「レクサス」のニュース
-
イベントもクルマも「オレが作る!」 恒例のカー用品の展示即売会
群馬パーツショー2026@Gメッセ群馬開催日:2026年7月10日(金)〜12日(日)イベントスローガンは「じゃあ、オレが作ってみるよ」。料理の話じゃなくてクルマいじりのこと。“改造天国GPS!!”と...
-
燕三条地域の匠の技とトヨタの「いいクルマづくり」が融合
トヨタの純正オプションを正規販売店で「後付け」できるサービスクルマを買った後からでも最新機能にアップグレードできるサービスを提供することで愛着が深まり、長く乗り続けられる。日進月歩の安全環境技術を最新...
-
<最新号>ドライバー2026年8月号が発売。CX-5、RAV4 PHEV、インサイト、タンドラ、トライトン、プジョー5008/DS No4/シトロエン C5 エアクロス、ランクルFJ、GRMNカローラ、スーパー ワン、シビック タイプRカスタムスタイルブック2026ほか<6月19日>
2026年6月19日、「ドライバー2026年8月号」が発売となりました。【画像】最新号ドライバー2026年8月号をチラ読み!ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総...
-
栃木県警に「最新最強のタフパトカー」誕生! GT-R・LC500・ハーレーダビッドソンに続く新たな寄贈車が2台 配備先は?
栃木県警察は2026年6月15日(月)、トヨタの4輪駆動車「ランドクルーザー」と「ハイラックス」のパトカー各1台の寄贈を受け、栃木県庁の玄関前で式典を行いました。寄贈したのは、栃木市都賀町に住む会社役...
-
【ランクル250と何が違う?】約500万円高いレクサス「GX550」に乗ってわかった“価格差の正体”
ランドクルーザー250をベースにしたレクサスの本格オフローダー「GX550OVERTRAIL+」の試乗レポートです。約1200万円という価格ながら、V6ツインターボによる怒涛の加速と、極上の乗り心地を...
-
初採用“消えるスイッチ” レクサス「新型の高級セダン」が発売! ハイブリッドとEVの8代目「ES」
お値段790万円から「後席重視」モデルも新設定レクサスは2026年6月11日、高級セダンの新型「ES」を発売しました。初代ES(日本ではトヨタ「カムリプロミネント」)は1989年、北米で「レクサス」ブ...
-
【衝撃価格】190万円台から狙える中古のレクサス「NX」をガチで推したい4つの理由
自動車ライターの矢田部明子です。今回はレクサス「NX」をご紹介します。NXといえば、2014年7月に登場したSUVで、新車価格が420~500万円台とリーズナブルでいて、コンパクトで取り回しのしやすい...
-
ビットコイン失速。6月は反発前の底固め?さらに下落?相場を動かす三つの重要ファクター
BTCは「冬の時代」に終わりを告げるはずだった200日移動平均線へのトライに失敗すると、史上最高値を更新し続ける日米株を横目に失速し、6月に入ると7万ドルを割り込んだ。何が起こっているのか?大丈夫なの...
-
ナニこれ魔法!? 新型レクサスに採用の「レザーに浮かび上がるインパネスイッチ」が不思議すぎる! 高級感あるインテリア 触ると確かに「物理ボタン」
高級なインパネ!手をかざすとふわっと現れるスイッチ類パシフィコ横浜で2026年5月27日から29日に開催された「人とくるまのテクノロジー展2026」(公益社団法人自動車技術会主催)では、トヨタ系サプラ...
-
打倒アルファードの大本命! 日産復活の狼煙、新型「エルグランド」が示す高級ミニバンの最適解
日産の新型エルグランド試乗記です。アルファードを超える車格と、ファーストクラスのような2列目シートを備えた上質な室内が魅力。新開発の1.5Le-POWERとe-4ORCEの組み合わせにより、圧倒的な静...
-
<最新号>ドライバー2026年7月号が発売。 エルグランド、RAV4/CR-V、シビック e:HEV RS/シビック RS/プレリュード、GRヤリス、レクサスTZ、bZ4Xツーリング、ワゴンR、道交法改正サバイバル術、しょ〜もない(!?)海外通販グッズ買ってみた、ほか<5月20日>
2026年5月20日、「ドライバー2026年7月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。16年も待ったんだから裏切るなよ?...
-
トヨタはなぜ世界一を維持できるのか EV時代の戦略
今回のニュースのポイントトヨタ自動車は、EVシフトが加速する中でも特定の技術に依存しない「多様化」を軸とした戦略を展開し、グループ世界販売で首位を堅持しました。北米や欧州、アジアの主要市場で年間数百....
-
<最新号>ドライバー2026年6月号が発売。スーパーワン、MSRロードスター/12R、レクサスIS/メルセデス・ベンツCクラス/BMW3シリーズ、ZR-V、CR-V、エクストレイル ロッククリーク、リーフ/ソルテラ、GR86/BRZカスタム特集ほか<4月20日>
2026年4月20日、「ドライバー2026年6月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。つまり、そういうことだったホンダ0...
-
レクサス RC F 他 計2車種 走行中エンストに至るおそれ
「レクサスRCF他計2車種」の燃料装置(燃料ポンプ)に不具合があり、走行中エンストに至るおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。低圧燃料ポンプにおいて、インペラ(樹脂製羽根車)の材料選定の検討...
-
レクサスの充電戦略、EVの競争軸は変わるのか。性能から「充電網の連携」へシフト
今回のニュースのポイントEVの競争は「充電環境」へ:航続距離などの基本スペック差が以前より縮小したとの指摘もあり、ユーザーの関心は「確実に、ストレスなく充電できるか」というインフラ面に移っています。....
-
<最新号>ドライバー2026年5月号が発売。トレイルシーカー、RAV4、CR-V e:HEV、インサイト、GRヤリス、レクサスRZ、セレナ/グランカングー、デリカD:5/CX-80、フォレスター、キャリイ、e-ハイゼット カーゴ/e-アトレー、シートで腰痛対策ほか<3月19日>
2026年3月19日、「ドライバー2026年5月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。起動セヨ、電動アウトバックスバルト...
-
新たな世界観を提示するモデリスタの進化に期待しかない!!|東京オートサロン2026|
進化したモデリスタをアルファードのコンセプトカーと新型レクサスESのプロトタイプで魅せる【画像】マグネフィックインペリアルなアルファードと新デザインをまとう次期型レクサスESがこれだ!トヨタカスマイジ...
-
JAOSが魅せた! 競技で鍛え、磨かれた本物感。|東京オートサロン2026|
過酷なモータースポーツで鍛え、磨かれたSUV&4WDカスタマイズの世界観を幅広い車種ラインアップで魅せるモータースポーツに参戦する意義は、クルマとヒト、技術を鍛え、ブランドの周知と価値を高めること。4...
-
<最新号>ドライバー2026年3月号が発売。セレナ、RAV4、レクサスRZステアバイワイヤ、エクストレイルNISMO、ジムニー/シエラ、NワンRS、「SUBARU特集」WRX MTモデル、ソルテラ/テスラ モデルY、ルークス/デリカミニ/Nボックス/スペーシアほか<1月20日>
2026年1月20日、「ドライバー2026年3月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。見た目も機能も洗練された日産セレナ...
-
2026年の株式展望 自動車関連企業
■世界全方位戦略のトヨタは好採算のHVの販売増で収益性改善トヨタ自動車(7203)の2026年3月期通期業績見通しは、営業収益が2.0%増の49兆円、営業利益が29.1%減の3兆4000億円、税引前利...
-
<最新号>ドライバー2026年2月号が発売。BRZ/シビック タイプR/フェアレディZ/GRカローラ/ロードスター、コペン、BRZ STIスポーツ タイプRA、MSRロードスター、GT-R/RC F/スープラ、GR GT、ポルシェ911ターボS、CR-V、ルークスほか<12月19日>
2025年12月19日、「ドライバー2026年2月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。特別付録『PRELUDE』202...
-
今乗っているトヨタ車・レクサス車の機能や装備をアップグレードできる TOYOTA/LEXUS UPGRADE FACTORY取材会レポート
ここ数年、クルマのモデルライフが長期化している。かつてはデビューから3~4年後にフルモデルチェンジを実施、つまり初期型が初回車検を迎えるころに実施されることが多かったが、最近は6~8年周期も珍しくない...
-
レクサスのフラッグシップがミニバンに? LSコンセプトの謎…デザイナーに直撃した
LS=LUXURYSPACEとして、VIP中心の空間を与えた真のショーファーカーの提案である「LEXUSLSCONCEPT」。6輪タイヤという意外なパッケージを基本とするスタイリングにはどのような意図...
-
TOYOTA、JMS2025で注目のコンセプトモデルがサプライズ出展 斬新な「COROLLA Concept」登場
東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されている「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」では、注目のコンセプトカーが数多く展示された。なかで注目なのは5ブランドのセンチュリー、レクサス、ダイハツ...
-
本革シートのはぎれに「プレミアムな価値」を宿す|Tsugi-Craft by TOYOTA UPCYCLE 記者発表会レポート
エアバッグにも使われるナイロン基布やシートベルト、シート本革など、クルマの製造工程において発生するリサイクルやリユースが難しい廃材の利活用は自動車業界全体の課題。これまで使い道がなく廃棄処分されていた...
-
車両盗難を防ぐ、データシステムのカースティールブロッカー SOS820は愛車を守る第2の鍵
クルマの盗難被害が後を絶たない。以前に比べるとその被害件数は減ってはいるものの、2021年を境に増加に転じており、不安に感じる人も少なくないはず。警視庁が発表している盗難認知件数では、2024年は60...
-
eパレットが箱根を走る!トヨタ提供車両が電動車に切り替わる・・・他には?
選手と環境に優しいクルマをトヨタ自動車は2025年10月18日、箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)のオフィシャルスポンサーとして大会に提供している車両を2026年から電動車に切り替えていくと発表し...
-
今お乗りのノア・ヴォクシーが“アップグレード”でより静かな車内に。家族の会話が弾む「静粛性向上パッケージ」新登場
株式会社KINTOは、トヨタ・レクサス・GRの純正オプションを正規販売店で「後付け」ができるサービス「UPGRADESELECTIONSbyKINTOFACTORY」にて、お客様が現在お乗りのクルマの...
-
TOYOTA、移動店舗などにマルチユーティリティの自動運転BEV「e-Palette」展開開始
トヨタ自動車は9月15日、さまざまなモビリティサービスに活用できるバッテリーEV「e-Palette」(イーパレット)の販売を開始したと広報発表した。e-Paletteは、広い室内空間や大型ウインドウ...
-
「仮眠=サボる」ではない ネスレとトヨタが協働し仮眠を啓発 トヨタ開発の戦略的仮眠ツールでコーヒーナップ共同提案
「仮眠=サボる」ではない――。社会的に問題となっている日本人の睡眠不足の解消に向けて、仮眠の大切さを啓発すべく、ネスレ日本とトヨタ自動車が協働して上質な仮眠体験の場を設けた。「ネスカフェ原宿」(東京都...