「レクサス」のニュース
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【試乗】限定100台のレクサスRZが瞬時に売り切れた! 1000万オーバーの「Fスポーツ」がみせた大人の世界
この記事をまとめると■レクサスのBEV「RZ450e」■特別仕様車“FSPORTPerformance”が設定された■試乗インプレッションをお届けする100台限定の特別仕様車はすでに完売!レクサスのB...
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トヨタ・ホンダ・マツダ・スズキ・ヤマハで認証不正が発覚! クルマの安全性には問題ないもの多数だが問題は「メーカーへの信頼」
この記事をまとめると■自動車メーカー5社で不正問題が発覚した■業界全体で見ると数百万台に上る大規模な問題となっている■自動車業界全体の信頼回復へ向けての具体的な動きを期待したい自動車メーカー各社で不正...
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贅の極みはLSかセンチュリーかLMか……グランエースもある! 国産車の後席でもっとも快適なのはドレなのか4台を比較してみた
この記事をまとめると■後席が主役のクルマをショーファーカーと呼ぶ■日本にも後席が主役となっているクルマがセダンやミニバンで存在する■各モデルの快適度を比較したリヤシートが凄すぎるクルマを徹底ジャッジ!...
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無給油で1000kmオーバーを走行できるクルマがゴロゴロ! 国産ハイブリッド&ディーゼルって改めて考えると凄くないか!?
この記事をまとめると■満タンや満充電で一充電航続距離1000kmを超える国産車5台をピックアップ■国産EVと燃料電池車で一充電航続距離で1000kmを超えるモデルはまだ存在しない■ハイブリッド車やディ...
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お金持ちがこぞって買うのも納得! 新型レクサスLMに乗ったらライバルなんて存在しないことがわかった
この記事をまとめると■レクサスの「ラグジュアリームーバー」となる2代目LMに試乗した■海外ではアルファードからLMに乗り換えるオーナーが目立っている■レクサスらしい作り込みが随所に感じられる1台だアジ...
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6人乗りのレクサスLMが追加! アルヴェルのレクサス版なんて「言えない」中身を開発者から聞き出した
この記事をまとめると■レクサスLM開発責任者の落畑学さんに6人乗りモデルと4人乗りモデルの違いを直撃■アルファードやヴェルファイアに比べてボディ剛性が高められている■6人乗りモデルは走りの面を重視した...
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データシステムがTV-KITシリーズの新適合情報を発表。レクサスLBXは「TTV442」
データシステムは、「TV-KIT」シリーズにおいて、レクサスのコンパクトSUVであるLBXには「TTV442(切り替えタイプ)」が適合すると発表した。価格は3万6300円。TV-KITを装着することで...
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1500万円がバーゲンセールにしか思えない! 個人ユースもアリな6人乗りレクサスLMの詳細リポート
この記事をまとめると■レクサスのフラッグシップMPV「LM」に6人乗り仕様が登場した■6人乗り仕様ならではの専用装備を数多く搭載している■アルファード/ヴェルファイアと比較してボディ剛性などが向上して...
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中国人は長いのがお好き! セダンだけじゃなくSUVまで「L」が付くクルマが登場する事態
この記事をまとめると■アウディは2024年4月の北京モーターショーで「Q6Leトロン」を発表した■中国では「Lモデル(ロングホイールベースモデル)」がステータスとなっている■中国市場向けは台数が出るの...
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市販されなかったのが残念すぎる! 86をワゴン化した「シューティングブレーク」が理想的な1台だった
この記事をまとめると■輸入車ではルーフが低いワゴンを「シューティングブレーク」と呼ぶことがある■コンセプトは貴族が狩りに出かけるときに乗るためのクルマだった■トヨタ86にはかつて「86シューティングブ...
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トヨタ、マツダ、スバルが「それぞれ」新エンジンを開発…「今さら?」なんて言わせない理由
■内燃エンジンは廃れていく技術ではないクルマ好きにとっては、間違いなくうれしいニュースだろう。5月28日、トヨタ、マツダ、スバルの3社は共同でマルチパスウェイワークショップと題されたイベントを開催して...
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超絶人気のランクル250! 指名買いも多いけど「ライバル車」はどんなクルマが存在する?
この記事をまとめると■2024年上半期でもっとも話題になったのはトヨタ・ランドクルーザー250だ■ランクル250が高級化・高額化したことでランクル300もオーナー層が被る■ランクル250の海外勢のライ...
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いくら魅力を語れど売れなくなるには理由がある! セダン&ワゴンが日本で衰退しているワケ
この記事をまとめると■セダンやワゴンのラインアップは国産車では大幅に数を減らした■いまは世界的にSUVやミニバンが売れ筋モデルとなっている■ワゴンは全高の低さやラゲッジの広さなどが武器でまだまだ魅力が...
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SUVがバカ売れするアメリカで気になるモデルが登場! タフ感を強めたトヨタ新型4ランナーが日本でもほしい!!
この記事をまとめると◾️トヨタのクルマはアメリカでも大人気だ◾️アメリカではSUVが大人気で、トヨタのSUVも販売は上々◾️北米専売SUV「トヨタ・4ランナー」の新型が発表されたアメリカで大人気のトヨ...
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飛行機に! ボブスレーに! シューズに! クルマと「他スポーツ」の切っても切れない関係
この記事をまとめると■クルマづくりの技術はスポーツ競技に生かされることも多い■「空のF1」と評されたエアレースを日本の高級車ブランドがサポートしている■さらにドイツ御三家やタイヤメーカー大手のブランド...
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いまタイで高級ミニバン戦争が激化! 鉄壁のアルファード&レクサスLMに挑む中国勢たち
この記事をまとめると■バンコク国際モーターショーでは中国系自動車メーカーが8社出展していた■トヨタ・アルファードの牙城を崩すべくラグジュアリーBEVミニバンの展示が目立った■今後は中国系メーカーの間で...
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エクリプスにカマロも! アメリカで女性に人気だった「セクレタリーカー」って一体なに?
この記事をまとめると◾️1980年代から1990年代にかけて、アメリカではセクレタリーカーと呼ばれるクルマたちが人気だった◾️セクレタリーカーは秘書に代表される働く女性たちがよく乗っていた小型クーペを...
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【500万円安い】レクサスの高級ミニバン「LM」に待望の「6人乗り」登場…価格は1500万円!
レクサスは2024年5月9日、高級ミニバン「LM」に「6人乗り」仕様を追加設定、同日に発売した。レクサスの新型LMは、2023年12月下旬に発売。その時点では4人乗り仕様の「エグゼクティブ」のみ設定で...
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6人全員が快適に過ごせる夢のような最上級ミニバン降臨! レクサスLMに6座モデルを追加
この記事をまとめると■レクサス唯一のミニバン「LM」に6座仕様が登場■レクサスLMはどこに座っても快適になるよう徹底的に磨き上げられている■レクサスLMの価格は4座モデルよりリーズナブルになっているよ...
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極端なEV普及の目標は次々と修正! それでも国産メーカーのEVラインアップを増やすべき理由
この記事をまとめると■EUやメルセデス・ベンツなどがEV推進政策の方針転換を発表している■レクサスとホンダはそれぞれEVに関する積極的な方針をいまだに撤回していない■適切なタイミングでEVを導入するべ...
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見事なデザインに脱帽! ここ10年で秀逸なエクステリアの国産車5台をデザインのプロが選出した
この記事をまとめると■ここ10年の間で登場した国産車で「いいデザイン」のクルマを5台紹介■今乗っても色褪せないほど完成されたデザインが魅力だ■レトロ調な仕立てであったり原点回帰なデザインを取り入れるモ...
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部品点数も製造工程も数十分の一! クルマ作りの超革新的技術「ギガキャスト」の多大なるメリットと意外と知らないデメリット
この記事をまとめると■自動車製造業の世界ではいま「ギガキャスト」という製造手法が話題になっている■数十もの数がある部品や工数をひとつにできる技術として注目されている■設備投資に莫大な資金が必要なほか、...
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たとえ不人気でもセダンとステーションワゴンには絶対的な価値がある! SUVやミニバンが「取って代われない」存在だった!!
この記事をまとめると■自動車の主流であったセダンとステーションワゴンは、現在はSUVとミニバンに取って代わられてしまった■SUV・ミニバンともにネックであった走行性能を向上させたのが支持されている理由...
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激レアパトカーからスーパーGTマシンやグループAのマシンまで見られる! モビリティリゾートもてぎにて「わくわくアスレチックフェスタ ~働くクルマ大集合‼~」が開催中
この記事をまとめると■モビリティリゾートもてぎにてGW期間中、スペシャルイベントを開催する■パトカーや自衛隊車両、レーシングカーがサーキットを走るイベントとなっている■期間中、施設内ではさまざまなイベ...
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走っても全然「楽しくないコース」! 「いいクルマ」を作るために生まれた「トヨタテクニカルセンター下山」ってどんなとこ?
この記事をまとめると■トヨタの新型車の研究開発施設となっているのが「ToyotaTechnicalCenterShimoyama」だ■施設内には山岳コースや高速評価路、特性評価路、車両開発棟、来客棟な...
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ダイハツの影響も大きいけれど登録車も落ち込んでいる! 2023年度の新車販売台数を分析した
この記事をまとめると■2023事業年度締めでの年間新車販売台数が発表された■軽自動車では2023事業年度締めのトップはスズキとなった■昨年比で3月単月の販売台数全体の落ち込みが目立つ軽自動車の事業年度...
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昭和生まれのアクティブオヤジ感涙! かつてSUVがRVと呼ばれていた時代にイケてた懐かし装備たち
この記事をまとめると■かつてSUVはRVと呼ばれており一世を風靡していた■1990年代のRV車には昭和の香りが漂うなユニークな装備が数多く用意されていた■いまでも一部装備がデジタル化されながら残ってい...
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【試乗】レクサスLMのリヤシートの至れり尽くせり感がヤバいぞ! しかも運転して楽しいって「買えさえすれば」死角なし
この記事をまとめると■レクサスLMはアジア地域の需要に応えるべく生まれた高級MPVだ■新型にモデルチェンジしたレクサスLMが日本にも導入された■レクサスLMの運転してみての印象、また後席に乗ってみた印...
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【NISMO、STI、無限、TRD】ワークスチューニング・サーキットデイ2024を開催。マイカーでのサーキット体験とレーシングドライバーからレッスンが受けられる
NISMO(日産モータースポーツ&カスタマイズ)、STI(スバルテクニカインターナショナル)、無限(M-TEC)、TRD(トヨタカスタマイジング&ディベロップメントの4社で構成するワークスチューニング...
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レクサス、ランクル250と兄弟車のGXを発表。初回は100台を販売
レクサスは2024年4月19日、新型「GX550」の国内販売について。2024年秋ごろを目処に通常販売することを発表した。これに先立って、「GX550オーバートレイル+」100台を抽選販売することを明...