「ホンダ」のニュース
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ホンダの軽商用バン、一部改良でアウトドアスタイル追加! N-VANの特別仕様車「スタイル+ ネイチャー」とは
ホンダは4月18日、軽商用バン「N-VAN」を一部改良し、4月19日に発売。また、Nシリーズ誕生10周年を機にスタートした新ブランド「NSTYLE+(エヌスタイルプラス)」より、特別仕様車「STYLE...
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いまや日本じゃイマイチも初代はクールで超絶人気! RAV4すら凌ぐ勢いの初代CR-Vは世界の「愛されSUV」だった
この記事をまとめると■6代目CR-Vは北米で販売されており、日本では後継モデルとしてZR-Vが販売されている■初代CR-Vは1995年にクリエイティブ・ムーバー第2弾として登場した■当初、日本専売車と...
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レジェンドって単なるオヤジセダンじゃないんだぜ! ソアラやレパードなんて目じゃないレジェンド・クーペの存在感
この記事をまとめると■長きに渡ってホンダのフラッグシップサルーンとして発売されていたレジェンドにはクーペが存在していた■レジェンドクーペは発売当初は「2ドアハードトップ」を名乗り、2代目となって初めて...
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HRCが今年もスーパー耐久に参戦! 公式テストで見た今シーズンのシビック・タイプRには死角なし!【動画】
今年はシビックから目が離せない!日本イチの耐久レースである「スーパー耐久」は、ST-Qクラスという新設されたクラスで、カーボンニュートラルに関係する実験を、レース現場を通してメーカー各社が行っているこ...
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あっと驚く5000万円車もあった! かと思えば200万円台が最高のメーカーも! 日本車の各ブランド「最高額車」を調べてみた
この記事をまとめると■国産車メーカー各社から最高額で販売された車種を紹介■基本的にはメーカーの技術を結集したような車種が挙げられている■ずば抜けて高いクルマやOEMモデルが過去にはメーカー内の最高額で...
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F1日本GPは春開催でどうなる……結果は心配なし! 桜満開の鈴鹿がみせた激熱の闘いをカタール航空のパドッククラブから観戦した
春開催となった日本グランプリが放つ変わらぬエネルギーセミの声が聞かれなくなるころ、幾度となく鈴鹿を訪れた。春から胸に高鳴りを与えてくれ、仕事へ向かう月曜の朝の足取りを軽く、ときに陰鬱な気持ちにさせたF...
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日本車王国タイのモーターショー会場は中国ブランドが台頭! それでも「日本メーカーの優位」が揺るがないワケ
この記事をまとめると■2023年3月26日から「バンコク国際モーターショー2024」が開催された■バンコク国際モーターショー2024には日本ブランドを超える数の中国ブランドがブースを出展■中国ブランド...
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スペーシアカスタムの燃費はどのくらい?実燃費をチェック!(2023年~現行モデル)
スズキ「スペーシアカスタム」は、華やかで上品なスタイルが魅力の軽スーパーハイトワゴンです。ルックスの良さが魅力ではありますが、燃費性能も優れており高いレベルの低燃費を実現しているモデルでもあります。こ...
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クルマ好きの大好物「リヤ駆動+MT」が絶滅寸前で中古は高嶺の花! それでもいまならまだ安い「穴場モデル」4台
この記事をまとめると■国産旧車が高騰を続けているが、なかでもMTリヤ駆動モデルはその傾向が顕著だ■まだ手頃なプライスで狙えるリヤ駆動&MTというパワートレインのスポーツカーをピックアップ■過走行気味な...
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走り屋あがりの家族もちオヤジが歓喜した! いまや絶滅危惧種の「バカッ速ミニバン」6台
この記事をまとめると■ミニバンは、運転の楽しさとは無縁と思われるが走りや加速が自慢のモデルが存在する■大排気量ミニバンは、トルクフルでスムースな加速性能をもつ■V6ガソリンエンジンを積む大パワー・大ト...
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あのギザギザが使いやすかった! メルセデスを皮切りに軽自動車まで広がった「ゲート式シフト」が消えたワケ
この記事をまとめると■かつてロック解除ボタンを押す必要がなく誤操作を防ぎやすいとして多くのクルマに「ゲート式シフトセレクター」が採用されていた■現在、パドルシフトと電子制御セレクターの普及によりゲート...
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いまから頭金の貯金をするしかない! 2024年中にデビュー予定の国産新車11車種!
この記事をまとめると■今後国内で発売されるクルマ11台のスペックや発売の予定時期を紹介する■レクサスGXやスズキ・フロンクスなど海外で先行販売されてる車種も導入予定だ■ファンから熱望されているモデルや...
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近距離モビリティWHILL、1,350店超のディーラーと連携し移動手段の使い分けを提案 4月11日からプレゼントキャンペーンも実施
WHILLは、近距離モビリティWHILL(ウィル)を取り扱う全国の自動車ディーラー(以下、ディーラー)115社と横断的に連携し、モビリティを使い分ける新たな移動習慣を提案するとともに、その浸透に向けた...
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660ccを舐めるなよ! 軽なのにココまでやるかの「メーカーの意地と魂」を感じるエンジン5選
この記事をまとめると■名機とも言える個性的な軽自動車の660ccエンジンを紹介■660ccながら、4気筒であったり5バルブであったりと個性的なユニットが多かった■いまでは環境性能重視と低コスト化優先の...
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【試乗】ホンダWR-Vは静かでしなやかでしかも安い! 走って感じた大ヒットの予感
この記事をまとめると■ホンダがインドから輸入販売するコンパクトSUVのWR-Vに中谷明彦さんが試乗した■1.5リッター直4DOHCエンジンは低速トルクが豊かでモーター付き車と比べても劣らない発進性の良...
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スペーシアの燃費性能をチェック!マイルドハイブリッド搭載で低燃費を実現!(2023年~現行モデル)
近年の軽自動車人気を牽引する存在であるスーパーハイトワゴンは、全高が高いことに加えスライドドアを搭載しているので軽自動車の中では重たくなりがちであり、燃費もセダンタイプの軽自動車などより若干悪化する傾...
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日本一売れてるクルマ「N-BOX」で選ばれる人気アクセサリーTOP3を調べてみた! 1位は意外な「装飾系」アイテム!!
この記事をまとめると■日本でもっと売れているN-BOXで人気の純正アクセサリーをピックアップ■人気の純正アクセサリーを装着しておけばリセールにも期待することができる■N-BOXの純正アクセサリーは種類...
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クルマを買ったら「ダサいステッカー」だらけで剥がしたい! 「剥がすとNG」なものもあれば「貼りっぱなしがNG」なものもあった
この記事をまとめると■クルマには購入したときから前後ウインドウにいくつかのステッカーが貼られている■検査標章と保管場所標章は法律で貼ることが義務付けられている■検査標章と保管場所標章以外のステッカーに...
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そんなに大きな改良じゃないのに「価格アップ」するいまどきの新車! 加えて「値引き」も渋い裏には苦しいメーカーの事情があった
この記事をまとめると■2024年2月にスズキ・ジムニー及びジムニーシエラが仕様変更を実施し、価格も変更となった■自動車メーカーは「法規対応」などと称して小売価格の値上げを行っている■今後は新車に買い替...
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やっぱり上級ミニバンはもはや消滅したV6エンジンだろ! たとえ燃費が悪くてもHVや直4じゃ味わえない魅力を知ってくれ
この記事をまとめると■かつてV6エンジンを搭載したミニバンが数多く存在していた■ミニバンブームのころはガソリン代が安かったのでハイパワー車も選びやすかった■ガソリン価格の高騰やHVの普及で多気筒エンジ...
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F1日本GP直前に六本木ヒルズがF1一色に! 新旧マシンに現役ドライバーが多数集結した激熱イベントが開催された
この記事をまとめると■F1公式プロモーションイベント「F1東京フェスティバル2024」が六本木ヒルズアリーナで行われた■イベント会場には最新F1マシンから往年の名車まで多数展示された■両日ともに関係者...
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もう新興国生産の日本車がダメなんて時代は終わった! オデッセイの品質の高さにWR-Vにも期待しかない
この記事をまとめると■これまで日本では新興国生産のクルマにはネガティブな声が目立った■現在は生産国や工場違いの間で生まれるクルマの生産品質の差がかなり縮まった■日本の人口減少の影響で今後は海外生産され...
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ニュルFF最速の称号は伊達じゃなかった! ガンさんも納得のホンダ・シビックタイプRの実力【動画】
黒沢元治さんがシビックタイプRをガン斬りホンダのスポーツカーとして圧倒的な人気を誇っているシビックタイプR。2022年9月に発売された現行モデルでも、ニュルブルクリンク北コースでFF最速タイムを叩き出...
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カーナビの元祖を作ったホンダは偉い! 「紙芝居ナビ」とも形容されたその中身とは
この記事をまとめると■「カーナビ」の元祖でもあるホンダの「ホンダ・エレクトロ・ジャイロケータ」を振り返る■地域ごとの地図シートに現在地を示すという当時としては画期的なものだった■2017年にはその功績...
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九州道‐阿蘇を直結!「中九州横断道路」さらに新規事業化 “世界的半導体企業”の物流にもメリット
地域高規格道路「中九州横断道路」の一部を構成する大津道路が、新規事業化されました。大津道路が新規事業化国土交通省九州地方整備局は2024年4月1日、中九州横断道路の一部となる「大津道路」について、事業...
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ホンダと日産がパートナーシップを検討の衝撃ニュース! アジア市場に見える両社の厳しい立ち位置
この記事をまとめると■2024年3月15日に日産とホンダが戦略的パートナーシップの検討を開始することを発表■会見では「新興EV」や「スケールメリット」といった単語を両社長ともに口にしていた■いまや各技...
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バイクの「ストリートファイター」人気爆発するか!? ネイキッドと何が違う? ちょっと“尖った”魅力とは
オートバイには、ネイキッドスタイルの一つとして、スポーツ性に優れた「ストリートファイター」というカテゴリーが存在します。一般的には格闘ゲームの商品名として知られた存在ですが、いったいどんなバイクなので...
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ホンダ最新SUVのWR-Vをもっと快適・便利にするアイテムをデータシステムが早くも発売
自動車アフターパーツ総合メーカーのデータシステムは、ホンダの新型SUVとして2024年3月22日に発売した「WR-V」に適合する、快適性を高め、便利に使えるようになるアイテムをそろえている。ラインアッ...
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F1日本GPに挑む角田裕毅を直撃! 「鈴鹿への意気込み」「岩佐歩夢」についても語る
この記事をまとめると■F1日本GP直前の角田裕毅選手にレースへの意気込みを直撃■母国での開催といえど、あまり緊張していない状態だと語る■岩佐歩夢選手とともに14年ぶりに日本人ドライバー2名による公式セ...
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横顔を眺めながら ~爪 切男の助手席ドライブ漂流~ 第5話「妖精な彼女」(ホンダN-ONE × 茜紬うた)
小学生時代の栄光よ、再び!ゴールド免許を誇る「私」が、ティンカー・ベルを思わせる”彼女”の運転をチェックすることに。ピーター・パン気分のお気楽ドライブのはずが、いつしかハナシは意外な方向へ。ダメ男的人...