「スバル」のニュース
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エコ&電動化全盛時の貴重な純粋エンジン車! いましか乗れないコスパに優れたハイパワーモデル7選
ハイパワーエンジンを積んでいるのに意外とお得なスポーツカーエコカーの時代になっても、ハイパワーなクルマというのは魅力があるもの。ただし、今も昔もハイパワーなエンジンを積んだクルマは値段も張る傾向がある...
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中身は良くてもトップになれない! 残念すぎる2番手クルマ5選とその理由
売れないと「いいクルマ」と判断されないジレンマに苦しむモデル好調に売れるクルマは、多くのユーザーが購入している以上、優れた商品と判断できる。難しいのは売れ行きが伸び悩む車種だ。良いクルマなのに、流行か...
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スバル「インプレッサ」の進化がスゴイ! ついに今秋発売の大幅改良モデルの姿が明らかに
アイサイト・ツーリングアシストが全グレードに標準装備!SUBARUは今秋発売予定のインプレッサの大幅改良モデルに関する事前情報を、専用サイト(https://www.subaru.jp/impreza...
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現役医師の回答は? クルマの運転時にかけるサングラス選びで注意すべきこととは
偏光度95%以上のサングラスがオススメ!日差しの強い夏場から、西日がまぶしい秋(太陽高度の関係で、秋冬は眩しいと感じる時間帯が夏よりも約1.5倍も長い)のドライブには、サングラスが欠かせない。しかし、...
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【国沢光宏がWRCに挑戦】新人編集部員がド緊張のラリーカー初試乗! 衝撃の乗り味とは?
ラリー仕様のWRXS4は総額は約1200万円ナリ!WEBCARTOPでもおなじみの自動車評論家、国沢光宏さんがドイツで開催されるWRC(世界ラリー選手権)第10戦ラリー・ドイツに挑戦!今回ラリー・ドイ...
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【今さら聞けない】クルマの1BOX・2BOX・3BOXってどういう意味?
ワンボックスは四角い形状をした車両のことクルマの形状を表す言葉は数多く存在する、セダン、クーペ、ハッチバックなど、その呼び名を聞けばだいたいのシルエットは想像できるのではないだろうか?そんな形状を表す...
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まるで半自動運転のようなクルマのアダプティブクルコン! 過信に潜む危険とは
完全停止まで対応する全車速追従機能は便利だが……最近、中高級車にはもちろん、新型ホンダN-WGN、新型ダイハツ・タントのターボモデルなど、軽自動車にまで装備され始めたアダプティブクルーズコントロール(...
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時代を先取りしすぎて鳴かず飛ばず! 今なら売れそうな国産車9選
新たな趣向を凝らしたデザインが多数存在していた早すぎた天才や芸術家など、どんなジャンルにも時代や流行を先取りしすぎた存在というのはある。クルマでも同様で、時代やユーザーの意識&好みが付いてこなかった例...
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事故をゼロにしてくれる神装備じゃない! 運転者が認識すべき「自動ブレーキ」が作動しないケースとは
メーカーが採用するシステムによって作動条件も異なる2020年から新車に標準装着することが義務づけられている衝突被害軽減ブレーキ。俗に「自動ブレーキ」と呼ばれていたこともあり、いざというときは自動的にブ...
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【「ムーミンバレーパーク」公認ホテルに3店舗が加入】他、新着トレンド7月30日
今日のプレスリリースPVトップ5はこちら!※PRTIMES調べ・集計期間:2019年7月29日17:00~7月30日17:001位・インターハイ男女バスケ全試合をリアルタイム速報12,301PVhtt...
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トヨタ、知られざる独自の「水平対向エンジン」…ヨタハチとハチロクの因縁
クルマに詳しい方でなければピンとこないかもしれないが、「水平対向エンジン」と聞いて、どのメーカーを思い浮かべるだろうか。SUBARU(スバル)、ポルシェ、おそらくこのどちらかのメーカーか、その両方だろ...
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トヨタ新型カローラ、3ナンバーで“脱大衆車”のワケ…セダン、もはや“特殊な車”に?
「トヨタカローラ&カローラツーリング」より9月17日に発表予定のトヨタ自動車の次期型「カローラ」(セダン&ツーリング[ステーションワゴン])は、当初の情報通りに3ナンバーサイズとなって登場することがわ...
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中途半端になって“帰ってきた”トヨタ「RAV4」…車のモデルチェンジって、いったい何なんだ?
4月10日、トヨタのSUVである新型RAV4が3年ぶりに発売された。この新型、通算で5代目になるが、2013年に発表された4代目は日本で販売されなかったという経緯がある。4代目が出た後も、2016年ま...
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クルマ、数十年後に評価=価格が上がりそうな“隠れた名車”16選!
“名車”と呼ばれるクルマがある。正確な定義こそないが、ファンの心をつかんで離さないクルマだ。4月に千葉・幕張メッセで開催された「オートモビルカウンシル2019」では歴史的な名車が勢揃いし、中古車情報メ...
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スズキ、不正発覚で大量リコールでもCM自粛せず…89歳・鈴木会長の40年独裁経営の歪み
2018年夏に発覚したスズキの排ガス・燃費の検査不正は、ブレーキなど安全性能にかかわる検査データの改竄や無資格検査に広がり、組織的な隠蔽に加え、検査で不合格にすべき自動車を合格にしていたことが次々と明...
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国産車の安全装備を一挙比較…レクサスLSは最も先進的、スバルは専門機関が高評価
痛ましい交通事故が相次いで報道されている昨今。追突事故を低減させ、誤ったペダル操作による誤発進をかなりの確率で防いでくれるのが、クルマに搭載された先進の運転支援システムだ。ただし、搭載されている安全装...
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スバル、米国有力誌の車総合評価1位に…特にフォレスター&アセントが高評価のワケ
アメリカの月刊誌「ConsumerReports」(以下、CR)は1936年に創刊され、現在の発行部数は雑誌が400万部、ウェブ版と合わせると730万部で、年1回の自動車特集の発行部数がもっとも多いと...
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グーグルら巨大IT企業の自動運転技術は、コンセプト面で日本車メーカーに歴然たる差
今、非常におもしろいのが自動車業界です。特にAI(人工知能)が本格的にディープラーニングを身に着けた2012年以降に開発が進んだ、最新の自動運転技術搭載車が、日本車のラインナップの中で増加しています。...
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「ドアミラーにウインカー」のメリットとは 高級車から大衆車へ普及 流れに逆行するメーカーも?
いまや多くのクルマで採用されているドアミラーウインカー。代わりに数を減らしていったフェンダー横のサイドターンランプと比べて、どのようなメリットがあるのでしょうか。近年、サイドターンランプに「回帰」して...
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リアワイパーは必要? クルマの形で分かれる装着の有無 「全車標準」のメーカーも
リアワイパーは車種によって装着の有無が分かれます。軽自動車でも多く装着されている一方で、たとえばメルセデス・ベンツSクラスのような高級車でついていないというケースも。どのような違いがあるのでしょうか。...
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YKK吉田前会長、71歳男のロマン! 地方創生、パッシブタウンからヤギ牧場まで あの人のお宅拝見[9]
私が住宅雑誌の編集長時代から、多くの経営者にお話を伺ってきたなかで最も“人”として関心を引かれたのがYKKとYKKAP前会長(現両社取締役)の吉田忠裕さん(「吉」は、正しくは下が長いつちよし)。YKK...
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スバルとベル、新型ヘリ「412EPX」で事業協力 陸自新ヘリUH-Xのベースに
スバルと米ベル・ヘリコプター・テキストロン社が、民間向け最新型ヘリコプター「SUBARUBELL412EPX」型機での事業協力を発表。これをベースにしたUH-Xは、UH-1Jの後継機として、2022年...
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SUBARU、2025年130万台の世界販売、新中期経営ビジョン「STEP」発表
SUBARU、2025年にグローバルで130万台の販売を目指す新中期経営ビジョン「STEP」を策定し、発表した。この経営計画は、4つの要素、「Speed」、「Trust」、「Engagement」、「...
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「そういえば昔、あったよね」 いまや珍しいバスのサービス【高速バス編】
「豪華シート」「座席コンセント」「通路カーテン」など、高速バスのサービスは日々進化し続けていますが、一方で、いまではあまり見かけなくなったサービスも。調べていくと、時代の変遷とともに、古き良き時代の高...
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陸自の新型試作りゅう弾砲、特徴や運用は? 「装輪」「155mm」「りゅう弾」の意味
防衛装備庁は試作「装輪155mmりゅう弾砲」の概要を公開しました。わかる人にすればどのような装備なのかすぐわかる、ド直球なネーミングです。わからない人に向け、その特徴や運用などを基礎から解説します。そ...
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車速連動オートドアロックは必要か 装備の有無が分かれるのは「安全思想のちがい」
一定の速度に達すると、全ドアが自動でロックされる機能を備えたクルマがあります。子どもが誤ってドアを開けるのを防ぐといったメリットがありますが、一時期は採用例が減り、最近になって再び増えています。なぜ装...
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金銀「GT-R」のヒミツ 制作者・井澤孝彦さんに聞くその技術、制作背景、反響
カスタムカー界隈では広く知られる、黄金色と白銀色に輝く日産「GT-R」。その制作者である井澤孝彦さんに、制作背景や技術のこと、反響など話を聞きました。実際のところ、どのように制作しているのでしょうか。...
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スバル車のボンネットに穴があるワケ そもそもなんのための穴なのか
かつて高性能をうたうクルマのボンネットにはよく穴が空いていましたが、2018年現在、国産車ではスバルのクルマくらいにしか見られません。あの穴はそもそもなにで、そしてなぜスバル車には空いているのでしょう...
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80~90年代日本車が北米で大人気のワケ 日本の実情にハマる「15/25年ルール」とは?
いま北米で日本の中古車が大人気といいます。しかも25年以上前の、80~90年代初頭のものが飛ぶように売れているとか。そこには北米独自のルールと、日本ならではの自動車事情が絡み合っていました。日本のかつ...
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SUBARUがしっくりくる今日この頃。足回りとボディの”いい仕事”
つい先日、レガシィツーリングワゴンGT-Bからレガシィアウトバック3.0Rに入れ替えた。充分な荷室、天候に左右されない高い安定性、いざとなれば気持ちよく加速していけるターボエンジン。生活四駆として使い...