「ホンダ」のニュース
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【2024年】車のトレンドを専門家が予測!買うべき車はズバリこれだ!
新型車種の発売が相次ぎ、活況を呈した昨年の車業界。そんな2023年を振り返りつつ、2024年のトレンドや注目の車種について、カルモマガジン編集長が予測!開発者インタビューや試乗インプレッションなど、専...
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2023年の新車販売台数はN-BOXが圧巻のナンバー1! 2024年に向けて登録車でもホンダがじわり勢いを増している
この記事をまとめると■2023年暦年締めでの新車販売台数が発表された■ホンダN-BOXがトップで同車は軽四輪車で9年連続トップという結果となった■最近のトヨタ車は商品改良のタイミングで納期が改善するこ...
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ついにR34GT-RもS15シルビアも該当……ってもう買えなくなる? 2024年に「25年ルール」が適用される国産車
この記事をまとめると■2024年に25年ルールが適用される1999年に製造された国産車を振り返る■日産の人気スポーツカー2車種が対象になっている■そのほかにも該当する国産スポーツモデルもあるが正規輸出...
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12月の新車販売ランキングで登録車はトヨタ一強状態! だがダイハツ不正の影響で「ルーミー」「ライズ」が今後厳しくなる可能性
この記事をまとめると■2023年12月単月締めの通称名別新車販売ランキングが発表された■2万台をわずかに割り込んだものの、ホンダN-BOXがトップとなった■相変わらずトヨタ一強の登録車だが、トヨタが今...
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クルマのスマートキーって超「使えるヤツ」だった! 知らないと損する「裏技」4つ
この記事をまとめると■クルマのスマートキーでできることを4つ紹介■窓を開閉や節電モードを備えているスマートキーもある■リレーアタック防止やレジャーの際に役に立つ機能を備えるメーカーもあるただ鍵を開け閉...
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なぜほかのメーカーが採用しないのか不思議! ホンダディーラーで使う「アクセサリーチェックシート」が単純だけど有能すぎた
この記事をまとめると■「Hondaアクセサリーチェックシート」に注目■オプションが必要かどうかをチェックするシートとなっている■動画などで確認できる仕組みとなっているほか、計上漏れも防ぐことができるホ...
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「ロータス・ヨーロッパ」に「エンツォ・フェラーリ」がOKなら日本車も人名&地名車名はどう? 国産車でイケそうな車名を勝手に考えてみたらアリだった!
この記事をまとめると■輸入車の世界では「ヨーロッパ」や「創業者」の名前を用いた車種名が存在する■国産車の場合、その例はかなり少ないので最適なものを独断と偏見で選んでみた■日本由来の名前は海外でヒットす...
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クルマ好きたるもの知ってて当然!? 車名と同等レベルに浸透した「超有名ボディカラー」10選
この記事をまとめると■名称だけでどのメーカーのどのクルマか連想できるボディカラーがある■ブランドの象徴として有名なボディカラーを10色ピックアップ■クルマは自分好みのボディカラーを選び、愛着がわくこと...
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自動車のプロはどうやって愛車を選んでいるのか? ハズさないクルマ選びのコツを聞いてみた
この記事をまとめると■コラムニストがマイカー選びで重視する点を紹介■山本晋也さんは「代わりの効かない魅力」があることを最優先する■さまざまな条件を考えるが最終的には「肌に合う」ことを最優先しているある...
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自動で人を避ける! 他のクルマに道を譲る! ホンダの協調人工知能搭載のモビリティとロボットが凄い
この記事をまとめると■ホンダの協調人工知能搭載の小型モビリティがサイコマ■ワポチは同技術を採用した人の荷物運びを手助けする小型ロボットだ■一般に向けた実証実験が開始されたので体験した歩車共存エリアなど...
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誓約書なんかじゃ意味ナシ! 悪質転売ヤー対策にメーカーがランクル250で取る「納得の手法」とは?
この記事をまとめると■トヨタ・ランドクルーザー250が2024年3月に販売されるという情報が出ている■250に関しては大量に生産することで転売対策を検討しているとの噂がある■WR-Vの予約が好調だが、...
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日本の文化デコトラに海外からの熱視線! 映画に有名ブランドまでもが「DECO-TORA」に注目していた!!
この記事をまとめると■日本独自の文化であるデコトラは海外からも注目されている■2021年の東京パラリンピック開会式に、デコトラを模した移動ステージに乗った布袋寅泰が登場した■映画やプロモーション動画な...
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うぉぉぉ聞いただけで血が沸き立つ! 男の魂をゆさぶるクルマの「グレード名」
この記事をまとめると■クルマ好きが思わずワクワクするグレード名をいくつか紹介■国産車はスポーツ性能を強調するようなグレード名が多い■輸入車では進化を意味する単語やレースカーに使用されたロゴが使われるな...
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カントリーにプロにシャトルってこれ全部シビック! マニアでも全部は知らないホンダシビックの「派生車」の世界
この記事をまとめると■ホンダの看板車種であるシビックには多種多彩なバリエーションが存在した■商用車からクーペ、セダン、クロスオーバーモデルと豊富に展開されていた■海外専売モデルも存在しているほか、日本...
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無限パーツでZR-VとNボックスの走りのパフォーマンスを高める|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_MUGEN編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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STIパフォーマンスパーツで車両をうまく調律。「運転が上手くなる」妙を味わう|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_STI編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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株主優待人気ランキング2024年3月:お得度高いNTTのdポイント優待やANA・日本航空の国内線半額優待が人気!
●3月株主優待人気ランキング●3月の株主優待銘柄は733銘柄!●新NISA普及で人気優待株の傾向に変化!?●3月株主優待人気ランキング1~5位●3月株主優待人気ランキング6~10位●「株主優待検索」の...
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穴だけあって何の表記がないクルマもあるけど……? 覚えておくべきシフトレバー横の鍵穴の役割とは
この記事をまとめると■AT車のシフトレバー脇には鍵穴やボタンが備わっていることが多い■クルマが故障などで止まってしまい、移動するときに必要な機能だ■最近のクルマではシフトバイワイヤ化されていて鍵穴を備...
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スカイラインNISMOを“NISMOパーツ”でさらに懐深く|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_NISMO編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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トヨタ86とヤリスのベーシックモデルで走りを楽しむTRDの提案|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_TRD編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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違う名前で出ています! 商標の壁であえなく「別名」を名乗ったクルマたち
この記事をまとめると■クルマの正式名称が国によって変わることがある■日本でも商標登録の都合で車名が変更となっているモデルがある■同じ車名でも商標登録されていない場合もあり、そのまま本国車名を名乗れたケ...
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【S2000の第一号車も見られる】ホンダコレクションホールをリニューアルオープン
■オヤジさんに捧ぐ…“夢と挑戦の物語”を体感できる施設へ2024年2月15日(木)、ホンダ(Honda)は、モビリティリゾートもてぎ(栃木県芳賀郡茂木町)にある「ホンダコレクションホール(以下コレクシ...
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FFのみ! ガソリンのみ! そして安い! ホンダWR-Vはありそうでなかった「潔い」SUVだった
この記事をまとめると■2024年3月にホンダWR-Vが発売される■WR-Vは、ホンダSUVラインアップで手薄だった200万〜250万円という価格帯で投入される■ボディサイズがほぼ同じとなるヴェゼルや少...
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ダイハツの不正で「大幅減」となった2024年1月の新車販売! 事業年度の軽自動車販売トップはスズキで決まりか!?
この記事をまとめると■2024年1月の新車販売台数が自販連と全軽自協からそれぞれ発表された■ダイハツの不正問題が影響して軽自動車全体の売り上げは前年度よりも低下している■2023事業年度決算セールはホ...
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電動化時代でも「6種類」が選び放題! 日本はクルマのパワーユニット天国だった
この記事をまとめると■日本のEV普及速度が遅いとされる要因のひとつに、国産車のパワートレインが充実していることが挙げられる■日本ではライフスタイルや目的に合わせて多彩な選択肢が用意されている■パワート...
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日本車は2台がランクイン! 世界で累計もっとも売れたクルマのTOP5が意外なラインアップだった
この記事をまとめると■イタリアのサイトで「世界でもっとも売れているクルマTOP5」という記事が上がっていた■上位5台の車種を改めて累計販売台数とともに精査してみた■1位は同一車種名で累計5000万台以...
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110km/hのキックボードと140km/hの一輪車ってヤバすぎるだろ! 中国人の発想がもはやエクストリーム!!
この記事をまとめると■中国のインモーション社が手がける電動コミューターがとんでもなかった■インモーションRSという電動キックボードは時速110km/hでの走行が可能■ハイパワーモーターを搭載した一輪車...
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シビック TYPE R祭開催! ホンダ&無限ブースは「走り推し」度が半端ない【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2024が開催■ホンダブースは多くの人で賑わっている■展示車両について詳しく解説レーシングカーが間近で見られる!とにかく迫力に圧倒されるF1マシン「RB19」ホン...
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プロが太鼓判! 一見普通だけど「乗ると衝撃」の「愛車候補に入れるべき」クルマ8選
この記事をまとめると■新車を購入するのならぜひおススメしたい現行モデルを紹介■最新技術やテクノロジー搭載による優れたスポーティネスや快適性を持つクルマをセレクトした■ディーラーで試乗すれば驚き、そして...
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真剣に検討したのだろうけど安直感が拭えない! 聞いてビックリな由来をもつ車名5つ
この記事をまとめると■クルマの車名は造語が多い一方で、意外な由来を持つモデルも多い■「N=乗り物」から来ている車名もリリースされている■設計時のデザイン案がそのまま名前になったモデルもあるなんとなく呼...