「ホンダ」のニュース
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「神の手で作られたサーキット」と呼ぶものさえいる世界の至宝! 鈴鹿サーキットがF1ドライバーからもファンからも愛されまくる理由
この記事をまとめると■鈴鹿サーキットは1962年に日本初の本格的なサーキットとして誕生した■世界中のドライバーから鈴鹿サーキットは愛されている■独特でテクニカルなコースレイアウトやアクセスのよさなどが...
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原付免許で125ccに乗れる……と喜ぶのはちょっと待て! いま売ってる125ccには乗れない「新基準原付」はユーザーメリット「ほぼゼロ」の改正だった
この記事をまとめると■原付バイクの排気量を125cc以下まで拡大することが検討されている■制度が変わっても既存の125ccバイクを乗れるわけではないので注意が必要だ■新制度になってもあまりメリットは増...
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2025年には自動運転車にお客として乗れる! 日産が自動運転の新たなステージに進んだ
この記事をまとめると■日産は2018年より横浜市内で自動運転の実証実験を行っている■2024年度より新たな実証実験をスタートさせる■段階を踏んで、全国に実験エリアを広げていく予定だ日産の自動運転技術は...
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先週のトウシル記事3選:優待名人:桐谷さん厳選!高配当3月優待・トヨタ・ホンダ「買い」継続・確定申告期日間近!提出済みの申告は訂正できる?
先週のトウシルオススメ記事3選(2024/3/4~3/8) 優待名人・桐谷さん厳選!高配当3月優待銘柄2024/3/5 トウシル編集チーム記事はコチラ トヨタ・ホンダ「買い」継続。テスラEV減速、トヨ...
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脳まで痺れる音に陶酔不可避! クルマ好きたるもの聞かずに死ねないエンジンサウンドをもつ国産車4選
この記事をまとめると■一生に一度は生で聞いてほしいエキゾーストノートを発するエンジンを4つ紹介■限定車や高額なモデルだとサウンドも凝ったモノになる傾向がある■ホンダのエンジン音には赤ちゃんが泣き止む効...
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上手くいけばレガシィ超えも果たせた逸材だった!? 時代に翻弄され1代限りで消えた「三菱レグナム」
この記事をまとめると■大ヒットしていたスバル・レガシィの対抗馬として登場したのが三菱レグナムだった■280馬力の2.5リッターV6ツインターボを搭載するレグナムVR-4をラインアップ■レグナムは三菱ら...
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日本車王国のインドネシアにも忍び寄る中華BEVの影! 「インドネシア国際モーターショー2024」の主役は中国BYDだった
この記事をまとめると■2024年2月15〜25日にインドネシア国際モーターショー2024が開催された■インドネシアは日本車が圧倒的シェアを誇るがBEVでは中国メーカーに押され気味■横ばいが続くインドネ...
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【試乗】e:HEVが驚くほどの進化を遂げた! リニアでスポーティな新型アコードでセダンの復権なるか?
この記事をまとめると■最新型11代目ホンダ・アコードに中谷明彦さんが試乗■新型アコードはステアリング操舵フィールが軽くて応答性にも優れた味付けとなっている■アクセル踏み込みに対するエンジン回転の高まり...
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トヨタ・ホンダ「買い」継続。テスラEV減速、トヨタ・ハイブリッド見直しへ(窪田真之)
トヨタ・ホンダ「買い」継続トヨタ自動車・ホンダの業績・株価が好調です。私は2020年以降、両社株の「買い」推奨を継続してきました。2社とも株価が大きく上昇し、割安度はやや低下しましたが、自動車メーカー...
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スーパー耐久シリーズの見どころはST-Qクラスだけじゃない! ホンダ社員有志によるチーム「HRDC」が2024シーズンもST-2クラスにシビックタイプRで参戦表明
この記事をまとめると■ホンダの従業員有志からなる「HRDC」が2024年もシビックタイプRでスーパー耐久シリーズに参戦■2023年シーズンはFF車として初めてST-2クラスのシリーズチャンピオンに輝い...
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バリバリのコンセプトかと思いきや市販に近い形……ってホント!? ホンダの次世代を担う「0シリーズ」が日本で公開された
この記事をまとめると■ホンダがCES2024で公開したホンダ0シリーズを青山ウェルカムプラザで展示■サルーンはすでに市販に備えた段階で見栄えはほぼこのままとなる予定だ■スペースハブはスペースワゴン的な...
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3月優待ランキング:配当利回り3%超!優待内容も充実かつ高配当な優待株
●新NISA口座で長期保有したい!高配当で株価も安定的な優待株●高配当かつ業績安定、優待充実の3月優待株No.1はKDDI(9433)!●新NISA口座で投資して非課税で超・高額配当を受け取りたい3月...
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マイチェンしたデイズの走りがメチャメチャいいぞ! こうなると噂のある「e-POWER搭載車」に期待しかない
この記事をまとめると■2023年9月にマイナーチェンジを実施した日産デイズに試乗した■デビュー直後に乗ったデイズの印象からマイナーチェンジモデルは確実に進化していることを実感■日産独自のシステム「e-...
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ランエボのラリーマシンとタメ張る速さ! ホンダエンジンを積んだバギー「アリエル・ノマド」に英国車の面白さを痛感
この記事をまとめると■イギリスのバックヤードビルダー「アリエル」が手がけたオフローダー『ノマド』■鋼管フレームを使用して軽量ながらオフロードに欠かせない装備類がついている■三菱ランエボIXのラリーカー...
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【2024年最新】わかりやすい車の税金まとめ!いつ、いくら支払うの?
車にはさまざまな税金が課せられます。それぞれ支払うタイミングや税額も異なるので、どの税金をいつ、どれだけ支払うのかを理解しておく必要があります。ここでは、車に関する税金について、支払う時期や具体的な税...
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シビックに「RS」が帰ってくる! 見た目は地味だけど「アラ古希」のハートをときめかせた初代シビックRSとは
この記事をまとめると■2024年の東京オートサロンで「ホンダ・シビックRSプロトタイプ」が初公開された■ホンダの「RS」は初代シビックにスポーティグレードとして追加されたのが始まり■初代シビックRSの...
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走りを追求し尽くすとクルマはこうなる! タイプRの心臓をぶち込んだ公道を走れるフォーミュラ「アリエル・アトム」がスパルタンの極み
この記事をまとめると■イギリスのサマセット州に「アリエルモーターカンパニー」というメーカーが存在する■スチール製チューブラーフレームで構成される超軽量ボディが特徴となっている■途中からはホンダのタイプ...
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衝撃の「銀ピカ」アウディに東京モーターショーは騒然! のちのR8に繋がるアブス・クワトロの衝撃
この記事をまとめると■1991年の東京モーターショーでアウディはコンセプトモデル「アブス・クワトロ」を発表■クワトロはもちろん、アルミボディやW12エンジンなどはその後のVWグループの礎となった■「ア...
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国道254号に代わる「7km近道バイパス」ついに全通へ!「関越IC‐寄居」に新まっすぐルート誕生
関越道の嵐山小川ICから寄居方面が便利に。新たな「まっすぐ近道ルート」完成埼玉県は2024年3月1日、県道274号赤浜小川線バイパスが、26日13時に開通すると発表しました。これにより小川町と寄居町に...
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こんな魅力的なクルマ作ってるなら日本でも売ってよ! 国産メーカーの「海外専売モデル4台」に乗りたい欲が止められない
この記事をまとめると■日本の自動車メーカーのクルマながら、海外専売というモデルが存在する■海外市場ではヒットしているモデルもあるほか、並行輸入をして日本で乗っている人もいる■日本にはないキャラクターな...
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いかにも「カッコイイ」クーペ風SUVは日本で成功しない? 海外とは異なる日本の特殊な市場とは
この記事をまとめると■日本ではクーペSUVモデルが海外に比べて人気を得ていない■過去に日本で販売していたクーペSUVモデルを振り返りつつ世界での人気ぶりを解説■日本の独特な社会環境が影響していると筆者...
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ホンダの「新・バイク教習車」はタフなクロスオーバーに! 新型「NX400」発売へ
50cc並み価格!NX400&教習車仕様を発売ホンダが2024年4月18日、400ccの新型バイク「NX400」を発売します。これに先立ち同月11日には、「NX400L」の教習車仕様も発売されることに...
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「三菱ミラージュってあのタイ製ハッチ?」とか言わないで! 「激熱スポーティハッチ」こそがミラージュの歴史だった
この記事をまとめると■初代の「スーパーシフト」が話題だった三菱ミラージュが6代目を最後に販売を終了した■2代目のエリマキトカゲ、3代目の「サイボーグ」の愛称、4代目の世界最小V6エンジンとMIVECな...
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ダイハツの不正があったのにN-BOXの数字が伸びていない! 1月の新車販売台数を分析して見えた意外な事実
この記事をまとめると■2024年1月単月の新車販売台数統計では前年より数字を落とすもN-BOXがトップだった■スズキはダイハツの出荷停止などの影響から売り上げを伸ばした■登録車でも数モデルで気になる順...
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新NISA「成長投資枠」で利回り4%、手作り高配当株ファンドに長期投資(窪田真之)
新NISA「成長投資枠」で「高配当利回り株」に投資今日は、新NISA(ニーサ:少額投資非課税制度)の「成長投資枠」を使って、日本株の個別銘柄に投資するアイデアについてご説明します。「成長投資枠」という...
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「M・M思想」と「アート」を標榜するホンダの新EV「0シリーズ」! 真逆の考えは融合できているのかデザインのプロがチェック!!
この記事をまとめると■CES2024で「Honda0シリーズ」が世界初公開された■「共感を呼ぶ芸術的なデザイン」というコンセプトがどこに表現されているのかを解説■ホンダの「M・M思想」を思わせるデザイ...
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【今夏日本にも導入】ホンダ、新型SUV「CR-V e:FCEV」を世界初披露!「水素を節約できる」燃料電池車?
ホンダは2024年2月28日、今夏に日本で発売予定の新型燃料電池車(FCEV)、「CR-Ve:FCEV」を世界初公開。「H2&FCEXPO[春]2024〜第21回[国際]水素・燃料電池展[春]〜」に展...
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「排気音を変える」だけが目的じゃない! 最近のスポーツモデルがマフラー出口部に「蓋」を付けるワケ
この記事をまとめると■最近新車で販売されているスポーツモデルのマフラーにはバルブが備わっていることが多い■モードを切り替えて開け閉めすることで排気音のボリュームを調整することができる■パフォーマンスを...
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KDDIとソニー・ホンダモビリティ、グローバルなコネクティッドビジネス推進で協業 「AFEELA」のエンタメ体験・グローバル展開を通信プラットフォームで支援
KDDIは、ソニー・ホンダモビリティと、コネクティッドビジネスの推進を目的とした協業を開始した。今後、ソニー・ホンダモビリティが2025年に販売予定の新ブランド「AFEELA」初の量産モデルに、KDD...
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ジープは積み重ねるため!? ランクルは安全面を考慮! そんな意味があったのかと思わず膝を打つ「クルマの形状」3つ
この記事をまとめると■名車に長年受け継がれているデザインの特徴を3つ紹介■ジープの「台形フェンダー」やランドクルーザーのボンネット凹みは機能的な意味がある■NSXのロングテールはトランクを確保するため...