「ホンダ」のニュース
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EVに限ればモーターショーで勢いのあるBYDよりも韓国のヒョンデが圧倒的に多い! インドネシアの街中クルマウォッチング
この記事をまとめると■インドネシア国際モーターショー2024に合わせて訪れたインドネシア・ジャカルタで定点観測を実施■ジャカルタの街なかでは圧倒的にトヨタ車が多い■ショー会場で勢いのある中国BEVは街...
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名前はよく聞くけどどんな素材? クルマの「インテリア表皮」代表的な8種の特徴とは
この記事をまとめると■クルマの車内にはさまざまな素材が使用されている■シートに使用される布やレザーは、同じに見えてもそれぞれ違いがあり名前も異なる■撥水性や難燃性、通気性や耐久性が素材によって大きく異...
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アジアでは価格発表が一大イベントに! いま新車の「発表」と「価格公開」時期をあえてズラすメーカーが増えているワケ
この記事をまとめると■インドネシア国際モーターショー2024ではBYDやスズキが新型車種の販売価格を発表した■近年アジアや欧米でも新型車の発表と発売をずらす傾向が見受けられる■新型車の発表を販売促進に...
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ジムカーナが上手い人はサーキットでも速い! 両刀遣いドライバー4名に「共通点」と「相違点」を聞いてみた
この記事をまとめると■全日本ジムカーナの2024年シーズンがスタート■ジムカーナを走るドライバーにはサーキットでのタイムアタックに勤しむドライバーも多い■サーキットでのタイムアタックとジムカーナでは必...
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たったアルファベット3文字にメーカーは魂を込める! 「BRZにC-HRにCR-V」など頭文字系車名の意味
この記事をまとめると■車名の響きの良し悪しがクルマの売り上げにつながってくる■アルファベットを組み合わせた車名はスポーツカーやSUVによく使われている■じつはアルファベット3文字のクルマにも意味が込め...
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初代NSXに初めて触れたときの感動は忘れられない! 【史上最高の国産車と輸入車を挙げてください まるも亜希子編】
この記事をまとめると■筆者がいままで乗ったクルマのなかで1番印象が強い国産車と輸入車をピックアップ■初代NSXのエンジンの吹き上がりやシフト操作の感覚がたまらないと語る■3代目トゥインゴはエクステリア...
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事故でぐっちゃぐちゃ……だけじゃない! クルマが「廃車」になる3つの理由
この記事をまとめると■毎年約300万台もの自動車が廃車処分になっている■価値がないクルマや事故によるもの、維持が困難になり廃車になるケースもある■クルマのリサイクル率は99%と非常に高いのが特徴だクル...
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女性が「通勤時に乗りたい国産車」 3位サクラ(日産)&フィット(ホンダ)、2位アクア(トヨタ)、1位は?
インターネットリサーチを手掛けるNXERとグーネット中古車は共同で、「通勤時に乗りたい国産車」に関するアンケートを実施し、2024年3月19日にその結果を公開した。女性が通勤時に乗りたい国産車は?NE...
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被災者はもちろん災害時の支援者にも役立つ! トヨタの「通れた道マップ」がマジで助かる中身だった
この記事をまとめると■トヨタは災害があった際に通れる道を紹介するサービスを展開している■2006年に「防災科学研究所」と「ホンダ」が行なっていたプロジェクトがきっかけだ■メーカーとしてはマップの精度向...
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おっさんホイホイ!? バイク業界を席捲「ネオクラ」とは “パパ感涙” ビジネスが理にかなっているワケ
昨今の二輪業界では「ネオクラ」がムーブメント。シニアから若手まで魅了するその流れのスゴさは2024年3月下旬に開催された「東京モーターサイクルショー」でも見られました。「ネオクラ」には“懐かしい”と“...
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「ビートって……」「インテグラは……」二輪車好きと四輪車好きの会話が噛み合わない! ホンダは「カブリ車名」だらけだった
この記事をまとめると■ホンダには四輪車と二輪車で同じ車名のモデルが多数存在する■商標登録済の名称から選んでいるのでクルマとバイクで同名のモデルが誕生することがある■今後、登場するかもしれないクルマの名...
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2月の新車販売ランキングで軽はN-BOXだが登録車はカローラシリーズが1位! まだまだ「潜在顧客」の多いカローラが2024年は勢いを増す予感
この記事をまとめると■2024年2月の車名別新車販売ランキングが自販連と全軽自協から発表された■ホンダN-BOXは新型になってからの売れ行きが落ちつつある■スズキ・スペーシアの調子がいいほか、登録車で...
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カーリースが利用できる年収の基準は?審査通過の対策や落ちたときの対処法を解説
カーリースを利用したいと考えているものの、カーリースにも審査があるため、自分の年収ではたして審査に通るのか気になっている方もいるでしょう。ただし、カーリースの審査では、年収以外にも重視される項目があり...
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【試乗】ハイブリッドなのにエンジンの主張がハンパない! 新型アコードってこんなに楽しいクルマだったの?
この記事をまとめると■レーシングドライバーの木下隆之さんがホンダ・アコードに試乗した■アコードはe:HEVであるが積極的にエンジンを使用するセッティングがなされていた■2040年までは精一杯、内燃機関...
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インドネシアの最新タクシー「トヨタ・トランスムーバー」に乗った! 次期JPNタクシーはこれを導入するのもアリ!!
この記事をまとめると■インドネシアではタクシー車両としてトヨタ・トランスムーバーが高いシェアを誇っている■トランスムーバーのベースであるアバンザがフルモデルチェンジしたのにあわせて、トランスムーバーも...
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ぶん回したときの快感たるや筆舌に尽くしがたい! もはや絶滅寸前の9000rpm付近まで回るエンジン搭載車たち
この記事をまとめると■最近のクルマはエコ指向でありエンジンも低回転重視なものが多くつまらない■一気に吹き上がる「超高回転型エンジン」を搭載したスポーツカーの魅力は永遠だ■エコドライブ全盛のいま、どんな...
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ダイハツの影響は大きく2月の新車販売は昨年比割れ! 気になるのはホンダの元気のなさ
この記事をまとめると■2024年2月単月の新車販売台数が自販連と全軽自協からそれぞれ発表された■ダイハツ車は出荷停止などの影響があり、大幅に出荷台数が減っている■数字で見るとホンダの勢いの衰えが懸念さ...
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性能だけなら群を抜いていたがまったく売れなかった! たった2年で消えた「ホンダ145」というファンでも知らない隠れ名車
この記事をまとめると■ホンダ145はホンダ1300に対し排気量とエンジン冷却方式に変更を加えたモデルである■同時期に誕生したシビックに世間の注目は集まり、145が注目されることはなかった■ホンダ130...
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関越IC‐寄居に“近道バイパス”全線開通! 国道254号BPに代わる7kmの「まっすぐ新ルート」
東松山市や嵐山小川ICから寄居方面が便利に。県道274号バイパスが開通埼玉県寄居町で、県道274号赤浜小川線バイパスが2024年3月26日13時に開通します。これにより寄居町と小川町にまたがる「県道・...
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クルマは高額なだけに買ってから後悔……はシャレにならん! プロが教える「迷ったときの」クルマ選びのコツ
この記事をまとめると■実用車の多くは各メーカーにそれぞれライバル車種が存在する■購入に際してある程度グレードや車種を絞ったら家族などを交えて試乗するのが鉄則だ■余裕があればレンタカーで1日借りて乗って...
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破綻はしてないけど……デザインのプロが挙げる「ちょっと残念」な外観の現行国産車4台
この記事をまとめると■最近の日本車のデザインはすっかり垢抜けてきた■それでもなかにはコンセプトを「消化」「昇華」していない中途半端なデザインのモデルも散見される■デザインが破綻した日本車はほとんどない...
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「いまの軽って普通車以上だよね」なんて声! それでも「軽自動車を買わない」ケースとは
この記事をまとめると■日本で圧倒的な人気を誇る軽自動車に乗らない理由をあえて探した■乗車定員や車内空間の余裕さなど、軽自動車として制限されている部分が最大のネック■パワートレインや安全運転支援機能など...
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王者N-BOXの新型は先代に比べてちょっと割高感あり!? そこのところをライバル車と比べてみた
この記事をまとめると■現行型N-BOXは国内のベストセラーだ■現行N-BOXの販売は低調ではないものの車両価格の上昇により割高感がある■そこでN-BOXのライバル車のなかでお買い得なクルマを考えた新型...
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トヨタがかつて得意とした「後出しジャンケン戦法」こそが日本の自動車業界を活性化させていた! 今こそ「怖いトヨタ」の復活を!!
この記事をまとめると■1990年代後半から2010年頃まではヒット車に対して各メーカーがライバル車を送り込むのが定番だった■ライバル車同士を比較すると各メーカーの開発方針の違いがわかる■かつてのトヨタ...
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同じ排気量でもまったく違うエンジンになる! カタログに書いてある数字「ボア×ストローク」っていったい何?
この記事をまとめると■レシプロエンジンの基本スペックが「ボア×ストローク比」■ビッグボアにすると吸排気バルブを大きくできるのがメリット■きれいな燃焼や熱損失の少なさがロングストロークの魅力ストロークが...
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新車はかつてのように「お買い得なタイミング」がない! イマドキはいつ買っても条件にほとんど差がなかった
この記事をまとめると■かつて新車ディーラーでは年度末などの増販期になると大幅値引きを行っていた■バブル経済崩壊以降はディーラー利益が減って値引き額も減少、最近の物価高騰がさらにディーラー利益を圧迫■現...
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投資信託とETF、自分に合う積み立てはどっち?ETFなら貸株も(窪田真之)
●積み立て投資三つのメリット●インデックスファンドに投資するなら、投資信託とETF、どちらが良い?●貸株サービスを利用するメリットとデメリット●長期保有銘柄は、貸株に出して貸株金利を得た方がいい●貸株...
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スバル360ばっかり有名で忘れられがちなR-2! 水冷が仇になり一代で消えた悲運の名軽自動車
この記事をまとめると■スバルR-2は、スバル360の実質上の後継モデルとして1969年に登場した■エンジン、マニュアル変速機の改良、独立懸架の採用などにより優れた操作性を実現■水冷エンジンが追加になり...
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お初の人も経験者もホンダファンなら行かねばならぬ! 生まれ変わったホンダ・コレクションホールの充実っぷりがヤバい
この記事をまとめると■ホンダコレクションホールが2024年3月1日にリニューアルオープンした■展示方法を変更し、数を絞ってよりホンダの歴史が感じ取れる演出となっている■展示フロアの各所に音声ストーリー...
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「こりゃいいわ」 国道254号代わりの「7km近道ルート」に喜びの反響 「関越IC‐寄居」に“まっすぐバイパス”全通へ
関越道の嵐山小川ICから寄居方面が便利に。新たな「まっすぐ近道バイパス」完成埼玉県は2024年3月1日、県道274号赤浜小川線バイパスが、26日13時に開通すると発表しました。これにより小川町と寄居町...