「ホンダ」のニュース
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「こりゃいいわ」 国道254号代わりの「7km近道ルート」に喜びの反響 「関越IC‐寄居」に“まっすぐバイパス”全通へ
関越道の嵐山小川ICから寄居方面が便利に。新たな「まっすぐ近道バイパス」完成埼玉県は2024年3月1日、県道274号赤浜小川線バイパスが、26日13時に開通すると発表しました。これにより小川町と寄居町...
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スーパーカー並に価格が高騰した中古国産スポーツバブルは続いているのか? 超人気モデルのいまの価格を調べてみた
この記事をまとめると■1980〜90年代の国産スポーツカーの中古車価格の高騰は現在どうなっているのか■一部のモデルではすでに高値では販売されていないものもある■いまだに値段が高いままで取引されているも...
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自動車メーカーが純正採用する高級オーディオってどんな特徴がある? 元プロミュージシャンが徹底解説!
この記事をまとめると■純正オーディオに採用されているハイエンドブランドを紹介■各メーカーはそれぞれのクルマ専用にオーディオを開発している■マツダの一部車種に関しては純正オーディオもかなりこだわっている...
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インディ500を2度制したレーシングドライバーが新たな挑戦! HRCが佐藤琢磨とアドバイザリー契約を発表
この記事をまとめると■HRCはホンダのモータースポーツ部門を担う専門会社として活動している■HRCが佐藤琢磨とアドバイザリー契約を締結した■国内外のドライバー育成やレースの参戦計画、運営体制などに関わ...
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日産とホンダ、クルマの電動化・知能化に向け戦略的パートナーシップの検討開始に合意
日産とホンダは2024年3月15日、自動車の電動化・知能化に向けて戦略的パートナーシップの検討を開始することに合意し、覚書を結んだことを発表した。100年に一度の変革期において、カーボンニュートラル、...
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来るべき電動化の未来に日本の自動車メーカーが大きな一歩を踏み出した! 日産とホンダが「戦略的パートナーシップの検討」を発表
この記事をまとめると■日産とホンダが協業するとの会見を実施■協業のテーマは『自動車の電動化・知能化時代に向けた』ものだ■あくまで現状は検討のフェーズなので、今後なにをするかは不明だ日産がホンダと協業す...
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ホンダCR-VがFCEVになって国内復活! しかも外部充電機能を備えたe:FCEVってどんなクルマ?
この記事をまとめると■ホンダが2024年夏に日本市場投入を予定している「CR-Ve:FCEV」を初公開■プラグイン機能を備えた日本車初の燃料電離車で充電だけでなく給電も可能としている■CR-Ve:FC...
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クルマはスタッドレスにチェーンもあるけどバイクは? 2輪の世界でも雪で乗る手段は多数存在した!
この記事をまとめると■雪のなかでバイクに乗る人は少ないが「スタッドレスタイヤ」は二輪用にも存在する■郵便や宅配バイク向けのスノータイヤが一般的に販売されている■バイクの世界ではスパイクタイヤも存在して...
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能あるエンジンは性能を隠す!? チューニングのベースで大人気のエンジン4選とその理由
この記事をまとめると■チューニングの主役はエンジンチューニングだ■チューニングで人気のエンジンにはパフォーマンスが高く伸び代が大きいという共通項■ベース車に人気があって発展性があることがチューニングに...
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海外製じゃん……とか色メガネで見るのはちょっと待て! 海外生産で国内販売される日本車はユーザーメリットを考えた結果だった
この記事をまとめると■海外の工場で生産されて日本に持ち込まれるクルマは現在7車種存在している■日本国内の工場では作れないサイズであったり、設備の事情から海外生産となっている■海外生産なので、受発注をシ...
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大人気SUVに魅惑のアウトドア向け新グレードを設定! ホンダ・ヴェゼルがマイナーチェンジを発表しティザーサイトをオープン
この記事をまとめると■ホンダ・ヴェゼルがマイナーチェンジを実施■新グレード「HuNT(ハント)パッケージ」を設定した■先進安全装備やハイブリッドの制御技術もアップデートされているダークな色でアウトドア...
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ホンダ、ヴェゼルのマイナーチェンジ情報を公開。アウトドア系モデルの追加が目玉
ホンダは2024年3月14日、24年春にマイナーチェンジを予定しているヴェゼルに関する情報を公開した。現行モデルで2代目となるヴェゼルは21年4月に発売。直近では23年4月から24年2月まで約6万10...
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インドじゃ超過酷な使われ方をするスイフトセダンの「ディザイア」! だからこそ日本で発売された新型スイフトも耐久力には期待大!!
この記事をまとめると■2023年12月に5代目スズキ・スイフトが正式発売された■新開発3気筒エンジンCVTを組み合わせる新型スイフトには軽快感を強く感じる■インド市場で販売されているスイフトベースのセ...
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日本のバイクは「メグロ」なしには語れない! カワサキの手でその名が復活した「メグロ」の胸熱ストーリー
この記事をまとめると■2輪ではホンダやスズキよりも歴史がある「メグロ」ブランド■メグロを吸収合併したカワサキが2020年にリバイバルモデルをリリースし、復活した■目黒製作所の創業から現在のリバイバルモ...
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愛犬との幸せカーライフはクルマ選びが第一歩! 犬とクルマを知り尽くしたジャーナリストが選ぶ「これを選べば間違いなし」の実車名
この記事をまとめると■愛犬家がクルマ選びで重視するポイントを解説■犬に不快や刺激を与えないクルマを「ドッグフレンドリーカー」と定義■ボディタイプ別にドッグフレンドリーカーを紹介する犬がクルマで快適に移...
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フジプレアム<4237>、自動車部品メーカーの東陽社製作所を子会社化
フジプレアムは、自動車部品メーカーの東陽社製作所(埼玉県羽生市。売上高4億3300万円、営業利益3300万円、純資産7億3100万円)の自己株式を除く全株式45.9%(議決権ベースでは100%)を取得...
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「神の手で作られたサーキット」と呼ぶものさえいる世界の至宝! 鈴鹿サーキットがF1ドライバーからもファンからも愛されまくる理由
この記事をまとめると■鈴鹿サーキットは1962年に日本初の本格的なサーキットとして誕生した■世界中のドライバーから鈴鹿サーキットは愛されている■独特でテクニカルなコースレイアウトやアクセスのよさなどが...
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原付免許で125ccに乗れる……と喜ぶのはちょっと待て! いま売ってる125ccには乗れない「新基準原付」はユーザーメリット「ほぼゼロ」の改正だった
この記事をまとめると■原付バイクの排気量を125cc以下まで拡大することが検討されている■制度が変わっても既存の125ccバイクを乗れるわけではないので注意が必要だ■新制度になってもあまりメリットは増...
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2025年には自動運転車にお客として乗れる! 日産が自動運転の新たなステージに進んだ
この記事をまとめると■日産は2018年より横浜市内で自動運転の実証実験を行っている■2024年度より新たな実証実験をスタートさせる■段階を踏んで、全国に実験エリアを広げていく予定だ日産の自動運転技術は...
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先週のトウシル記事3選:優待名人:桐谷さん厳選!高配当3月優待・トヨタ・ホンダ「買い」継続・確定申告期日間近!提出済みの申告は訂正できる?
先週のトウシルオススメ記事3選(2024/3/4~3/8) 優待名人・桐谷さん厳選!高配当3月優待銘柄2024/3/5 トウシル編集チーム記事はコチラ トヨタ・ホンダ「買い」継続。テスラEV減速、トヨ...
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脳まで痺れる音に陶酔不可避! クルマ好きたるもの聞かずに死ねないエンジンサウンドをもつ国産車4選
この記事をまとめると■一生に一度は生で聞いてほしいエキゾーストノートを発するエンジンを4つ紹介■限定車や高額なモデルだとサウンドも凝ったモノになる傾向がある■ホンダのエンジン音には赤ちゃんが泣き止む効...
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上手くいけばレガシィ超えも果たせた逸材だった!? 時代に翻弄され1代限りで消えた「三菱レグナム」
この記事をまとめると■大ヒットしていたスバル・レガシィの対抗馬として登場したのが三菱レグナムだった■280馬力の2.5リッターV6ツインターボを搭載するレグナムVR-4をラインアップ■レグナムは三菱ら...
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日本車王国のインドネシアにも忍び寄る中華BEVの影! 「インドネシア国際モーターショー2024」の主役は中国BYDだった
この記事をまとめると■2024年2月15〜25日にインドネシア国際モーターショー2024が開催された■インドネシアは日本車が圧倒的シェアを誇るがBEVでは中国メーカーに押され気味■横ばいが続くインドネ...
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【試乗】e:HEVが驚くほどの進化を遂げた! リニアでスポーティな新型アコードでセダンの復権なるか?
この記事をまとめると■最新型11代目ホンダ・アコードに中谷明彦さんが試乗■新型アコードはステアリング操舵フィールが軽くて応答性にも優れた味付けとなっている■アクセル踏み込みに対するエンジン回転の高まり...
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トヨタ・ホンダ「買い」継続。テスラEV減速、トヨタ・ハイブリッド見直しへ(窪田真之)
トヨタ・ホンダ「買い」継続トヨタ自動車・ホンダの業績・株価が好調です。私は2020年以降、両社株の「買い」推奨を継続してきました。2社とも株価が大きく上昇し、割安度はやや低下しましたが、自動車メーカー...
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スーパー耐久シリーズの見どころはST-Qクラスだけじゃない! ホンダ社員有志によるチーム「HRDC」が2024シーズンもST-2クラスにシビックタイプRで参戦表明
この記事をまとめると■ホンダの従業員有志からなる「HRDC」が2024年もシビックタイプRでスーパー耐久シリーズに参戦■2023年シーズンはFF車として初めてST-2クラスのシリーズチャンピオンに輝い...
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バリバリのコンセプトかと思いきや市販に近い形……ってホント!? ホンダの次世代を担う「0シリーズ」が日本で公開された
この記事をまとめると■ホンダがCES2024で公開したホンダ0シリーズを青山ウェルカムプラザで展示■サルーンはすでに市販に備えた段階で見栄えはほぼこのままとなる予定だ■スペースハブはスペースワゴン的な...
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3月優待ランキング:配当利回り3%超!優待内容も充実かつ高配当な優待株
●新NISA口座で長期保有したい!高配当で株価も安定的な優待株●高配当かつ業績安定、優待充実の3月優待株No.1はKDDI(9433)!●新NISA口座で投資して非課税で超・高額配当を受け取りたい3月...
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マイチェンしたデイズの走りがメチャメチャいいぞ! こうなると噂のある「e-POWER搭載車」に期待しかない
この記事をまとめると■2023年9月にマイナーチェンジを実施した日産デイズに試乗した■デビュー直後に乗ったデイズの印象からマイナーチェンジモデルは確実に進化していることを実感■日産独自のシステム「e-...
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ランエボのラリーマシンとタメ張る速さ! ホンダエンジンを積んだバギー「アリエル・ノマド」に英国車の面白さを痛感
この記事をまとめると■イギリスのバックヤードビルダー「アリエル」が手がけたオフローダー『ノマド』■鋼管フレームを使用して軽量ながらオフロードに欠かせない装備類がついている■三菱ランエボIXのラリーカー...