースポーツ参加企業...
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【なぜエンジンの生産終了がここまで注目される?】スバルが30年も「EJ20型」エンジンにこだわり続けたワケ
レース車両には2020年シーズンもEJ20が搭載される見込み2019年後半、SUBARUは「WRXSTIEJ20FinalEdition」を555台限定で発売し、EJ20というエンジンの退役がおおいに...
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マツダは値引きをしないは単なる都市伝説! それでも販売台数で苦戦する背景にある「黒白」ディーラーの問題とは
販売台数は10年ほど前と比較して落ち込んでいる「マツダは値引きをしない」というのが、都市伝説のように広まっているようである。自動車業界関係者以外の一般のひとのなかでも、とくにここ数年の間にマツダ車も含...
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トヨタ、“全方位で他社提携”戦略へ転換…EVでも世界一へ、なりふり構わず“勝ち”に固執
最近、トヨタ自動車が国内外の企業との提携を積極的に進める姿が目立っている。同社が提携を進める背景には、いくつかの要因がある。まず、世界の自動車業界は“100年に一度”といわれるほどの大きな変革期を迎え...
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【いまや日陰の存在!】ターボやモーター全盛のいまだが「それでもイケてる」現行国産NA車4選
やっぱりNAと思わせてくれるモデルも少数ながら存在!最近の主流といえば、排気量を小さくしながらターボを使って出力をカバーするダウンサイジングターボや、モーターでパワーをアシストするハイブリッドが一般的...
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その走りは超革新! 大注目の新型レヴォーグプロトタイプのSTI Sportモデルが初披露【東京オートサロン2020】
ドライブモードセレクトや電子制御ダンパーを初採用!2020年1月10日(金)から12日(日)の3日間、千葉県・幕張メッセで開催している東京オートサロン2020。今回のスバル/STIブースで一番の注目車...