「BMW」のニュース
-
NEW
三菱自動車もホンダも中国を捨てて本当によかった…"勝ちすぎたドイツ車メーカー"が辿った悲劇的な結末【2026年6月BEST】
2026年6月に、プレジデントオンラインで反響の大きかった人気記事ベスト3をお送りします。国際経済部門の第3位は――。▼第1位やっぱり「日本の新幹線」を売らなくてよかった…日本を出し抜いた習近平がイン...
-
NEW
テスラを抜いたBYDは利益55%減、新興EV破綻で40万人が「修理難民」に…値下げ競争で自滅する中国EVの末路
2025年、BYDはテスラを年間販売台数で上回り、中国EVの勢いを世界に見せつけた。ところが足元では、激しい値下げ競争などで利益を削られ、BYDの直近四半期利益は前年同期比55%減に沈んだ。さらに新興...
-
中国・BYDが本気で日本の軽自動車市場を奪いにきた…「N-BOX」そっくりの新車で行う驚きの販売戦略
中国BYDは、今年7月28日に軽自動車「BYDRACCO(ビーワイディーラッコ)」を日本で発売する。小沢コージさんは「これまで軽自動車は日本車の独壇場だったが、ラッコのスペックは申し分なく、価格次第で...
-
日本で10番目に売れている輸入車がスウェーデンのボルボ「V60」って知ってた?
発売から約8年経つボルボのステーションワゴン「V60」が、なぜ輸入車トップ10に入るのかを検証。ドイツ御三家より安価な価格設定、ライバルにないPHEVモデル、Google搭載の機能的で華美すぎない北欧...
-
BMW R1300GS 他 6車種 燃料が漏れるおそれ
「BMWBMWR1300GS他6車種」の燃料装置(燃料タンク)に不具合があり、燃料が漏れるおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。燃料ポンプ取付部のシールリングにおいて、作業指示が不適切なため...
-
意見が分かれる「慣らし運転」じつは超細かく指定する車種もある!? イマドキ必要なのか?メーカーの見解は
今や不要?新車の「慣らし運転」新車を購入したことがある人なら、クルマ好きの人でなくとも「慣らし運転」という言葉を聞いたことがあるかもしれません。慣らし運転とは、工場から出荷されたばかりのクルマの部品同...
-
電池ゼロでも実燃費25km/L! トヨタ「ハリアーPHEV」の重厚な走りとコスパがエグすぎた
2025年6月に一部改良されたトヨタ「ハリアーPHEV」のレビューです。安全装備の強化やシートヒーターの標準化に加え、PHEVに手頃なGグレードが追加されました。重厚で静粛な走りと実用性、上質な内装を...
-
スペックがバグレベル! 1027N・mの超トルクを誇るアウディの最新EVがガチで凄すぎた件
アウディの最新フラグシップEV「RSe-tronGTパフォーマンス」の試乗レポです。価格は2469万円で、最高出力925馬力、0-100km/h加速2.5秒という驚異のスペックを誇ります。113万円の...
-
絶滅危惧種の4座オープン「メルセデスAMG CLE53」は実用性と怒涛の加速を両立!
メルセデスAMG「CLE534MATIC+カブリオレ」の試乗レビューです。絶滅危惧種の4座オープンながら、自動で出るウインドディフレクターや広い荷室など実用性は抜群。3L直6エンジンとモーターの組合せ...
-
BMW 525i ツーリング 他 計2車種 インフレーター容器破損の恐れ
「BMWBMW525iツーリング他計2車種」のエアバッグ装置(インフレータ)に不具合があり、エアバッグ展開時にインフレーター容器が破損するおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。運転席用エアバ...
-
四駆系カスタムパーツブランド「オートフラッグス」が贈る 西日本最大級のデリカの祭典
DDR&TDR2026in山口きらら博記念公園極太パイプのバンパーガード「GOQBUTO(ゴクブト)」、機能性とタフネスなルックスを併せ持つルーフラックやリヤラダーなどのユーティリティアイテム「BUS...
-
BMW X1 xDrive20d 負傷するおそれ
「BMWX1xDrive20d」左右外側リアシートベルトにおいて、製造工程が不適切なため、CSセンサー(車両感度センサー)が正しく固定されていないものがある。そのため、急旋回、車両の横転時など状況で当...
-
<最新号>ドライバー2026年6月号が発売。スーパーワン、MSRロードスター/12R、レクサスIS/メルセデス・ベンツCクラス/BMW3シリーズ、ZR-V、CR-V、エクストレイル ロッククリーク、リーフ/ソルテラ、GR86/BRZカスタム特集ほか<4月20日>
2026年4月20日、「ドライバー2026年6月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。つまり、そういうことだったホンダ0...
-
SUV全盛でもセダンは残るのか キャデラックに見る高級車市場の現実
今回のニュースのポイントキャデラックが新型「CT5」を日本で発売:ゼネラルモーターズ・ジャパンは2026年4月9日、ラグジュアリースポーツセダン「CT5」の改良モデルを発表し、販売を開始しました。グレ...
-
BMW 523i 他 計16車種 短絡により火災に至るおそれ
「BMW523i他計16車種」のデフロスター(エアコンユニットハーネス)に不具合があり、短絡により火災に至るおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。エアコンユニットワイヤーハーネスの取り回しに...
-
BMW 120 他 計6車種 制動灯,方向指示器不点灯の恐れ
「BMW120他計6車種」の灯火装置(リヤライト)に不具合があり、制動灯または方向指示器が不点灯になるおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。リヤライト*のLEDドライバにおいて、製造工程が不...
-
BMW M5 エンジンが停止するおそれ
「BMWM5」のアッパーオイルパンとクランクケースを締結しているボルトにおいて、製造工程が不適切なため、規定トルクで締め付けられていないものがある。そのため、走行振動等により当該ボルトが緩んでロアオイ...
-
【1971(昭和46)年2月4日】ロールス・ロイス社が経営破綻
1971(昭和46)年2月4日ロールス・ロイス社が経営破綻1971(昭和46)年2月4日、英国の自動車メーカー、ロールス・ロイス社が経営破綻しました。1906年に設立されたロールス・ロイス社の製造す...
-
【東京オートサロン2026で発見!】“厳選”最新カスタムパーツをクローズアップ|DIXCEL/阿部商会/MID WHEELS/星光産業|
DIXCEL「ブレーキ選びの基本も学べる楽しいブース」ブレーキパーツのトップブランドとして、サーキット走行派もストリート派も満足させる製品を数多くラインアップする「DIXCEL(ディクセル)」。同社の...
-
BMW M8 カブリオレ エンジン停止のおそれ
「BMWM8カブリオレ」のエンジンオイルポンプにおいて、製造工程が不適切なため、エンジンオイルポンプとアッパーオイルパンを締結しているボルトが規定トルクで締め付けられていないものがある。そのため、走行...
-
うどん屋経営の学びをもとに「ファブレスメーカー」に投資、お笑い芸人・オモロー山下さんの個別株選び
2022年から本格的に投資をスタートし、資産を2.5億円まで増やしたお笑い芸人のオモロー山下さん。個別株投資では「決算前売却」や「ファブレスメーカーへの注目」など、自分なりのスタイルを構築しています。...
-
TOKYO Metropolitan、2026年新春の箱根大学駅伝先導「白バイ」に、HONDAの電動WIN7を採用
東京都は12月19日、東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)で走者を先導する予定のHONDAの国産電動モーターサイクル「WIN7」の白バイを公開した。HONDAが11月のミラノモーターサイクルショー(EI...
-
リッターマシンに負けない加速力!「国産EV白バイ」都庁でお披露目 公道デビューは間もなく
警視庁には4台がホンダから貸与予定警視庁向けとなる「白バイ仕様の国産EVバイク」が2025年12月19日(金)、東京都庁の第一本庁舎前で初公開されました。【カッコイイ!】国産の「最新EV白バイ」を細か...
-
BMWブランド、新しい時代の幕開け 「新型BMW iX3」がベールを脱ぐ。 「MINI Paul Smith Edition」も世界初公開
BMWとMINIは、2025年10月31日(金)から11月9日(日)まで東京ビッグサイトで開催される「JapanMobilityShow2025」に出展します。「ワクワクする未来を、探しに行こう!」と...
-
1週間のM&A速報まとめ(2025年10月13日〜2025年10月17日)
2025年10月14日丸全昭和運輸<9068>、日東富士製粉<2003>傘下で運送業の日東富士運輸を子会社化総合物流会社の丸全昭和運輸は、日東富士製粉傘下で同社の原料・製品の輸送を担う日東富士運輸(東...
-
ウイルプラスホールディングス<3538>、和幸モトーレンからBMW正規ディーラー事業を取得
輸入車販売業のウイルプラスホールディングスは、自動車販売業の和幸モトーレン(埼玉県越谷市)から埼玉県内のBMW正規ディーラー3店舗を取得し、同県に進出する。既存顧客基盤を承継することで、サービスや保険...
-
香港出張レポート:街中で景気後退を実感。「中国版デフレ」の影響も?
約1年半ぶりに香港を再訪しました。香港の景気は総じて低迷しており、そこには、「中国版デフレ」の影響も少なからず垣間見えました。国際金融センター、アジアのビジネスハブとしての香港はどこへ向かうのか。ヒト...
-
ハーレー日本法人「過剰ノルマで独禁法違反」の前社長、“華麗なる転身”を遂げていた!? 次の舞台に唖然とする関係者も
優越的地位の濫用で、公正取引委員会から2億円の課徴金命令の瀬戸際に立たされたハーレーダビッドソン日本法人。その元凶となった前社長が、華麗なる転身を遂げていることがわかりました。ハーレーから新天地へ3社...
-
トヨタ、日立、ベンツ、サムスン…外資企業の中国投資と相互関税。トップ40人へ習近平が語ったこと
中国の習近平国家主席が3月28日、名だたる外資企業の代表と北京で会談し演説を発表しました。そこからは共産党指導部として、中国経済、地政学リスク、米中関係、そして「トランプリスク」などをどう捉えているか...
-
ヤマハ「オフ車まだ諦めていませんから!」ビッグサイトで見た二輪メーカー各社の思惑とは?
2025年3月28日(金)~30日(日)にかけて東京ビッグサイトで開催された「第52回東京モーターサイクルショー」。今回からこのイベントは規模を拡大しています。そのような同ショーに出展された注目車種を...