「スバル」のニュース
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【試乗】新機能追加で悪路走破性アップ! マツダ最新SUVのオフロード性能を試す
制御変更で走破性を高めるオフロード・トラクション・アシスト日本では「AWD=スバル」というイメージが強いが、じつは乗用フルタイム4WD採用はマツダが日本初(1985年のファミリア)である。以降、さまざ...
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【1口に4WDといっても2つの素姓がある!】FFベースとFRベースの違いをレーシングドライバーが解説
普段はFFとして走り、前輪がスリップした際に4WDとなる4輪駆動車(4WD)のメリットはさまざまあれど、冬季シーズンの雪道やアイスバーンでのトラクション性能の高さを考えると4WDの選択意義は極めて大き...
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【時代遅れのデザインな気もするがなぜ?】スバルが「ボンネットの穴」をなくさない理由
いまエアインテークを採用するクルマは圧倒的に少ないかつては「高性能の証」として、多くのクルマ好きから愛されたボンネットのエアインテーク。熱量の高いパワフルなターボエンジンの象徴でもあり、スポーツモデル...
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【ムービー】走り出しから違いを体感! 大幅改良が施されたスバル・インプレッサの進化を試す!
STIのノウハウも注ぎ込んで走りを熟成!スバルの顔ともいえるインプレッサ。そして、コンパクトなボディに本格SUVの実力を融合させたSUBARUXV。この両車が10月に改良受けて熟成した。その改良モデル...
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【ダイレクト感は希薄でスポーツモデルには不向き!!!】それでもスバルだけがCVTを幅広く採用するワケ
一般的にCVTはスポーツモデルには不向きとされている一般的なクルマ好きの間では、あまり人気のないトランスミッションであるCVT。とくにスポーツカー好きからは支持率が低く、「俺はCVTが大好きだ!」など...
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【試乗】走りの質感を高めたスバル・インプレッサ&XV! 運転する愉しみをもっと体感できる熟成ぶりに納得
動き出しからわかるハンドリングの良さスバル初のSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)や、国産車初の歩行者保護エアバッグ採用など、革新的な進化を遂げて2016年に登場した5代目インプレッサ。高す...
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【なぜ3気筒だけに?】過去にはV2や直2や直4などもあったのに軽自動車のエンジンが直3しかなくなったワケ
過去は2気筒が主流で直4やV型も存在した2019年現在、新車販売されている軽自動車のエンジンは3気筒しかありません。乗用車用エンジンをピックアップすると、ダイハツはKF型、スズキはR06A型と新型ハス...
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早くも次期型レヴォーグのSTI Sportを披露! スバルとSTIが東京オートサロン2020に出展
BRZやWRXS4のカスタムコンセプトも登場!スバルは、同社のモータースポーツ活動を担当するスバルテクニカインターナショナルと共同で、2020年1月10日(金)〜12日(日)の3日間、千葉県・幕張メッ...
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【試乗】VW新型ゴルフ8は正常だけど大幅進化! 電動化も違和感なく使いこなす
低く精悍なスタイリングはシロッコを思い起こさせる■かつて所有したゴルフ2は日本で使いにくいクルマだった私は若かりし日にゴルフに乗っていたことがあった。ちょうど30歳になったころ、駆け出しのモータージャ...
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ヨコハマが3種類の新タイヤを発表! いま流行のクロスオーバーSUVに特化したモデルも
「雪に強いオールシーズンタイヤ」も登場!●クロスオーバーSUV用サマータイヤ「BlueEarth-XTAE61」SUV人気のいま、とくに小型〜中型のクロスオーバーSUVが売れている。クロスオーバーSU...
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【安価でも安全性を無視することなかれ!】100万円台で手に入る自動ブレーキ+α搭載新車4選
安心が手に入る装備が満載でも100万円台で買える時代に!2021年に新車の自動ブレーキ=衝突被害軽減ブレーキの装着義務化が決まった。だがこれから新車を買うならそれを待つことなく、自動ブレーキ搭載車を買...
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【スバルがこだわる水平対向エンジン!】そんなにいいならなぜ他メーカーは採用しないのか
水平対向エンジンは部品点数が多くコストが高くつくSUBARUは、左右交互に配置されたピストンが水平に向かい合う形で作動する水平対向エンジンを50年以上にわたり採用し続けている。今では世界でスバルとポル...
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【もはやジャンル不明?】セダンやSUVをあえて「クーペ風」にするメリットはあるのか
「4ドアクーペ」と名乗るセダンも!本来、クーペとは2ドアで主座席は1列の車両(補助的な後部座席を持つものもあるが)を指す言葉であり、国産の現行車種で言えば、トヨタ86/スバルBRZや、日産GT-R、レ...
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名車揃いだったのになぜ? スバルが軽自動車の自社開発をやめたワケ
使い勝手よりも基本性能!スバルのこだわりが自らを苦しめたスバルが軽自動車の自社開発からの撤退を発表したのは、忘れもしない2008年4月10日。多くのスバリストを絶望のどん底に追いやった日である。同年1...
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他社が採用しないのはメリットがないから? それともマネできない? 唯一無二の個性派エンジンとその搭載車3選
ブランドや搭載モデルのアイデンティティになっている!現在のクルマは電動化を避けられない状況になっているが、これまでエンジンがクルマのキャラクターを生み出してきたことは否定できない。とくに独創的でユニー...
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大幅増配で配当利回り4.87%になったラ・アトレや、 特配240円の上乗せで配当利回り3.78%のスバル興業 に注目! 「増配&減配」を開示した“全10銘柄”を紹介!
大幅増配で配当利回り4.87%になったラ・アトレや、 特配240円の上乗せで配当利回り3.78%のスバル興業 に注目! 「増配&減配」を開示した“全10銘柄”を紹介!。最新の「増配・減配」銘柄ニュース!(12月2日~12月6日発表分)増配や減配、記念配の実施など「配当」の変更に関する開示は株価を大きく動かす重要ニュース!そんな「配当」の変更情報&最新利回りを一覧にま...
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自動車部品メーカーの再編加速! クルマのコストは下がるも無個性化する懸念
TNGAなどクルマのプラットフォーム共通化がひとつのきっかけホンダ系のケーヒン、ショーワ、日信工業が日立オートモーティブシステムズと合併。また、トヨタ系のアイシン精機とアイシン・エイ・ダブリゥが経営統...
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年齢と共にクルマを選ぶ基準も変化! 高齢者にピッタリの愛車の条件とは
乗降性のしやすさを数値で確認!「人生100歳の時代」と言われているけれど、シニアでもしっかりしているうちは、クルマでどこへでも移動できる自由は欠かせない。運転によって、ボケにくいとも言われているぐらい...
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ショックがない無段変速がメリットなのになぜ? クルマのCVTに手動変速可能なパドルが装備されるワケ
日本の交通状況にはCVTの特性が合っている日本車のオートマチックトランスミッションにおいて、主流といえるのがCVTだ。最近になってステップAT(主に遊星歯車を使う固定された変速段を持つAT)に回帰する...
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存在感バツグン! GC型スバル・インプレッサ欧州仕様18分の1スケールモデルカーが発売中
専用の台座も用意されてコレクション性も高いアイテムクルマをモチーフにしたさまざまなグッズをラインアップしているCAMSHOP.JP。あらたに18分の1スケールのレジン製モデルカー「SUBARUインプレ...
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飛行機製造、操縦士、整備士になりたい女性集まれ! 航空業界あげて養成
航空業界を目指す女性を対象にした、旅客、製造、整備など関連各社合同の「航空教室」が2019年12月15日に都内で開催される。主催は、日本航空機操縦士協会、日本女性航空協会など関連5団体。日本航空機操縦...
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まさに弾丸のような走り! 90年代に若者を熱狂させたABCトリオ以外の「バカっ速中古軽自動車」3選
日本独自の進化を遂げてきた走りのホットな軽モデル!日本独自の規格である軽自動車。そのため、当然ながら日本人の使い方に特化したモデルが数多く生まれてきた(一部車種は排気量の大きなエンジンを搭載し海外でも...
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海外の超高額ハイパワー車も目じゃない! 安くてバカっ速の国産中古SUV3選
ワークスの手が入ったコンプリートモデルも安価に入手可能!現在、世界的な人気車種となっているSUV。その高い運転視点や頑丈そうなルックスの安心感、そしてスペースユーティリティにも優れるとあって、もはやほ...
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デメリットも多数聞くがなぜ? 日本車ばかりがCVTを採用する理由とは
本体はコンパクトで制約の多い軽自動車などに向いているCVTを搭載したクルマは、軽自動車やコンパクトカーを中心にたくさんある。理由はオートマチックトランスミッション(AT)のサイズで、多段化するとギヤの...
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複数ジャンルを併せ持つマルチ性が凄い! どのカテゴリーにも属さない一匹狼なクルマ4選
次世代のスタンダードになりうるモデルも!いまやSUVといえば、クロスオーバーSUVの略称のようになっているが、もともとはフレームシャシーのピックアップトラックをベースとしたレジャービークルをSUVと呼...
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東京モーターショー2019を勝手に総括…入場者100万人への疑問と長すぎる待ち時間
第46回東京モーターショー2019の12日間の会期が終わり、11月4日に閉幕した。今回のモーターショーは、「OPENFUTURE」をテーマに業界を超えたオールインダストリーが参加し、「クルマ・バイクの...
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次期型レヴォーグの驚くべき進化とは? 東京モーターショーで最注目だった1台をスバリストが徹底解説
スバルの新技術の多くはレガシィ&レヴォーグに採用されてきた東京モーターショー2019でベールを脱いだ次期型レヴォーグ(プロトタイプ)。ここであらためてその内容を振り返ってみよう。予想以上の大反響を受け...
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安全で速くて壊れにくくて快適! でも昔のクルマのほうが良かったと言われるワケ
車重と価格は確実に重く高くなった「最新のポルシェが最良のポルシェ」というフレーズがあるが、ポルシェだろうが、日産だろうが、ダイハツだろうが、新しいクルマが一番いいと素直にいえる時代は、ずいぶん前に去っ...
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今年の東京モーターショーに感じた疑問と5つの提案…キッザニアとのコラボは成功か
今回が第46回となる東京モーターショー(以下、TMS)は、ビッグサイト、メガウェブ&青海エリア、それをつなぐ1.5kmのプロムナードを活用した分散した会場で開催された。入場者は1991年に200万人を...
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これは売れない! 登場時の多くの批判にも負けず後に人気車種となった不屈の魂をもつクルマ3選
アグレッシブすぎて当初は非難が相次いだクルマも下克上!クルマも人と同じように第一印象は重要だ。そのためスタイルに代表される第一印象がよくないクルマは人以上に浮上できないことが多い。しかし、少なからず登...