「ホンダ」のニュース
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真剣に検討したのだろうけど安直感が拭えない! 聞いてビックリな由来をもつ車名5つ
この記事をまとめると■クルマの車名は造語が多い一方で、意外な由来を持つモデルも多い■「N=乗り物」から来ている車名もリリースされている■設計時のデザイン案がそのまま名前になったモデルもあるなんとなく呼...
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自動車メーカーってこんな攻めるの!? カスタムカーショーでみつけたメーカー謹製の自由すぎる改造車5選
この記事をまとめると■東京オートサロンでは自動車メーカーも本気でカスタマイズした車両を展示していた■ゴリゴリのクロカンテイストが流行りそうな予感あり■スズキ、ホンダ、三菱、いすゞ、トヨタ車体の5台を紹...
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国産は迷うことなくR32GT-R! 輸入車は2台のスーパーカーから絞り込めず……【史上最高の国産車と輸入車を挙げてください 藤田竜太編】
この記事をまとめると■自動車ライターの藤田竜太氏が選ぶ最高の国産車と輸入車を紹介■史上最高の国産車は迷うことなくR32GT-Rにその栄誉を与えたい■輸入車はイタリアのスーパーカーとイギリスのスーパーカ...
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現役女子大生の目線は「クルマ好き」とはまったく違う! 2023年を代表する10台に対する意見を聞いてみたらけっこう衝撃!!
この記事をまとめると■昨年の日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされたクルマを現役女子大生がジャッジ■軽自動車や国産ミニバンは根強い人気があった一方で、プリウスはあまり評価されなかった■可愛いクルマ...
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この不便さはワザとなのか? 快適さを捨てた苦行の先に「圧倒的な快楽」が感じられるクルマ5選
この記事をまとめると■少しくらい不便でもほかのクルマでは満足できないほどの世界観を持ったクルマがある■痩せ我慢して乗るからこそ最高の世界が見られるクルマをご紹介■ちょっとくらいダメなところがあるからこ...
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2月10日(土)〜2月13日(月/祝)は大阪に集まれ! 西日本最大級のカーイベント「大阪オートメッセ2024」の前売りチケットが絶賛販売中
この記事をまとめると■2月10日(土)〜2月13日(月曜/祝)の3日間で大阪オートメッセが開催される■一般2700円、U-22と障がい者が1250円となる前売り券が販売中だ■当日はマイクロEVの試乗会...
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ちょっとした一部改良に合わせて価格アップ! いま自動車界で行われる「ステルス値上げ」とは
この記事をまとめると■クルマを製造するときの原材料費や輸送費などが上昇しており値上げが余儀なくされている■クルマの値上げには装備などを変更しない単純な値上げと一部改良に絡めて価格を高めるステルス値上げ...
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いまの価値に換算すると「軽自動車」開発の苦労がわかる! 誰もが乗れるクルマにまで成長したKカーに敬礼!!
この記事をまとめると■昔から現在に至る軽自動車の歴史を振り返ると時代背景が見えてくる■国民的な人気を集めた車種を挙げながらその理由を解説■軽自動車はまさに国民の声を聞きながら進化を続けてきた軽自動車の...
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さらなる斬新デザインで欧州では赤丸急上昇! 2代目C-HRはナゼ日本に導入されないのか?
この記事をまとめると■日本では2023年7月に生産中止となったトヨタC-HR■トヨタC-HRは国内コンパクトSUV市場を牽引してきたモデルだった■欧州では2023年6月に2代目C-HRが発表されている...
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宇都宮ライトレール「西側延伸」本格化へ 停留所の配置イメージ明らかに 開業はいつ?
JR宇都宮駅と東武宇都宮駅が結ばれる!「西側延伸」停留所の設置イメージが明らかに宇都宮市は2024年2月1日(木)、2023年8月に開業した宇都宮ライトレール「ライトライン」の今後の取り組みなどについ...
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愛犬と暮らすいま「DOGファースト」なBEVが存在しない……【私がEVを買わない理由 青山尚暉編】
この記事をまとめると■BEVが愛車ではないライターさんになぜ所有しないのか理由を聞いてみた■青山尚暉氏は自身の生活状況を鑑みていますぐBEVにするメリットがないと判断■BEVの走行性能は好意的に評価し...
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南米でやっても中東でやっても「ダカールラリー」ってナゼ? 日本人も日本車も大活躍する超有名ラリーの謎
この記事をまとめると■「ダカールラリー」は例年年明けに開催される■昔はフランス・パリからセネガルの首都ダカールまでを走破していた■現在は日本メーカーも参戦しており4輪だけでなく2輪メーカーも熾烈な争い...
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コスパいいねぇ〜どころじゃない! 値段に注目が集まりがちなホンダWR-Vのそれ以外の5つの魅力
この記事をまとめると■ホンダのコンパクトSUV「WR-V」の優れたところを5つ紹介■コンパクトサイズにも関わらず広い室内空間によって受けられるメリットが多い■日本、タイ、インドのエンジニアたちが集結し...
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発売前のホンダWR-Vが受注好調! 人気の秘密は「低価格」と「高全高」にアリ!!
この記事をまとめると■ホンダWR-Vが2023年12月21日に国内発表され好調に予約受注が入っている■同サイズのヴェゼルよりも割安であり、かといって装備も見劣りするほどでもない■ホンダにヤリスクロスや...
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熱い情熱で「大企業」すら動かした「名開発者」4人と誕生した奇跡のようなクルマ
この記事をまとめると■開発担当者の熱意によって生まれたクルマがあった■クルマ好きの開発者によって市販化されたモデルを4台紹介■開発担当者自身がサーキットでも走るような走り好きであったケースもあるクルマ...
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いそうでいないガチライバル! 激安で話題のホンダWR-Vはなにげにめちゃめちゃイイトコ突いてるクルマだった
この記事をまとめると■ホンダWR-Vの価格が209.88万円から248.93万円であることが発表された■WR-Vは国産コンパクトクロスオーバーモデルのなかで直接的ライバルを見つけにくい■意外にヴェゼル...
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後席も使えてバカッ速って控えめに言って最高じゃないか! 国産4ドアの稀少なホットモデル4台
この記事をまとめると■国産4ドアのスポーツモデルを一気に紹介■日産のスポーツセダンやトヨタの名機「4A-G」を搭載したセダンが存在■ホンダのスポーツグレード「タイプR」にも4ドアモデルが存在していたま...
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優待弁護士が厳選「2024年、保有したい10銘柄」
優待弁護士・澤井康生さんプロフィールProfile澤井康生(さわいやすお)1994年早稲田大学政治経済学部卒業、警察官僚、警視庁刑事を経て2003年旧司法試験合格。秋法律事務所のパートナー弁護士、元警...
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カルモスリーなら新車を3年だけ試せる!お得な仕組みや購入との違いを解説
3年契約の車のサブスク「カルモスリー」なら、より手軽に新車に乗れます。なぜなら、一般的な車のサブスクや購入とは、仕組みやかかる手間、費用が異なるからです。その具体的な違いを知って、希望にぴったりの方法...
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北米メディアの評価は? ホンダ新型EV「ゼロ」シリーズは、まさにゼロ発進の意気込みで開発される
2024年初の全米最大家電見本市「CES2024」で、ホンダは新たなグローバルEVシリーズ「0(ゼロ)」の最初モデルとなる2台、フラッグシップセダンの「サルーン」とミニバンスタイルの「スペースハブ」の...
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「ワル・カワ」スタイルに大人も子どももガン見必至! ダッジA100をオマージュしたハイエースにはなんとヤンチャなバイクが搭載されていた【TAS 2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024が閉幕■会場で展示されていた「DodgeA-Works」にスポットを当てた■出展したのはハイエースのカスタムを多く手掛ける「TRINITY」ダッジのA10...
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決まったルートを走る定期便トラックは「水素」との相性よし! 開発が進む2つのアプローチとは
この記事をまとめると■水素をエネルギーとするモビリティの開発が進んでいる■その代表的な例がFCEV(燃料電池車)だ■トラックにおいてもFCVと水素エンジン2つのアプローチで開発が進むトラック用のエンジ...
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トラックなら乗用車より水素燃料電池車へのシフトが現実的! ただし最大のネックは「水素を作り出す」コスト
この記事をまとめると■水素のモビリティへの利用が進んでいる■東京ではFCバスが走っている■トラックも水素利用に向いているFCトラック普及のハードルは低い水素をモビリティに利用するのは、いろいろなハード...
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「おぉっ!」なんて感動したのは確か! でもよく考えると……鮮烈デビューも一瞬で消えたクルマの装備5選
この記事をまとめると■「超便利!」と登場したはいいが実際にはそれほどでもなく消えてしまった装備がある■バブルの頃は「こんなものが!」と驚くようなぶっ飛んだ装備も多かった■高額なコストがかかるものもあり...
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巨大スマホメーカーの「ファーウェイ」が自動車業界へ参入! いま続々と「IT大手」が進出する理由とは
この記事をまとめると■スマホメーカーの大手である「ファーウェイ」が自動車産業に参入する■クルマを開発・製造・販売するのではなく自動運転システムの開発などを行う■IT系企業の本格的な自動車産業への進出に...
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2023年を振り返るとビッグモーターにダイハツに燃料価格高騰と厳しい年に! 救いはジャパンモビリティショーの成功!!
この記事をまとめると■2023年の自動車業界はいいニュースがあまりなかった■中古車業者の不信問題や燃料価格高騰、自動車メーカーの不正が明るみに出た■一方でジャパンモビリティショーは大盛況であり、クルマ...
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「ほかのクルマじゃ替えがきかない……」オーナーが嘆くほどの唯一無二っぷり! もう二度と現れない贅沢すぎる軽自動車「ホンダ・ビート」
この記事をまとめると■1990年代初頭に軽自動車スポーツが流行した■マツダAZ-1/ホンダ・ビート/スズキ・カプチーノの3台はABCトリオと呼ばれた■なかでも異彩を放ったホンダ・ビートの贅沢すぎる中身...
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モデルチェンジを繰り返したら売れなくなった!? かつての大ヒット車4台の販売が落ち込んだ理由
この記事をまとめると■かつては人気だったのにモデルチェンジによりいつの間にか日本での売れ行きを大きく落としているモデルがある■大きく売れ行きを落とした理由のほとんどは海外指向を強めたことにある■トヨタ...
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世界一「ウィッシュ」が愛されてる!? 日本車だらけの台湾の定点観測結果が面白い
この記事をまとめると■台湾には北米系のクルマと東南アジア系のクルマが入り混じって走っている■台湾では日本でもお馴染みのモデルに混ざり懐かしいクルマも数多く見ることができる■トヨタが圧倒的シェアを誇る台...
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このまま純正パーツで出してくれ! WR-Vの「タフ感」をさらに引き立てる「フィールドエクスプローラーコンセプト」の完成度がスゴイ 【TAS2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024が開催された■ホンダは「WR-Vフィールドエクスプローラーコンセプト」を展示■2024年3月に発売予定のWR-Vにカスタマイズが施されたメーカーオプション...