「スバル」のニュース
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「荷物が積みたいけど大きいクルマは嫌」という人必見! 小柄でもデカイ荷室を持つモデル8選
コンパクトでも荷物が積めるクルマは存在クルマに大きな荷物、たとえば自転車などを積む予定がある人のクルマ選びでは、どうしても大型ミニバンなどに目が向きがちだ。しかし、家族構成や駐車場事情で、そこまで大き...
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ボディサイズに関係なく大きくても小回りできるクルマも! 最小回転半径は何で決まる?
ボディが小さければ最小回転半径も小さくなるという訳ではないクルマの性能として取り回しというのはとても重要な要素だ。なかでも最小回転半径は日常的な部分に大きく関係するだけに、基本的にはできるだけ小さいほ...
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自分でも買える市販車ベースだから爆発的に盛り上がった! レーシングドライバーが語る日本のツーリングカーレースの歴史と提案
ビッグレースの前座でも豪華な布陣に観客も湧いた昨今はモータースポーツといえば、F1やスーパーGT以外は多くの観客を集める人気イベントとは言い難い状況だ。若者のクルマ離れとか、モータースポーツ文化が根付...
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日本の絶景、富士山で紅葉と初冠雪のコラボ
富士山「奥庭」と「御庭」は、山梨県側の4合目から5合目、標高2400メートル付近にあります。スバルラインを挟んで、下流側(麓側)にある「奥庭」はまるで自然が作り出した庭園。富士山の厳しい気候のために低...
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自動車メーカーの狙いは? 生産終了に伴い「ファイナルエディション」という名の特別仕様車が登場するワケ
「これで最後」購入を迷っていたユーザーの背中を押す意味も東京モーターショー2019で初めて実車が展示されたスバルWRXSTIのEJ20ファイナルエディションや、本年度末で生産を終了することがアナウンス...
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メーカーの独自色を出してどうする! 操作や名称を統一すべきクルマの装備9選
一般ユーザーが混乱しないような統一は図るべきクルマの機能のなかには、メーカー、車種によって呼び方、使い方が異なるものがある。その1台だけに乗り続けているならあまり問題はないが、買い替え、呼び方、使い方...
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トヨタといえば6気筒……ばかりじゃない! 陰に隠れたトヨタの直4エンジンの「名機」4選
47年の間生産され続けた息の長いエンジン!トヨタのスポーツエンジンはJZ型に代表される直6のイメージが強く、ホンダに比べると直4のイメージが少し薄いかもしれない。しかし振り返ってみると過去のトヨタの直...
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記念車や台数限定などの「特別仕様車」はお買い得? 中古で新車より値上がりするとの噂は本当か
特別仕様車の定義は幅広くその内容はさまざま定期的にメーカーから発表される“特別仕様車”。その特別仕様車もさまざまで、“カーオブザイヤー受賞記念”だったり、“登場10周年記念”だったりという何かを記念し...
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世界的ブームのSUV! ちょっと泥臭い「角張った」デザインが人気復活する予感をアメリカでキャッチ
アメリカでSUVオブ・ザ・イヤーを獲得した初代トヨタ・ハリアーアメリカの新車販売統計において、SUVは小型トラックにカテゴリーされて販売台数が発表されている。初代レクサスRX(初代ハリアー)がデビュー...
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決断を下した開発者に直撃! スバルWRX STIがインプレッサを名乗らなくなった理由
WRXの別格感が強まり一括りにすることが難しくなった現在、「インプレッサ」と「WRX」はそれぞれ独立した別のクルマとして販売されているが、現行型WRXのことを「インプレッサ」あるいは「インプ」と呼ぶ人...
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パワーだけでも軽いだけでもダメ! パワーウエイトレシオに優れた国産スポーツモデルTOP5
ハイパワーなモデルが上位を占める結果に!最近では「パワーウエイトレシオ(PWR)」という指標を見聞きすることは減っているが、かつてはスポーツ性能を示す代表的な数値だった。多くのクルマ好きは新型モデルが...
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ファンからは疑問の声が多数! スバル・フォレスターが4代続いたターボエンジンをやめたワケ
3代目でもすでにターボの販売比率は落ちていた5代目となる現行型スバル・フォレスター。販売面では堅調な人気を維持しているが、2018年に登場したときは、ハイブリッドのe-BOXERが採用された代わりにタ...
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衝撃のパワー&トルクにクルマ好き狂喜乱舞! 歴史に残るターボエンジンの「名機」4選
無理やりパワーを絞るほどのポテンシャルをもったエンジンも最近ではエンジンの排気量を小さくし、過給機によって足りないパワーやトルクを補うダウンサイジングターボが一般的となっているが、やはりターボと言えば...
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速さと燃費で勝負するエコカーカップ! 富士スピードウェイ初体験の女性新人編集部員がいきなり挑戦
サーキット初心者でも楽しめる気軽さが最大の魅力!富士スピードウェイの主催で、燃費性能を最大限生かしながら運転の総合力を競うエコカーカップ。今年は9月28日に「2019オータムフェスティバル」と題して開...
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スープラは時代に逆行? レーシングドライバーがショートホイールベースの採用に疑問符を投げかける
スープラのホイールベースはヴィッツよりも短いトヨタ自動車がFR(フロントエンジン・リヤドライブ)レイアウトのスポーツカーである「スープラ」を復活させ、世界的な注目を集めている。独BMWに設計、開発、製...
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不正発覚で真逆の結果…SUBARUは社長引責辞任で大幅増益、修会長居座るスズキは大幅減益
遅ればせながら、自動車メーカーの4~6月決算を振り返ってみる。特筆すべき点は、検査不正が相次いで発覚した自動車メーカーの対応が分かれたことだ。SUBARU(スバル)は2018年6月、吉永泰之社長が引責...
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単なるカッコつけ? 市販車が標準装着するリヤウイングは公道しか走らなくても意味はあるのか
一部のスポーツカーに標準装着されているリヤウイングだが……日産GT-R(R35)やスバルWRXSTIなど、一部のスポーツカーに標準装着されているリヤウイング。サーキット走行ならともかく、速度域の低い一...
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ファンでも知らないはじめの1台! 国産メーカー初の市販車とは?
誕生の経緯も特徴的な国産メーカー各社が初めて市販化したクルマ今や全世界でさまざまな車種を展開する日本の自動車メーカーだが、今回は、そのメーカーたちが初めて世に送り出したクルマに注目してみよう。各社のル...
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「ラク」で「楽しい」がイチバン! 歴代スバル・レガシィとレヴォーグに乗って感じたスバル独特のGT性能とは
こんなによかった?4代目レガシィに受けた衝撃!GTカーと聞いて何を思い浮かべるだろうか?クルマに詳しい人はともかく、一般的にはスポーティなモデル、ともすればスポーツカーと同義であるというイメージを抱く...
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555台の限定車「WRX STI EJ20 Final Edition」の詳細情報を入手! EJ20のフィナーレを飾る豪華な中身
謎に包まれたクルマの詳細が明らかに!スバル好きならファンも多いであろう「EJ20型」水平対向エンジン。名機と呼ばれる同エンジンは、2リッター水平対向4気筒ターボで、1989年に初代レガシィに搭載され世...
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20年越しの夢叶う! 若手女性編集者が憧れの「レガシィ・ツーリングワゴン」に乗って受けた衝撃とは
4代目と5代目に試乗する機会を得た!クルマ好き、スバル好きであれば「レガシィ・ツーリングワゴン」の存在を知らない人はいない……と信じたい。1989年に初代が登場。積載性とスポーティな走りの両立に当時多...
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次期レヴォーグから最期の「EJ20」まで! スバルがブース内容を発表【東京モーターショー2019】
スバルの思想を7台のクルマとブース全体で表現する!SUBARUは2019年10月24日(木)〜11月4日(月・祝)に開催される第46回東京モーターショー2019の出展概要を発表した。※プレスデーは10...
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クルマのエンジンで同じ排気量と気筒数なら「V型」と「直列」で違いはある?
二輪の場合は特性の違いが重要視される多気筒エンジンにおいては、シリンダーの並び方によって「直列」、「V型」、「水平対向」といった種類に区別される。水平対向については乗用車に搭載し続けているのは、世界的...
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中身はよくても伝わらない! 時代に恵まれず販売不振に陥った悲運のクルマ5選
コンセプトが理解しにくく人気が出なかったモデルも……クルマというのは内容が良くても、コンセプトがわかりにくかった、時代に合っていなかったなど、運や巡り会わせで残念ながら売れなかったもののたくさんある。...
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土日も遊びに行ける! スバルファンの聖地STIギャラリーが全館リニューアルオープン
年4回実施予定の企画展示や来場者がくつろげるスペースなどを用意スバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(以下、STI)は、今年1月に一部を先行してリニューアルし、公開して...
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スポーツカーは憧れでも夢でもない! じつはポルシェも狙える200万円以下のスポーツモデル7選
なんと新車で購入できるモデルも!クルマに関心がある人なら、一度はスポーツカーに乗りたいという人も多いだろう。しかしスポーツカーは世の中に必要ないものだけに(クルマに限らずそういった趣味性の高いものが、...
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ホットウィールから日本のチューニングカーをモチーフにしたミニカー5種を発売
アメリカでも未発売の新作もラインアップ!世界で人気の玩具メーカー・米国マテル社の日本法人であるマテル・インターナショナルは、個性的なデカールやホイールでドレスアップしたホットウィールの「カルチャーアソ...
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風を取り込むためのグリルをあえて塞ぐ理由とは? 最近「グリルシャッター」付きのクルマが増えているワケ
開閉式のグリルを持つクルマが増えている車両の先端にあるグリルというのはルーバーになっていて、素通しになっているのはご存じのとおり。というか、風をエンジンルームに取り込むのがグリルの役割なので当たり前の...
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意外な結果!? 国産9メーカー&ブランドの「MT比率」の高いランキング
ラインアップの半数以上でMT車を用意する希有なメーカーも!今となっては少数派となりつつある3ペダルMT車。確かに2ペダル車のほうがさまざまなシチュエーションでドライバーへの負担も少ないし、本格的なスポ...
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兄か? 弟か? メーカー違いの兄弟車の正解の選び方とは
ほぼ見た目だけが違うクルマの場合ディーラーの距離で選ぶクルマには、販売チャネル分け、あるいは協業によって生まれた兄弟車(OEM車)がある。たとえばトヨタのルーミー/タンクとダイハツのトールがそうだ。こ...